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村上龍『すべての男は消耗品である。 最終巻』
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村上龍 のアーティスト詳細

村上龍 のプロフィール

佐世保北高校を卒業した昭和45年に上京し、47年武蔵野美術大学に入学。在学中の51年基地の町の若者風俗を描いた「限りなく透明に近いブルー」で群像新人文学賞を受賞し、続いて芥川賞を受賞。単行本はベストセラーとなり、53年自らの監督で映画化、そのシナリオや撮影日記を含む「真昼の影像・真夜中の言葉」を54年に刊行。56年「コインロッカー・ベイビーズ」で野間文芸新人賞を受賞。「トパーズ」「KYOKO」は自身で監督をつとめ映画化した。平成9年より読売新聞夕刊で連載小説「イン ザ・ミソスープ」を始める。11年メールマガジン「JMM(ジャパン・メール・メディア)」を創刊、編集長。12年芥川賞選考委員。

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