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アレハンドロ・G・イニャリトゥの新作DVDをレンタル・通販。プロフィールやおすすめの動画・DVDの出演情報。

アレハンドロ・G・イニャリトゥ『レヴェナント:蘇えりし者』
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アレハンドロ・G・イニャリトゥ のアーティスト詳細

アレハンドロ・G・イニャリトゥ のプロフィール

1984年にメキシコのラジオ局でDJを始めたことがショービジネス界進出のきっかけに。その後もテレビ番組のプロデューサーや映画作品の作曲など多才ぶりを発揮し、96年の短編「El Timbre(原題)」で映画監督デビュー。長編第一作「アモーレス・ペロス」でカンヌ国際映画祭批評家週間グランプリ、東京国際映画祭東京グランプリ&最優秀監督賞に輝くなど、一躍注目の存在に。2002年のオムニバス作品「11'09''01/セプテンバー11」ではうち1作を担当、ショーン・ペンやナオミ・ワッツを起用した「21グラム」も各方面で賞賛された。群像ドラマ「バベル」でカンヌ国際映画祭監督賞を受賞、「BIUTIFUL ビューティフル」もパルム・ドール候補、と作品を発表するたびに高評価を獲得。そして、斬新な撮影技法で落ちぶれた俳優の再起を描いた2014年の「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」でアカデミー賞作品賞のほか自身も監督賞を初受賞。さらに翌年の「レヴェナント:蘇えりし者」でも監督賞を獲得し、2年連続受賞の快挙を成し遂げた。寡作ながら常に安定したポテンシャルを発揮するフィルムメーカーとして今後もますます活躍が期待される。

アレハンドロ・G・イニャリトゥ のDVDや映画・動画

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