『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』ほか【TSUTAYA×Filmarks】イチオシ! この映画が面白い

Filmarks(フィルマークス)で評価が高い洋画作品をセレクト! ユーザーのクチコミとともにチェック!!
※Filmarks評価は2017年3月20日時点のものです

Filmarks(フィルマークス)とは“いい映画と出会える”映画クチコミアプリ

国内最大級の映画レビューアプリ。映画レビューを投稿、チェックできる機能をベースに「映画探し」や「観たい映画のメモ」「鑑賞記録ノート」として使える映画ファンに人気のアプリです。
詳しくはこちら⇒http://filmarks.com

『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』

『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』

ハメを外す若者たちの大学入学直前の3日間

'80年の米国で、大学入学前の野球部の新入生が、個性的なチームメイトに連れられ、酒やパーティ、恋を経験する。『6才のボクが、大人になるまで。』のリチャード・リンクレイター監督が、80年代の名曲に乗せて、青年たちが青春を謳歌する姿を描く。

『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』

ユーザー平均点(3.9/5)
画面にあふれる多幸感と、“永遠に続くことなどない(=諸行無常)けど、そんなことなんか忘れて今を楽しもうぜ”というまっとうな(一見邪道であるが)メッセージにやられた。傑作!【ユーザー名:guardman】

5.3 RENTAL(TSUTAYA先行レンタル)
'16年・米
監督・製作・脚本/リチャード・リンクレイター
※ジャケット写真は仮です

⇒作品紹介・レビューを読む

(C) 2015 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』

『ローマの休日』を書いた脚本家の半生

脚本家ダルトン・トランボの実話を基にしたドラマ。第二次大戦後の赤狩りによってハリウッドから追放されながらも、偽名で次々と名作を世に送り出した脚本家の苦難と復活の軌跡。

『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』

ユーザー平均点(3.9/5)
大好きな『ローマの休日』を生み出した人がこんな生涯を送っていたなんて知らなかった。奪われても奪われても信じるものを貫き通す姿は美しい。【ユーザー名:ゆめこ】

5.10 RENTAL
'15年・米
監督/ジェイ・ローチ
原作/ブルース・クック
出演/ブライアン・クランストン、ダイアン・レイン

⇒作品紹介・レビューを読む

(文:山田紗也子)

この記事を読んだ人におすすめの作品

アーティスト情報

関連サイト

TSUTAYAランキング

おすすめ映画ガイド

TSUTAYA MUSIC PLAYLIST