セクシー衣装で登場のマギー「『マッドマックス』はデートにぴったりな作品!」

マギー

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5月15日に全米はじめ世界各地で公開され、現在世界を席巻しているジョージ・ミラー監督が手がけるシリーズ最新作『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(日本公開6月20日)。いよいよ公開間近となった17日、都内にてタレントでモデルのマギーが4DX(モーションシートが映画のシーンに完全にマッチした形で、前後&上下左右に<動き>や<衝撃>を再現した体験型の映画上映システム)での試写会に登場した。

マギーは、劇中に登場する美女集団“ワイブス”の1人でもあるスプレンディド(演:ロージー・ハイティントン・ホワイトリー)の衣装を模した、薄手の白いノースリーブにミニスカートという最高にMADでセクシー度MAXな衣装で登場。本作については「観終わった後シビれました。こんなにもシビれたのは初めてで、2時間ずっとドキドキしぱなっし。今までにないほど心臓がバクバクしました」と大興奮。また、気になる4DXの感想はというと「風や水が出て椅子が動いて…ジェットコースターがずっと落ちている感覚。特に車のシーンがたくさんあるので終始揺れて振動がすごく、怖かったですが楽しかったです」。

「1番好きなキャラクターのマックスは、あまり喋るシーンがないのでたまに怖く感じますが、たまに見せる優しさがキュンとします。ニュークスは白塗りだけど目が綺麗ですね。素顔を見てみたい」と登場する男性キャラクターの気になるポイントもチラリ。

また、「ただのアクション映画ではなく、女性の強さも出ていますし、感動出来るシーンもあるので、ぜひ女性にも観てほしい作品ですね。そしてぜひデートで行ってもらって、どさぐさに紛れてキャーっとするのにぴったりな作品です(笑)」と映画の見所と楽しみ方をPRした。


映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
6月20日(土)新宿ピカデリー・丸の内ピカデリー他 全国ロードショー

監督:ジョージ・ミラー
脚本:ジョージ・ミラー、ブレンダン・マッカーシー、ニコ・ラソーリス
出演:トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、ヒュー・キース・バーン
吹き替え声優:AKIRA(マックス)、竹内 力(ジョー)、真壁刀義(新日本プロレス所属/エレクタス)
日本版エンディングソング:MAN WITH A MISSION×Zebrahead「Out of Control」(ソニー・ミュージックレコーズ)
レイティング:R15

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アーティスト情報

マギー

生年月日1972年5月12日(46歳)
星座おうし座
出生地兵庫県

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ジョージ・ミラー

生年月日1945年3月3日(73歳)
星座うお座
出生地

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