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銀魂2 掟は破るためにこそある

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早乙女太一『忘却のサチコ』
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早乙女太一 のアーティスト詳細

早乙女太一 のプロフィール

福岡県太宰府市出身の俳優。別名“大衆演劇のプリンス”、“流し目王子”。大衆演劇で座長を務める父親と劇団員の母親の間に生まれる。1995年に、わずか4歳4カ月で舞台へ立ち、10歳を過ぎて女形をはじめると、その艶やかな姿が評判を呼び、公演チケットはソールドアウトを連発。各メディアに取り上げられ、全国区の人気を獲得していく。2003年には、幼少期から彼に注目していた北野武監督が映画「座頭市」への出演オファーを出し、10歳でスクリーンデビュー。2005年には再び北野武監督作品の「TAKESHIS’」に芸名の早乙女太一役で出演した。さらに、同氏が司会を務める「たけしの誰でもピカソ」では、「週間 早乙女太一」というコーナーも話題に。その後、舞台に立ちながら、公演以外の活動も活発化。2007年には、NHK大河ドラマ「風林火山」、連続ドラマ「浅草ふくまる旅館」、2008年には新春ドラマ「あんみつ姫」、時代劇「うそうそ」などに出演した。また、立て続けに発売された写真集では、化粧を落としたリラックス姿なども披露している。「新歌舞伎座」の最年少座長記録更新や、海外公演の成功など、女形としての存在感は増す一方だが、日ごろ「男っぽくありたい」と語っているだけに、男役での活躍も期待大。

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