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生瀬勝久『仮面ライダージオウ スペシャルイベント』
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生瀬勝久 のアーティスト詳細

生瀬勝久 のプロフィール

兵庫県西宮市出身の俳優。同志社大学時代から槍魔栗三助(やりまくりさんすけ)の名前で「喜劇研究会」、「第三劇場」などで活動する。1983年に当時座長だった辰巳琢郎の勧めで「劇団そとばこまち」に入団。1988年には4代目座長に就任し、劇作家・演出家としても活躍するようになる。一方、関西のコント番組「週刊テレビ広辞苑」、「現代用語の基礎体力」などのバラエティ番組へ次々にレギュラー出演。「劇団☆新感線」のメンバーらとともに、関西大学生演劇ブームの一躍を担う。その後、NHK連続テレビ小説「純ちゃんの応援歌」への出演から本名に変更。理由は、「NHKにふさわしくないから」であり、「西宮市議会副議長を務めた母親への配慮から」という。2001年に劇団を退団すると、連続ドラマと映画への出演が中心の活動に。なかでも、ドラマ&映画「トリック」シリーズの矢部謙三役、ドラマ「ごくせん」シリーズの猿渡五郎役、ドラマ「14歳の母」での志田未来の父親役など、コメディからシリアスまでの幅広いジャンルで強烈な個性を放つ。また、上記作品など仲間由紀恵主演のドラマ出演が多いことでも知られている。さらに、2006年の「THE 有頂天ホテル」、2007年の「舞妓Haaaan!!!」、2008年の「20世紀少年」と話題作映画に毎年出演。2009年には、実写版映画「ヤッターマン」でボヤッキー役を演じ、「生き写し!」との絶賛を受けている。かつて「探偵ナイトスクープ」の探偵として、道頓堀川に沈んだカーネル・サンダース人形を捜索したことも。

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