デンゼル・ワシントン主演映画『イコライザー』男女問わず高評価!

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日本でも安定のデンゼル・ワシントン

『トレーニング デイ』のデンゼル・ワシントン(アカデミー賞主演男優賞受賞)とアントワーン・フークア監督の強力タッグにあわせ、クロエ・グレース・モレッツ初の娼婦役で注目されていた最新アクション・エンタテインメント作品『イコライザー』が、10月25日(土)、全国公開され、週末2日間で動員60,770人、興行収入77,955,400円の成績を収め、同じくデンゼル・ワシントン主演『2ガンズ』(興収1.8億)の176%(週末2日間対比)となるスマッシュヒットスタートを切った。
公開にあわせて独自で実施したアンケート(全国11劇場で実施、サンプル数564)においても57.4%(男性58.3%、女性56.1%)が非常に面白かった、41.3%(男性40.4%、女性42.4%)が面白かったと答え、実に全体の約98.8%が面白いという高評価。男性だけではなく女性からも高評価を得ているところは安定のデンゼル・ワシントンならではといったところ。

主なコメントの抜粋

・とても迫力がありました。デンゼル・ワシントン、はまり役です!(男性、60代)
・こんなにヒーロー映画だとは思わなかった。アイアンマンよりカッコイイ。(男性、40代)
・アクションが激しくて少し驚いたが、強さや優しさに感動した。(女性、20代)
・事前の想像とは違いましたが、仕置き人+ジェイソンボーンシリーズ+セガール映画を併せた王道アクションで満足できました(男性、20代)
・久しぶりに強いデンゼルを観てスカッとした。ストーリーが面白かった。(女性、60代)
・色々な物を使ったアクションが面白い。(男性、50代)
・必殺仕事人みたいで良かった。(男性、40代)
・CGなしのアクションはいい!(男性、70代)


映画『イコライザー』
新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー他全国公開中

【作品概要】
昼はホームセンターで真面目に働くマッコール(デンゼル・ワシントン)。元CIAのトップエージェントであったが、現在は静かに暮らしている。ある夜、娼婦のテリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出逢い、本に関する他愛のない会話を交わす内に、彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。人生に夢さえ抱けず、傷つけられるテリーを助けるため、夜、マッコールはもう一つの「仕事」を遂行する。それは人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全抹消すること。しかし、この「仕事」がきっかけとなり、ロシアン・マフィアがマッコールを追い詰めて行くが…。

監督:アントワーン・フークア
出演:デンゼル・ワシントン、クロエ・グレース・モレッツほか
原題:THE EQUALIZER

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