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加瀬亮『鈴木家の嘘』
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加瀬亮 のアーティスト詳細

加瀬亮 のプロフィール

神奈川県横浜市出身の俳優。幼少期はアメリカで育ち、1997年ごろから演技の勉強をはじめる。浅野忠信の付き人となって数々の撮影現場へ同行し、2000年の映画「五条霊戦記」で俳優デビュー。続く2003年の「アカルイミライ」や、2004年の「茶の味」でも、浅野忠信の出演作品に参加して演技力を磨く。2004年の初主演映画「アンテナ」では、心に傷を負い、自傷行為を行う主人公を好演。その後も、2005年の「パッチギ!」、「スクラップ・ヘブン」、2006年の「ナイスの森」、「花よりもなほ」、「ハチミツとクローバー」、「ストロベリーショートケイクス」など、さまざまな作品で存在感を発揮した。さらに、アメリカ映画「硫黄島からの手紙」では、クリント・イーストウッド監督からの絶賛も受ける。彼の名を全国区にしたのは、2007年の「それでもボクはやってない」。痴漢冤罪と戦う主人公を等身大で演じて、数多くの主演男優賞を獲得した。2008年に入っても、「ぐるりのこと。」、「犬と私の10の約束」、「グーグーだって猫である」などの話題作映画に連続出演。また、押井守監督作品「スカイ・クロラ」では、主人公の声優にも挑戦した。デビュー作から毎年2~9本の映画に出演するなど、日本映画界に欠かせない存在であり、2009年には、連続ドラマ初出演作品「ありふれた奇跡」でも主演を務めた。

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