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日本アカデミー賞

第42回 日本アカデミー賞(2019年)優秀助演男優賞受賞映画 - TSUTAYA/ツタヤ

第42回 日本アカデミー賞 受賞作品・受賞者発表。
優秀作品賞、優秀アニメーション作品賞、優秀監督賞、優秀主演男優賞など、計8部門の受賞作品をまとめてご紹介。
さらに、受賞作と一緒にチェックしたい前作や関連作のDVD情報も!

優秀助演男優賞

'87年10月17年生まれ。神奈川県出身の俳優、モデル。'08年にモデルとしてデビュー。'09年には俳優としての活動もスタートさせ、『麒麟の翼〜劇場版・新参者〜』('11年)、『ツナグ』('12年)、『今日、恋をはじめます』('12年)の3作で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。卓越した表現力で、殺人鬼、ニューハーフ、『孤狼の血』('18年)での新人刑事などさまざまな役柄を演じ分ける。『娼年』('17年)、『不能犯』('17年)、『ユリゴコロ』('17年)など代表作多数。

(C)2018「孤狼の血」製作委員会

「松坂桃李」の関連作をCHECK

'47年1月9日生まれ。京都府出身の俳優、ミュージシャン。'67年にザ・タイガースのベーシストとしてデビュー。“サリー”の愛称で親しまれ、一躍スターとなる。'75年、本格的に俳優に転身。映画、TVドラマを問わず好演を重ね、存在感を放つ。カンヌ国際映画祭審査員グランプリに輝いた小栗康平監督作品『死の棘』('90年)では、第14回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。近年の代表作には『団地』('15年)、『アウトレイジ 最終章』('17年)などがある。

(C)2018「北の桜守」製作委員会

「岸部一徳」の関連作をCHECK

'80年8月19日生まれ。福島県出身の俳優、モデル、ミュージシャン、映画監督。香港でモデルとして活動を開始。'05年に映画『八月の物語』の主演に抜擢され、俳優デビューを果たす。台湾での活躍を経て、'13年に日本映画『I am ICHIHASHI 逮捕されるまで』で監督、主演、主題歌を担当。以後、日本でもそのマルチな才能をいかんなく発揮する。'15年、NHK『連続テレビ小説 あさが来た』の五代友厚役でブレイク。代表主演作は『結婚』('17年)、『海を駆ける』('18年)など。

(C)2018「空飛ぶタイヤ」製作委員会

「ディーン・フジオカ」の関連作をCHECK

西島秀俊(Hidetoshi Nishijima)

「散り椿」

  • 4月10日(水) レンタル
  • 4月17日(水) 販売開始

'71年3月29日生まれ。東京都出身の俳優。大学在学中から俳優として活動。'93年、TVドラマ『あすなろ白書』で注目を集め、'94年に『居酒屋ゆうれい』で映画俳優としてのキャリアをスタートさせる。現在、多くの作品で重要な役どころを任される人気俳優の1人。近年では、主演作『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』('13年)、『劇場版MOZU』('15年)、『クリーピー 偽りの隣人』('16年)のほか、『女が眠る時』('15年)、『脳内ポイズンベリー』('15年)などに出演。

(C)2018「散り椿」製作委員会

「西島秀俊」の関連作をCHECK

二宮和也(Kazunari Ninomiya)

「検察側の罪人」

  • 2月20日(水) レンタル/販売開始

'83年6月17日生まれ。東京都出身の歌手、俳優、タレント。舞台、TVドラマに出演後、'99年に嵐の一員としてデビュー。『青の炎』('03年)で初の映画単独主演を務める。クリント・イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』('06年)では西郷役を好演。抜群の演技力が海外でも評価された。『母と暮せば』('15年)で第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。このほか近年の主演作として『プラチナデータ』('12年)、『ラストレシピ 〜麒麟の舌の記憶〜』('17年)がある。

(C)2018 TOHO/JStorm

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