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ツタロックフェス2018開催直前プレイリスト!yonige特集

飾らない等身大のリアルな恋愛を描く、現代のガールズバンド代表。 (TSUTAYA音楽バイヤー)

J-ROCK ツタロックフェス

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「あげっぱなしの便器」の生々しさ

曲名:ワンルーム
この曲は、俳優 山田孝之が主演をつとめる『点』というショートフィルムの製作のきっかけになっている。「君の一番になれないけど君もわたしの一番じゃないよ」という歌詞が、とても印象に残る。

girls like girls

girls like girls yonige

  1. ワンルーム試聴
  2. さよならプリズナー試聴
  3. 各駅停車試聴
  4. バイ・マイ・サイ試聴
  5. スラッカー試聴
  6. おうまさん試聴
  7. 沙希試聴
  8. とけた、夏試聴
  9. また明日試聴
  10. トーキョーサンセットクルーズ試聴

「牢屋のがましかもな」という感覚

曲名:さよならプリズナー
君のいない牢獄で、囚人(=プリズナー)のような日々を彷徨い続けている。そして、そんな日々に別れを告げよう、と歌っている。最終的にさよならが出来ているのかは、何度聴いても正直分からない。

Neyagawa City Pop

Neyagawa City Pop yonige

  1. our time city試聴
  2. さよならプリズナー試聴
  3. 悲しみはいつもの中試聴
  4. しがないふたり試聴
  5. 最愛の恋人たち試聴

やりきれない想いを歌い続ける

曲名:センチメンタルシスター
自分ではどうしても許せない気持ちを、きっとセンチメンタルシスターなら許してくれる、そんなやるせない気持ちと切ない恋の残り香を感じる1曲。モーショングラフィックスを使用したMVにも注目。

かたつむりになりたい

かたつむりになりたい yonige

    結局、最後は、「許していた」

    曲名:さよならアイデンティティー
    ここで言う「アイデンティティー」は相手のことでもあり、自分のことでもあるように思える。「もう少し早く気付けたら」という流れから繋がる、最後の一言が、全てを物語っているように感じる。

    Coming Spring

    Coming Spring yonige

    1. さよならアイデンティティー試聴
    2. バッドエンド週末試聴
    3. アボカド試聴
    4. バイ・マイ・サイ試聴
    5. サイケデリックイエスタデイ試聴
    6. 最近のこと試聴
    7. 恋と退屈試聴
    8. さよならバイバイ試聴

    yonigeに火をつけたアボカド

    曲名:アボカド
    この歌詞が実話であることは有名な話だ。喧嘩をして、アボカドを投げつけた話。なぜアボカドだったのだろうか。そんな疑問が何の意味も持たないことは分かっているが、聴いた人は皆一度は思ったであろう。

    Coming Spring

    Coming Spring yonige

    1. さよならアイデンティティー試聴
    2. バッドエンド週末試聴
    3. アボカド試聴
    4. バイ・マイ・サイ試聴
    5. サイケデリックイエスタデイ試聴
    6. 最近のこと試聴
    7. 恋と退屈試聴
    8. さよならバイバイ試聴

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