【TSUTAYA発掘良品】100人の映画通が選んだ本当に面白い映画。

発掘良品とは?

「面白い作品に出会いたい」そんなお客様に楽しんで頂くために「TSUTAYA発掘良品~100人の映画通が選んだ本当に面白い映画」を企画いたしました。
「TSUTAYA発掘良品」で選んだ作品は新作の仕入れとは異なっております。
今回、新たに全ての作品に目を通し、面白いと認めたものだけを真剣に選びました。


新作・旧作、有名・無名、公開・未公開ではなく、全ては「面白い」を基準に。
埋もれた作品や、廃盤等でなかなか観ることができなかった幻の作品。
大人の鑑賞に耐えうるレベルの優れたエンターテイメント作品。


「TSUTAYA発掘良品」がお客様の「映画好きの友人」となり。
「TSUTAYA発掘良品」を通じてお客様が「映画の面白さ」を再発見され、「映画はやっぱり面白いよね!」「TSUTAYA発掘良品のお勧めは信頼できるな」という声が広がることを切に願っております。

発掘良品の選定基準

TSUTAYAに登録されている40,000作以上の作品リストを、TSUTAYA内外の映画好きである”100人の映画通”が、「3」「2」「1」と面白い順に格付けしました。その集計を元に知る人ぞ知る名作を中心に選んでいるため、「面白いけれど、大抵どんなお店にもある作品」は「発掘良品」に選ばれる可能性は低いのです。

100人の映画通紹介

大渕 順雄

映画業界に東京オリンピックの年(1964年)に入り、以後47年間の映画三昧の日々。

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kochi

映画に目覚めて約30年。ここ10年くらいは毎月30~50タイトル前後鑑賞中。

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勝江 正隆

学生時代は年間200本以上劇場で鑑賞。配給会社時代にはカンヌ国際映画祭にバイヤーとして参加経験あり

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林 有希子

保育園児のころ母と観た『サウンド・オブ・ミュージック』以降、映画歴30年以上。最近では年間200本くらい。

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藤野 浩史

映画歴は20年以上は経ちます23年ぐらい

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古山 喜章

意識して見始めたのは、5歳のころです。

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山田 智嗣

年間100本目標。丁寧に作られた映画が好きです。

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黄木宣夫

高校時代映画研究会 大学時代松竹シナリオ研究所所属 映画検定1級所持

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竹森 理紗

年間100~200作品観てます。

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村上 光

年間200作鑑賞。好きなジャンルはヒューマンとサスペンス。

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桃田 享造

通算3000本鑑賞、今は古い時代劇ばかり週に4本、好きなジャンルはサスペンス

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長谷川 友理

TSUTAYAにて映画マーチャンダイザー・映画買い付け・衛星放送などなど

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大畑 典道

年間150本程度映画を見てます。
自分で撮影などもしています。

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藤井まゆみ

モデル・映画コメンテーター・MC、 第一回国民的美魔女コンテスト美肌魔女賞受賞。

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