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君はトークボックスを知っているかい?

トークボックスとはエレキーやシンセサイザー等の楽器の音を、専用のスピーカーからビニールチューブなどを通して口の中で共鳴させて更にマイクで音を拾う、一種のエフェクターのこと。何はともあれ、一聴すればトークボックスとは何かが判るはず。 (KonKon)

R&B/ソウル/ヒップホップ 2PAC トークボックス Blackstreet Bon Jovi Bruno Mars Full Of Harmony Johnny Gill Roger Teddy Riley Wind & Fire 久保田利伸

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初っ端からトークボックス炸裂!

脈々と流れている王道のSOULマナーを現代に受け継ぐ男”ブルーノマーズ”の大ヒット曲といえば、イントロまもなく響き渡るトークボックスが印象的な”24K Magic"。彼の曲は決して新しい訳でなくむしろ、ど真ん中ストレートのファンク、最高級のグルーヴ、とろけるようなスィートソウル等が溢れかえっており、昔からのSOUL/R&Bファンも安心して楽しむ事が出来る点が素晴らしい所。トークボークスを取り入れたのも彼のSOULミュージックに対する計り知れない愛情からきたものだと思わずにはいられない。

24K Magic

24K Magic Bruno Mars

  1. 24K・マジック試聴
  2. チャンキー試聴
  3. パーマ試聴
  4. ザッツ・ホワット・アイ・ライク試聴
  5. ヴェルサーチ・オン・ザ・フロア試聴
  6. ストレイト・アップ・アンド・ダウン試聴
  7. コーリング・オール・マイ・ラヴリーズ試聴
  8. フィネス試聴
  9. トゥー・グッド・トゥ・セイ・グッバイ(さよならは言えなくて)試聴

BON JOVIの秘密兵器は何を隠そうトークボックス!

今回紹介している殆どがキーボードでのトークボックスの中、唯一ギターを使用しているのがこの曲。ピーター・フランプトン、エアロスミス、ジェフ・ベック等ロックミュージックの中でもトークボックスを使用した曲は多数あるが、こんなにもトークボックスが印象的で更に大ヒットとなったのは多分この曲ぐらい!?。因みにBON JOVIを代表するもう1曲の「IT'S MY LIFE」でもリッチー・サンボラがトークボックスを披露してます。正にBON JOVIのヒットの影にはトークボックスあり!

New Jersy

New Jersy Bon Jovi

    Disc1
  1. レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー試聴
  2. バッド・メディシン試聴
  3. ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー試聴
  4. リヴィング・イン・シン試聴
  5. ブラッド・オン・ブラッド試聴
  6. ホームバウンド・トレイン試聴
  7. ワイルド・イズ・ザ・ウィンド試聴
  8. ライド・カウボーイ・ライド試聴
  9. スティック・トゥ・ユア・ガンズ試聴
  10. アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー試聴
  11. 99イン・ザ・シェイド試聴
  12. ラヴ・フォー・セール試聴
  13. ヤツらは町へ (ボーナス・トラックス)試聴
  14. ラヴ・イズ・ウォー (ボーナス・トラックス)試聴
  15. ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラックス)試聴
  16. Disc2
  17. ホームバウンド・トレイン試聴
  18. ジャッジメント・デイ (未発表曲)試聴
  19. フル・ムーン・ハイ (未発表曲)試聴
  20. グロウイン・アップ・ザ・ハード・ウェイ (未発表曲)試聴
  21. レッツ・メイク・イット・ベイビー (未発表曲)試聴
  22. ラヴ・ハーツ (未発表曲)試聴
  23. バックドア・トゥ・ヘヴン (未発表曲)試聴
  24. ナウ・アンド・フォエヴァー (未発表曲)試聴
  25. ワイルド・イズ・ザ・ウィンド試聴
  26. スティック・トゥ・ユア・ガンズ試聴
  27. ハウス・オブ・ファイアー (未発表曲)試聴
  28. ダズ・エニバディ・リアリー・フォール・イン・ラヴ・エニモア? (未発表曲)試聴
  29. ダイアモンド・リング試聴

ダンスクラッシクのこの曲にも!

ホーンセクションを要する大所帯のファンク・バンド、アース・ウィンド・アンド・ファイアー(以下EW&F)。ディスコ全盛時に大活躍をし正にディスコ・ミュージックを象徴するバンドとして日本でも根強い人気を誇るグループ。1981年にリリースされたこの"Let's Groove"はスタンダードなディスコナンバーとして皆から愛されており、もちろんEW&Fの曲の中でも1、2位を争う程の大人気曲。

Raise!

Raise! Earth, Wind & Fire

  1. レッツ・グルーヴ試聴
  2. レディ・サン試聴
  3. マイ・ラヴ試聴
  4. エヴォリューション・オレンジ試聴
  5. カリンバ・トゥリー試聴
  6. 偉大なる覇者試聴
  7. 果てしなき挑戦試聴
  8. アイ・ウォナ・ビー・ウィズ・ユー試聴
  9. ザ・チェンジング・タイムズ試聴
  10. レッツ・グルーヴ (Special Remixed Holiday Version) <ボーナス・トラック>試聴
  11. カリンバ・トゥリー (12" version) <ボーナス・トラック>試聴
  12. レッツ・グルーヴ (Instrumental) <ボーナス・トラック>試聴

やっぱりスティーヴィーはジーニアスだ!

それまではギターのエフェクターとして使用されていたトークボックスをキーボードに繋いで初めて使用したのがスティーヴィーワンダーと言われています。この動画では同門のテンプテーションズの「パパ・ウォズ・ア・ローリング・ストーン」をカヴァー。テクニックといいセンスといいトークボックスのサウンドは既にこの時点で完成されていると言っても過言ではないほどの完成度をみせています。そして、そんなスティーヴィーの演奏を観て衝撃を受け、その後「ZAPP」でデビューを飾るのが稀代のトークボクサーであるロジャー・トラウトマンなのです。

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papa was a rolling stonestevie wonder

    トークボックスと言えばロジャー、ロジャーと言えばトークボックスなのである!

    ロジャーをはじめトラウトマン兄弟らによって結成されたファンク・バンドZAPP。”MORE BOUNCE TO THE OUNCE””DANCE FLOOR””COMPUTER LOVE”などZAPP時代にも数多くのヒット曲をリリースしてましたが、自身3枚目のソロ作となる「Unlimited!」に収録されている「 I WANT TO BE YOUR MAN 」は全編トークボックスで構成されたの究極のスロウジャムとしてR&B1位/POP3位を記録。トークボクサーとしてR&B及びHIP HOP界に多大なる影響を与えたロジャー・トラウトマンの功績は本当に計り知れない。また、トークボクサーとしてのロジャーはもちろんのこと、いちギターリストとして、更にはステージで魅せる観客を楽しませるパフォーマンスも超一流であり、こちらももっと評価されて欲しい。

    Unlimited!

    Unlimited! Roger

    1. ウォナ・ビー・ユア・マン試聴
    2. ナイト・アンド・デイ試聴
    3. ディス・ウェイ・ビフォー(ラップ)試聴
    4. 祝いのための楽曲(1918年5月30日)試聴
    5. パパのニュー・バッグ試聴
    6. スリル・シーカーズ試聴
    7. テンダー・モーメンツ試聴
    8. イフ・ユーアー・シリアス試聴
    9. プライヴェイト・ラヴァー試聴
    10. リアリー・ウォナ・ビー・ユア・マン試聴
    11. バッデスト・ギタリスト・アラウンド試聴

    カッコイイ以外何が言える!

    デス・ロウ・レーベルよりドクタードレーがプロデュースし2PACの代表曲にもなった「カリフォルニア・ラブ」で見事なトークボックスを披露していたのがロジャー。この曲もトークボックスを用いた代表曲として今も語り継がれている1曲。改めて聴いてみるとこの曲にロジャーのトークボックスがなかったら全く違う感じになっていたんじゃないかと思うくらいピッタリとハマっている。トラックの良さもさることながら2PAC、ドレーのRAP、そして全編に漂うトークボックスの音色がうまく融合したトークボックスの決定版!

    All Eyez On Me

    All Eyez On Me 2PAC

      Disc1
    1. アンビションズ・アズ・ア・ライダー試聴
    2. オール・アバウト・ユー (フィーチャリング・スヌープ・ドギー・ドッグ、ネイト・ドッグ、ファタル&ヤキ・カダフィ)試聴
    3. スキャンダラス (フィーチャリング・ネイト・ドッグ)試聴
    4. ゴット・マイ・マインド・メイド・アップ (フィーチャリング・ダット・ニガ・ダズ、コラプト、レッドマン&メソッド・マン)試聴
    5. ハウ・ドゥ・ユー・ウォント・イット (フィーチャリング・ケイシー&ジョジョ)試聴
    6. トゥー・オブ・アメリカズ・モスト・ウォンテッド (フィーチャリング・スヌープ・ドギー・ドッグ)試聴
    7. ノー・モア・ペイン試聴
    8. ハーツ・オブ・メン試聴
    9. ライフ・ゴーズ・オン試聴
    10. オンリー・ゴッド・キャン・ジャッジ・ミー (フィーチャリング・ラッピン・フォー・ティー)試聴
    11. トレイディン・ウォー・ストーリーズ (フィーチャリング・アウトローズ、CPO&ストーム)試聴
    12. カリフォルニア・ラヴ 〔リミックス〕 (フィーチャリング・ドクター・ドレー&ロジャー・トラウトマン)試聴
    13. アイ・エイント・マッド・アット・チャ (フィーチャリング・ダニー・ボーイ)試聴
    14. ホワッツ・ヤ・フォン・ナンバー (フィーチャリング・ダニー・ボーイ)試聴
    15. Disc2
    16. キャント・シー・ミー試聴
    17. ショーティー・ワナ・ビー・ア・サグ試聴
    18. ホラー・アット・ミー試聴
    19. ワンダー・ホワイ・ゼイ・コール・ユー・ビッチ試聴
    20. ホエン・ウィ・ライド (フィーチャリング・アウトローズ&イモータルズ)試聴
    21. サグ・パッション (フィーチャリング・ジュウェル、アウトローズ&ストーム)試聴
    22. ピクチャー・ミー・ローリン (フィーチャリング・ダニー・ボーイ、ビッグ・サイク&CPO)試聴
    23. チェック・アウト・タイム (フィーチャリング・コラプト&ビッグ・サイク)試聴
    24. ラザー・ビー・ヤ・ニガ (フィーチャリング・リッチー・リッチ)試聴
    25. オール・アイズ・オン・ミー (フィーチャリング・ビッグ・サイク)試聴
    26. ラン・ザ・ストリーツ (フィーチャリング・ミッシェルレ、ムータ&ストーム)試聴
    27. エイント・ハード・トゥ・ファインド (フィーチャリング・E40、B・レジット、C・ボー&リッチー・リッチ)試聴
    28. ヘヴン・エイント・ハード・トゥ・ファインド試聴

    ジョニー・ギル自身のプロデュースによる、メローでセクシーでスィートな1曲

    ソロとして活躍をしていたがボビー・ブラウン脱退後のニューエディションに加入した後も、ソロとしての活動も継続し更には”ジェラルド・リヴァート””キース・スウェット”と組んだユニット”LSG”での活動もする等、そのボーカリストとしての才能を積極的にみせてくれていたジョニー・ギル。1996年にリリースされたソロアルバムに収録されているこの”It's Your Body”は、全体的に流れるゆったりとしたサウンドとは裏腹に、パワフルな熱唱を聞かせるジョニー・ギルの歌声、そしてロジャーのトークボックスが時には楽器として時にはボーカルとして全編にまぶされており、この上なく気持ち良い仕上がりとなっている。しかし、二人の掛け合いのままエンディングがフェードアウトしていくのが本当に残念。もっと聞いていたい!

    Let's Get The Mood Right

    Let's Get The Mood Right Johnny Gill

    1. レッツ・ゲット・ザ・ムード・ライト試聴
    2. タッチ試聴
    3. メイビー試聴
    4. ハヴィング・イリュージョンズ試聴
    5. ブリング・イット・オン試聴
    6. テイク・ミー試聴
    7. ラヴ・イン・アン・エレベーター試聴
    8. イッツ・ユア・ボディ試聴
    9. サムワン・トゥー・ラヴ試聴
    10. フォー・ユー・アローン試聴
    11. ラヴ・ユー・ライト試聴
    12. シンプリー・セイ・アイ・ラヴ・ユー試聴
    13. アイ・ノウ・ユー・ウォント・ミー試聴
    14. ソー・ジェントル試聴
    15. サポーズド・トゥー・ビー試聴

    これぞトークボックスの真骨頂

    ニュージャックスウィングというニュー・サウンド・スタイルを確立し、一躍ブームを巻き起こしその後の音楽業界に強い影響を与えたテディ・ライリー。そのテディ・ライリーが”GUY”解散後に結成したのがこの”ブラックストリート”。2003年にリリースされ結果として彼らの最後のアルバムとなってしまった「LEVEL II」 に収録されているのが[DEEP」。正にロジャー・トラウトマンの継承者と思わせるトークボックス使いでタイトル通りのDEEPで甘い歌唱を存分に堪能できる1曲。

    LEVEL II

    LEVEL II Blackstreet

    1. チケット・トゥ・ライド (イントロ)試聴
    2. ドント・タッチ試聴
    3. シーズ・ホット試聴
    4. ディープ試聴
    5. OOH・ガール試聴
    6. フレンド・オブ・マイン試聴
    7. ホワッツ・ザ・ファス? (インタールード)試聴
    8. ユー・メイド・ミー試聴
    9. イッツ・ソー・ハード・トゥ・セイ・グッバイ試聴
    10. ホワイ、ホワイ試聴
    11. ルック・イン・ザ・ウォーター試聴
    12. ベイビー・ユーアー・オール・アイ・ウォント試聴
    13. ハウ・ウィー・ドゥ試聴
    14. バイゴーンズ試聴
    15. スティル・フィーリン・ユー (インタールード)試聴
    16. ブラウン・アイズ試聴
    17. ウィジー・ワウ試聴
    18. フライ (ボーナス・トラック)試聴

    テディのトークボックスはついに一つの楽器へと昇華した

    アップな曲はよりアグレッシヴにバラード曲はよりメローに作り込まれたファースト・アルバム次いで、より歌にスポットを当てた”ブラックストリート”の2ndアルバム。Debargeの「A Dream 」という大ネタを引用した "Don't Leave Me" はトップ40に入るヒットを記録。”行かないで、今夜は一緒にいて”と切実に懇願をする歌詞には男らしさを感じないが、4人が繰り出すハーモニーと個々のソロで聞かせる歌唱力(というかパワー)はやっぱり聞く者の心は鷲掴みにする。更にもはや単なるキーボードの音色にしか聞こえないテディ・ライリーのトークボックスは神の領域に。またLIVEパフォーマンスでみせる往年のモータウンのコーラスグループばりのステップにテディ・ライリーのSOUL魂を感じます。

    Another Level

    Another Level Blackstreet

    1. ブラック & ストリート・イントロ試聴
    2. ディス・イズ・ハウ・ウィ・ロール試聴
    3. ノー・ディギティ試聴
    4. フィックス試聴
    5. グッド・ラヴィン試聴
    6. レッツ・ステイ・イン・ラヴ試聴
    7. ウィ・ゴナ・テイク・ユー・バック (ルード)|ドント・リーヴ・ミー試聴
    8. ネヴァー・ゴナ・レット・ユー・ゴー試聴
    9. アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン試聴
    10. タージャズ・ルード (インタルード)試聴
    11. マイ・パラダイス (インタルード)試聴
    12. デジャズ・ポエム試聴
    13. バイ・ミー・ラヴ試聴
    14. ブラックストリート (オン・ザ・ラジオ)試聴
    15. アイ・キャント・ゲット・ユー (アウト・オブ・マイ・マインド)試聴
    16. アイル・ギヴ・イット・トゥ・ユー試聴
    17. ハッピー・ソング (トゥナイト)試聴
    18. マザールード試聴
    19. ザ・ロード・イズ・リアル (タイム・ウィル・リヴィール)試聴
    20. ディス・イズ・ユア・ナイト (日本盤のみ収録ボーナス・トラック)試聴

    知る人ぞ知るこの組み合わせ

    1997年、HIRO,ARATA,YUTAKAの3人でグループ結成して以降日本のSOULシーンをリードしているFull Of Harmony。なんとこの”G.O.O.D TIMES”は、テディ・ライリーがプロデュースを担当し更にトークボックスで参加。知っている限り日本人のアーティストでテディ・ライリーと客演しているのはFull Of Harmonyだけじゃないかなと。ブラックストリートの""Don't Leave Me""を彷彿させるDEEPなバラード曲ですが、テディ・ライリーはここぞと言わんばかりにトークボックスを炸裂させており、テディ・ライリーのトークボックスを思いっきり堪能してい人に持ってこいの1曲。

    W

    W Full Of Harmony

    1. BRAND NEW DAY試聴
    2. ROCK YA BODY試聴
    3. Interlude -PRE“T"GOOD TIMES-試聴
    4. G.O.O.D TIMES feat.Teddy Riley試聴
    5. Wonder Girl試聴
    6. タイムリミット feat.JAZZY BLAZE試聴
    7. SWEET NOVEMBER試聴
    8. SOUL LETTER試聴
    9. JUST A GIRL試聴
    10. KABUKI道 DX feat.宇多丸(RHYMESTER)試聴
    11. I'm Sorry試聴
    12. LOVE STORY試聴

    もちろんこの方もおさえてます

    日本を代表するSOULシンガー久保田利伸氏の曲にもトークボックスを使用した曲は何曲かありますが、オススメはやっぱりこ”SUNshine,MOONlight”でしょ!トークボックスを担当しているのは日本のトークボクサーの第一人者と呼ばれるプロデューサー、アレンジャー、作曲家、ピアニスト兼キーボード・プレイヤーでも柿崎洋一郎氏。他にも”TAWAWAヒットパレード~Funkylude~”とかでも披露しているので是非チェックを!

    THE BADDEST〜Hit Parade〜

    THE BADDEST〜Hit Parade〜 久保田利伸

      Disc1
    1. TAWAWAヒットパレード ~Funkylude~試聴
    2. 流星のサドル試聴
    3. 北風と太陽試聴
    4. Missing試聴
    5. TIMEシャワーに射たれて試聴
    6. You were mine試聴
    7. Cry On Your Smile試聴
    8. TAWAWAヒットパレード試聴
    9. 永遠の翼試聴
    10. Love Reborn試聴
    11. Indigo Waltz試聴
    12. TAWAWAヒットパレード ~Marvinlude~試聴
    13. Dance If You Want It試聴
    14. GIVE YOU MY LOVE試聴
    15. 虹のグランドスラム試聴
    16. 雨音 (in your face vocal)試聴
    17. 夜に抱かれて ~A Night in Afro Blue~試聴
    18. 夢 with You試聴
    19. Disc2
    20. TAWAWAヒットパレード ~THE BADDESTlude~試聴
    21. LA・LA・LA LOVE SONG試聴
    22. SUNshine,MOONlight試聴
    23. Cymbals試聴
    24. the Sound of Carnival (BRAND NEW MIX)試聴
    25. AHHHHH!試聴
    26. Messengers' Rhyme ~Rakushow,it's your Show!~試聴
    27. 君は なにを 見てる試聴
    28. TAWAWAヒットパレード ~SlowJamlude~試聴
    29. SOUL BANGIN'試聴
    30. Candy Rain試聴
    31. 君のそばに試聴
    32. Club Happiness試聴
    33. Tomorrow Waltz試聴
    34. LOVE RAIN ~恋の雨~試聴
    35. 声にできない ~Voice & Tears ver.~試聴

    ※紹介してる商品は店頭/ネットに在庫が無い場合があります。
    PVの数に応じて在庫取扱いも検討していく予定です。

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