映画史上もっとも紳士なクマ『パディントン』が日本公開決定!!

(C)2014 STUDIOCANAL S.A.  TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited

(C)2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited

世界40ヵ国語で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説の実写映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)より全国公開となる。
本国イギリスでは『アナと雪の女王』を超えるオープニング成績を記録し、アメリカをはじめ全世界で321億円を超える大ヒットを記録!アメリカ映画批評サイトRottenTomatoでは「98%Flesh!」という驚異の支持を集めたという。
今回特報映像が解禁となった。

舞台は、イギリスの首都・ロンドン。ペルーのジャングルの奥地からパディントン駅にやってきたのは、真っ赤な帽子を被った小さな紳士。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。それは…“クマ”だから!

今回、解禁された映像には、映画史上もっとも紳士なクマ“パディントン”がひょっこり顔出す愛らしい姿がおさめられている。やっと出会った親切なブラウン一家に “パディントン”と名づけられた彼が、どんな心躍る冒険を繰り広げるのか期待が高まる。

パディントンの声を担当したのは、『007 スペクター』のベン・ウィショー。ブラウン一家には、「ダウントン・アビー」の英国伯爵グランサム役で日本でもおなじみのヒュー・ボネヴィル、『ブルー・ジャスミン』のサリー・ホーキンス。『ハリー・ポッター』シリーズのジュリー・ウォルターズやジム・ブロードベントも出演。さらに、パディントンをつけ狙う謎の美女・ミリセントに、『めぐりあう時間たち』でアカデミー賞®を獲得し『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』でグレース・ケリーを演じ話題になったニコール・キッドマン、と豪華キャストが集結した。製作は、『ハリー・ポッター』の全シリーズ、『ゼロ・グラビティ』を手掛けたデヴィッド・ハイマン。


映画『パディントン』
2016年1月15日(金)全国ロードショー!

出演:ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、ベン・ウィショー(声の出演)
監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ

この記事を読んだ人におすすめの作品

アーティスト情報

ベン・ウィショー

生年月日1980年10月14日(37歳)
星座てんびん座
出生地英・ハートフォードシャー

ベン・ウィショーの関連作品一覧

ヒュー・ボネヴィル

生年月日1963年11月10日(54歳)
星座さそり座
出生地

ヒュー・ボネヴィルの関連作品一覧

関連サイト

TSUTAYAランキング

おすすめ映画ガイド

TSUTAYA MUSIC PLAYLIST