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アカデミー賞

アカデミー賞

1930年(第2回)~1939年(第11回)アカデミー賞の歴代受賞作品・受賞者の一覧です。
作品賞、監督賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞の受賞結果を1929年(第1回)の実施から2017年(第89回)まで一挙ご紹介。
気になる作品をまとめてチェック!!

1939年 第11回 アカデミー賞

作品賞 『我が家の楽園』
監督賞 フランク・キャプラ『我が家の楽園』
主演男優賞 スペンサー・トレイシー『少年の町』
主演女優賞 ベティ・デイビス『黒蘭の女』
助演男優賞 ウォルター・ブレナン『Kentucky』
助演女優賞 フェイ・ベインター『黒蘭の女』

1938年 第10回 アカデミー賞

作品賞 『ゾラの生涯』
監督賞 レオ・マッケリー『新婚道中記』
主演男優賞 スペンサー・トレイシー『我は海の子』
主演女優賞 ルイーゼ・ライナー『大地』
助演男優賞 ジョセフ・シルドクラウト『ゾラの生涯』
助演女優賞 アリス・ブラディ『シカゴ』

1937年 第9回 アカデミー賞

作品賞 『巨星ジーグフェルド』
監督賞 フランク・キャプラ『オペラハット』
主演男優賞 ポール・ムニー『科学者の道』
主演女優賞 ルイーゼ・ライナー『巨星ジーグフェルド』
助演男優賞 ウォルター・ブレナン『大自然の凱歌』
助演女優賞 ゲイル・ソンダーガード『風雲児アドヴァース』

1936年 第8回 アカデミー賞

作品賞 『戦艦バウンティ号の叛乱』
監督賞 ジョン・フォード『男の敵』
主演男優賞 ヴィクター・マクラグレン『男の敵』
主演女優賞 ベティ・デイヴィス『青春の抗議』

1935年 第7回 アカデミー賞

作品賞 『或る夜の出来事』
監督賞 フランク・キャプラ『或る夜の出来事』
主演男優賞 クラーク・ゲイブル『或る夜の出来事』
主演女優賞 クローデット・コルベール『或る夜の出来事』

1934年 第6回 アカデミー賞

作品賞 『大帝国行進曲』
監督賞 フランク・ロイド『大帝国行進曲』
主演男優賞 チャールズ・ロートン『ヘンリー八世の私生活』
主演女優賞 キャサリン・ヘプバーン『勝利の朝』

1933年 第5回 アカデミー賞

作品賞 『グランド・ホテル』
監督賞 フランク・ボーゼージ『バッド・ガール』
主演男優賞 フレデリック・マーチ『ジキル博士とハイド氏』
主演男優賞 ウォーレス・ビアリー『チャンプ』
主演女優賞 ヘレン・ヘイズ『マデロンの悲劇』

1932年 第4回 アカデミー賞

作品賞 『シマロン』
監督賞 ノーマン・タウログ『スキピイ』
主演男優賞 ライオネル・バリモア『自由の魂』
主演女優賞 マリー・ドレスラー『惨劇の波止場』

1931年 第3回 アカデミー賞

作品賞 『西部戦線異状なし』
監督賞 ルイス・マイルストン『西部戦線異状なし』
主演男優賞 ジョージ・アーリス『Disraeli』
主演女優賞 ノーマ・シアラー『結婚草紙』

1930年 第2回 アカデミー賞

作品賞 『ブロードウェイ・メロディー』
監督賞 フランク・ロイド『情炎の美姫』
主演男優賞 ワーナー・バクスター『懐しのアリゾナ』
主演女優賞 メアリー・ピックフォード『コケット』

アカデミー賞 歴代ノミネート作

アカデミー賞 歴代受賞作

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