1. TSUTAYAトップ
    2. MOVIE(映画)
    3. 洋画ドラマ
    4. コメディ
    5. チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~

    チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~

    • アクション
    • ラブコメ

    走れ!踊れ!戦え!!
    28の映画賞に輝く、傑作マサラムービー日本上陸!!

    チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~

    TSUTAYA TV

    NOW RENTAL

    3.4点
    レビュー 196件

    アーティストメール登録

    登録すると、商品の予約開始や発売の情報をお届けします。

    宅配レンタル

    TSUTAYA DISCAS

    この作品は他のサービスでも扱っています。

    SHIBUYA TSUTAYA

    他の店舗で探す

    レンタル チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ DVD

    在庫状況:[ ] 更新日時 8月19日 19時30分

    申し訳ありません。この商品は現在検索が出来ません。

    セル チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ DVD

    在庫状況:[ ] 更新日時 8月19日 19時30分

    申し訳ありません。この商品は現在検索が出来ません。

    ※在庫状況は現時点のものではありません。必ずお店に在庫状況をご確認ください。

    作品詳細

    シャールク・カーンとディーピカー・パードゥコーンの顔合わせで贈る、ラブコメありアクションありのマサラ・ムービー。亡き祖父の散骨に出かけた男がある女性と出会い、家族抗争に巻き込まれていくさまを、インド映画らしい派手な演出で描く。

    製作年: 2013年
    製作国: インド
    原題: CHENNAI EXPRESS
    メーカー: オデッサ・エンタテインメント

    この情報は[チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ DVD]をもとに掲載しています。掲載情報は商品によって異なる場合があります。

    作品紹介

    美女を助けた男の珍道中を描くアクションラブコメディ

    旅の列車で出会った美女の家族問題に巻き込まれた男の恋と冒険を描く娯楽作。豊かな自然を背景に踊るダンスシーンや、市街地を舞台にしたカーアクションなどの見せ場に、有名映画のパロディや、南北インドのギャップをネタにした笑いも満載。『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』に主演した、インドのスーパースター、シャー・ルク・カーンとディピカー・パー・ドゥコーンが本作で再び競演! !

    マサラパワー
    気づいたら密輸船で大海原ハチャメチャな展開に爆笑!

    祖父の遺灰を海に流す旅のはずが、美女の故郷でマッチョな許婚と決闘するはめになり、逃げ出してうっかり密輸船に身を隠したせいで海上警察と密輸団のバトルの渦中に!荒唐無稽な展開がクセになる。

    インド映画にパワーをもらおう

    TSUTAYAだけ
    マダム・イン・ニューヨーク

    インドの主婦がNYで新たな自分と出会うハートフルドラマ

    「マダム・イン・ニューヨーク」 委員会

    TSUTAYAだけ
    クリッシュ

    黒マスクのマッチョなヒーローが大暴れする痛快SFアクション

    カルチュア・パブリッシャーズ

     

    チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~のクチコミ・レビュー

    クチコミ・レビューFilmarks

    3.4

    観た人
    196

    観たい人
    131

    投稿者:shiron 2017年07月29日

    ヘタレヒーローの冒険活劇

    『PK』以降、インドムービーにご無沙汰していたので、この日本語吹き替え版お披露目試写会をとても楽しみにしていました。
    しかも、大好きな『オーム・シャンティ・オーム』の二人でしょ〜。期待が高まります。

    ◆『冒険活劇』という表現がしっくりくる、ちょっとレトロな魅力満載の映画でした。

    『ムトゥ 踊るマハラジャ』みたいだなぁ と思って観ていたら、エンドロールで。。。
    確信犯だったのですね!(*゚▽゚*)!
    どおりで♪ お約束のアクション “屋台にドシャーン” も、これでもか!という繰り返しでパロディになっていたし。
    全部違う種類の屋台で、その豊富さにもツッコめました。「何回やるねん!全部違うんかいっ!!」

    主人公は思わぬトラブルに巻き込まれて、インドを北から南へ縦断(横断?)することになるのですが、今まで知らなかったインドの素晴らしい風景も楽しめました。
    美しい滝や、お茶畑(?)海の上を鉄道と並走するハイウエイは行ってみたくなりました。

    ◆この映画で一番楽しいのは“言葉が通じない”ことで巻き起こるドタバタ騒動なのですが、これは字幕版より吹き替え版の方がわかりやすいのではないかと思います。
    今回作られた吹き替え版では、主人公の言語は日本語吹き替え。その他の言語は画面の下に日本語字幕が出るスタイルでした。
    これだと“わからない言葉を話している” が、わかりやすいww

    インドは指定言語だけでも22。全部で1000を超える言語があると言うのだから驚きです。
    方言のレベルではなく、全く違う言語がそんなにもあるなんて!!
    でも、それって、言語の数だけ異なる文化があるってことですよね。。。
    さすがはインド。計り知れないです(。-_-。)

    ◆映画の前のトークショーでいろんなお話が聞けたので、より映画を楽しむことが出来ました。

    既婚者が額に付ける“クムクム”を実際に作ったりww

    ヒロインの声優さんが「タミル語の台詞があって、耳で聞いて覚えて…」とおっしゃっていたので、てっきり一言二言かと思ったら、いやいや結構な量で驚きました。プロすげ〜!

    なかでも興味深かったのは、インドの映画事情。
    なんと映画公開の一ヶ月前にはサントラが発売されて、みんな歌を覚えてから映画を観に行って、劇場で一緒に歌うのだそうです。
    楽しそう!!((o(^∇^)o))

    日本でも映画が娯楽の王様だった頃は、銀幕のスターに向かって「待ってました!」と掛け声をかけたり、良いシーンで拍手をしたり…皆んなでライブ感を楽しみながら観ていたのだから
    「上映中はお静かに」はマナーとして、娯楽作の発声上映やシングアロング上映がもっと増えると嬉しいです。♪( ´θ`)ノ

    投稿者:とえ 2017年07月28日

    身分違いの恋を描くコメディ映画

    インド映画にありがちな、男は強く、女は美しくというステレオタイプが続いたので、インドもまだまだ男尊女卑だなぁと思いながら観ていたら
    わざとそこを強調して、後半、そのイメージを覆すという
    経済発展するインドでも、国民の意識の中で「こうあるべき」という固定観念から脱却しようとしている様を描いている作品だった

    そういう観点から観ても面白い作品だったけど、天然極彩色の画面の美しさ、インド映画定番の歌とダンスとアクションも、もちろん楽しめる作品だった

    投稿者:KEViN 2017年07月28日

    7.27渋谷ユーロライブより。
    チェンナイ・エクスプレス吹き替え版試写会にご招待されましたので行って参りました。
    下ではR指定さんとDOTAMAさん達のトークライブが…。

    トークショーの登壇者は司会のサイラス・望・セスナ氏と、なんとスペシャルゲストに今作のヒロインを演じた人気アニメ声優三森すずこ氏!インド女性の民族衣装がとてもお綺麗でした。
    サイラスさんのトーク力がとても気もパンチも利いていてインド香辛料の様にクセになりそれでいて三森さんの冷静な返しが本当にお腹を抱えて笑ってしまう程面白かった〜!
    特にサイラスさんのターメリック推し具合、二日酔いにはウコンじゃなくターメリック!と会場が爆笑の嵐、ボリウッドって何でボなのか?住む地域の言葉の違いでインド語のタミル語をフィリピンを例に挙げていたので嬉しかったそうそう住む地域で全く言葉が通じないのもフィリピン語とタガログ語とか通じませんからね〜、『スラムドッグミリオネア』等小ネタを交えた豆知識トークが性格でタメになるし笑わせてくれてこれだけでも2時間は見て聞いていたい、インド人の方々が額に付ける着色料クムクム作りの過程も面白くターメリックと液体レモンと重曹で作れるんですって!それも今日触ったり額に擦ってみたんですが既に乾いてました(笑)
    この前には『ロボット』を小野大輔氏と遠藤綾氏がヒーロー・ヒロインを演じ、今作は諏訪部順一氏と三森すずこ氏が演じ、三森さんのトークショーからの太鼓判だっのですがインド映画の役者さん達のオーバーな顔とリアクションの演技がアニメと結び付く所があり三森さん自身はインド映画吹き替えが初でしたがしっかりと演じられたと言われていたのでインド映画と日本語吹き替えの相性の良さを匂わせるトークショーでした。


    肝心の映画の内容はと言うと定番のインド映画の主演(帝王)であるラジニ・カーント氏(CV:諏訪部順一氏)と主演(女王)ディーピカー・パードゥコーン氏のお馴染みのコンビで、アクションと言葉の違いで生じるコメディ等かなりお笑い要素が強い作風なのにも関わらずしっかり格好良い所は格好良い、あの炎がバックになる格闘シーンは心が滾りますよ、1番のお気に入りはヒロインが電車に走って来てその後ろにいた全員体格が良い悪漢が皆んな巨漢でしかもかなりの頻度で迫り来るのでここが本当に会場中爆笑!、本当にここだけは観て欲しい!ダンスと歌詞の内容にも感動し元気を貰えた作品でした。

    レビューをもっと見る・投稿する

    クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

    レビューを書いてみませんか?

    レビューをもっと見る・投稿する

    クチコミ・レビューTSUTAYA

    レビューを書いてみませんか?

    レビューをもっと見る・投稿する

    ほかにもパワフルな傑作がたくさん!

    スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え...

    豪華絢爛な学園ミュージカル
    セレブ学校の“No.1”の座を巡る男子生徒二人の対決を恋や友情を絡めてつづる。オシャレな美男美女が踊りまくるゴージャスな世界が楽しい。

    メダリオンメディア、アンプラグド

    きっと、うまくいく

    世界中で大ヒットした青春ドラマ
    エリート大学に通う3人組が引き起こす騒動と、卒業から10年後の物語を描く。インドで公開当時の歴代最高興収を記録し、国外でも絶賛された。

    ハピネット

    マッキー

    ハエが主人公のリベンジコメディ
    悪徳実業家に殺された青年がなんとハエに生まれ変わり、愛する女性を守るため復讐に出る!ハエと人間とのガチバトルが展開する異色作だ。

    KADOKAWA 角川書店

    T-SITE 関連ニュース

    チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~を見た人におすすめ

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    • MOVIE

    MOVIEレンタルランキング 集計期間:2017年8月7日〜2017年8月13日(店舗)

    一覧を見る: 宅配レンタル 店舗