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【コンシェルジュ紹介】mahonon

ツタプレのコンシェルジュ『mahonon』プロフィールです。コンシェルジュのプレイリスト一覧はこちら⇒ (mahonon)

コンシェルジュ プロフィール

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プロフィール

『良い音楽と美味しいお酒(と肴)があればなにもいらない!…いくつになっても好奇心旺盛で貪欲です』

■性別:女

■好きなジャンル/年代:
おもに80年代から90年代以降のややシティポップ寄りなJ-POP、ネオアコ~ギターポップ、シンガーソングライター系、ソフトロックなどの洋楽POPS、AOR~ブルーアイド・ソウル周りの音、ブラジル~ボサノバ~ジャズなど所謂「フリーソウル~アプレミディ~サバービアスイート系(橋本徹さん)の音」が好きです。でも「イイ!」と思えば国籍も年代もジャンルも問わず手を出してしまう傾向にあるので、年々、興味の範囲が広がっているような気もします。

■音楽遍歴というか自分のいままでを振り返り:
小・中学生時代のほとんどを親の仕事によりネパールで暮らしていたため、音楽を聴くようになったきっかけは、むこうで流行っていた洋楽POPSと、合間の帰国時に覚えたJ-POPが少し、でした。帰国してから高校生時代はその流れで洋楽を多めに聴きつつ、自然と中古CD屋に通い始めたり、大学生になってからは洋楽アーティストの来日コンサートにも興味を持ち出し、東京ドームや武道館など大きなホールに足を運ぶようになりました。
社会人になってからが私の音楽人生の本番といえます。同僚、先輩、後輩、と性別・年齢を問わず数多くの、しかも多種多様な音楽好きな人たちとの出会いによってどんどんジャンルの幅が広がっていきました。好奇心もとどまるところを知らず、CDはもちろん、音楽雑誌や本を買って研究したり、学生時代は未経験だったライヴハウスやクラブイベント、野外フェスに行ったり、とますます音楽ジャンキーになっていくのでした。好きになるとそのアーティストの作品を集めたくなるというコレクター気質のため、いつの間にかCDが増えすぎてエライことに…。 でも、“人と出会ったおかげで知った音楽”と同じくらい、“好きな音楽のおかげで出会えた人とのご縁”というのも数えきれないくらい増えていて、たいせつな財産だな~としみじみ実感しながら、今もなお好きな音楽を探求し続ける毎日です。

■ひとこと:
いい音楽を見つけたら、すぐ人にオススメしたくてたまらなくなるので、ここでプレイリストを作らせてもらったり(遅筆ですが…)本当に時々ですがDJをやる機会をもらったりすることが、一番の喜びだと思っています。ここに参加することができて、しあわせです。これからも、どうぞよろしくお願いします。

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    人生を変えたアーティスト:邦楽編① 「キリンジ」

    筆者がここで1本目に作ったリストもキリンジまとめ(コチラ)ですが、他のリストにも入れたり、しつこいくらい推しているので、アーティストの思い入れを語ろうと思うと当然真っ先に出てくるわけです。初めてメジャーデビューシングルを聴いたときの感動は10何年経ったいまでも忘れられません。でも、どうして最初に聴こうと思ったのか?は思い出せないんですよね。不思議な名前に惹かれて聴いたのか、どこかで流れていて気になったのか…。人を好きになるのに理由なんてない、みたいな感じですね。キリンジを聴くようになって、それに近いアーティストの音にもたくさん出会えたこと(コチラ)にも、ココロから感謝しています。兄弟ユニットからバンドとソロ、とかたちは変わっても、ずっと好きでい続けたいアーティストです。

    フリー・ソウル・キリンジ

    フリー・ソウル・キリンジ キリンジ

      Disc1
    1. 今日も誰かの誕生日試聴
    2. 野良の虹試聴
    3. 君の胸に抱かれたい試聴
    4. 恋の祭典試聴
    5. 雨を見くびるな試聴
    6. かどわかされて試聴
    7. まぶしがりや試聴
    8. 愛のCoda試聴
    9. YOU AND ME試聴
    10. 君のことだよ試聴
    11. 冬来たりなば試聴
    12. 燃え殻試聴
    13. Drifter試聴
    14. エイリアンズ試聴
    15. スウィートソウル試聴
    16. Disc2
    17. グッデイ・グッバイ試聴
    18. きもだめし試聴
    19. ブラインドタッチの織姫試聴
    20. 朝焼けは雨のきざし試聴
    21. 雨は毛布のように試聴
    22. 双子座グラフィティ試聴
    23. 十四時過ぎのカゲロウ試聴
    24. ナイーヴな人々試聴
    25. バターのように試聴
    26. Love is on line試聴
    27. 空飛ぶ深海魚試聴
    28. ダンボールの宮殿試聴
    29. ブルーバード試聴
    30. いつも可愛い試聴
    31. 荊にくちづけを試聴
    32. サイレンの歌試聴

    人生を変えたアーティスト:邦楽編② 「Port of Notes~畠山美由紀」

    こちらもまた、好きが高じてつくった畠山美由紀さんのまとめ(コチラ)でも書いているのですが、CDを買うより先に生で彼女のライヴを聴く機会があったというのが本当に運命的だったな~と思っています。ちょうど、自分の音楽的興味がどんどん広がっている時だったということも踏まえ、絶妙なタイミングでした。ここ数年は、畠山さんのソロ活動やいろんなアーティストのフィーチャリング・ヴォーカリストとしての活躍が多くて、そちらももちろん心から応援しているのですが、いつかまた小島大介さんとふたりでPort of Notesとしてライヴをやってほしい!!!…それが、私のけっこう切実な願望、夢、かもしれません。

    Blue Arpeggio~Own Best Selection~

    Blue Arpeggio~Own Best Selection~ Port of Notes

      人生を変えたアーティスト:邦楽編③ 「bonobos」

      「2014年個人的ベストアルバム10枚」(コチラ)というくくりでまっさきに選びましたが、ここ数年で私がおそらく一番ライヴに足を運んでいるのがbonobosです。彼らと出会って、ジャンルを超越したJ-POPの奥深さ、楽しさ、すごさというのを体感することができました。レゲエ~ダブとPOPSの融合、そこに管や弦も混ざってきたり、エレクトロな方向にも踏み込んで行ったり、単純な言葉ではとうてい言い表せない音楽。そしてそれがライヴを重ねるたびに進化していっているだなんて、もう、たまりません! 何度観ても飽きることが決してない、私にとってはいつまでも新鮮なバンドです。

      Pastrama-best of bonobos-

      Pastrama-best of bonobos- bonobos

      1. THANK YOU FOR THE MUSIC試聴
      2. あたらしいひ試聴
      3. 運命の人試聴
      4. 光のブルース試聴
      5. もうじき冬が来る試聴
      6. Someway試聴
      7. MASSIVE FLOOD試聴
      8. Beautiful試聴
      9. Mighty Shine,Mighty Rhythm試聴
      10. あの言葉、あの光試聴
      11. 今夜はGroove me試聴
      12. Hover Hover試聴
      13. Standing There ~いま、そこに行くよ~試聴
      14. ファンタスキッス試聴

      人生を変えたアーティスト:邦楽編④ 「大江千里」

      じつはリアルタイムでは追っかけられていないし、ヴォーカリスト時代にはライヴを観たこともないのですが、学生時代、ふと気付いたら彼の書く楽曲にどっぷりハマっていました。高校生の時、好きな曲の歌詞をルーズリーフに書いて下敷きにはさむ、そして時々その中身を差し替える、というのが秘かなマイブームだったのですが、そこで大江千里さんの曲を何回書いたことか! 近年、ジャズピアニストとして新たなスタートを切った千里さん、来日ライヴには何度か足を運ばせていただきました。今の歳の取り方もとっても素敵ですが、この「YOU」を始めとした80~90年代のキラキラさ、みずみずしさはそのまま真空パックして永久保存しておきたい宝物です。

      Sloppy Joe I&II

      Sloppy Joe I&II 大江千里

        Disc1
      1. Water & Power試聴
      2. POWER試聴
      3. ワラビーぬぎすてて試聴
      4. REAL試聴
      5. GLORY DAYS試聴
      6. 贅沢なペイン試聴
      7. コンチェルト試聴
      8. STELLA'S COUGH試聴
      9. 三人目のパートナー試聴
      10. Rain試聴
      11. ふたつの宿題試聴
      12. フレンド試聴
      13. MAN ON THE EARTH試聴
      14. きみと生きたい試聴
      15. BOYS & GIRLS試聴
      16. Disc2
      17. 魚になりたい試聴
      18. たわわの果実試聴
      19. あいたい (louder voice one from the movie called “Suki!")試聴
      20. APOLLO試聴
      21. YOU試聴
      22. 真冬のランドリエ試聴
      23. おねがい天国 what's up!!試聴
      24. 夏の決心 進め、少年編!試聴
      25. 塩屋試聴
      26. 十人十色 (nov's funky bass type)試聴
      27. 格好悪いふられ方 (original voice)試聴
      28. 向こうみずな瞳試聴
      29. 雪の別れ (Giant Steps Version)試聴
      30. dear (tokyo mix1994)試聴
      31. たとえばもっと another Arigato試聴
      32. Bedtime Stories from W4 street試聴

      人生を変えたアーティスト:邦楽編⑤ 「渡辺美里」

      さきほどの大江千里さんを認識したのと同時期くらいですが、「10代ですごい歌手が!!」と鮮烈デビューを飾った渡辺美里さん。大ヒット曲「My Revolution」は当然、先述のように私の下敷きに長い間はさまれることとなりました。感動的な歌のうまさと、青春の切なさを表現した歌詞とメロディに心をドキュンと撃ち抜かれ、自然に涙があふれ、そしてとりこになりました。滅多に行かないカラオケに行ったときは、これを歌って元気をもらいます。自分が下手でも、たいていみんなが知っててみんなが好きな曲だから、みんなで一緒に歌えて盛り上がる。それがまた青春!という感じで、たまらないのでした。

      HELLO LOVERS

      HELLO LOVERS 渡辺美里

      1. LOVIN'YOU
      2. 泣いちゃいそうだよ
      3. やるじゃん女の子
      4. サマータイム ブルース
      5. ムーンライト・ダンス
      6. 跳べ模型ヒコーキ
      7. MY Revolution-第2章-
      8. シャララ
      9. GROWIN'UP
      10. さくらの花の咲くころに
      11. 青空
      12. 男の子のように

      人生を変えたアーティスト:洋楽編① 「Jamiroquai」

      「どんな音楽が好き?」という話題になったら邦楽ではまずキリンジを挙げるように、洋楽ではジャミロクワイを挙げている筆者です。私にとっては、アシッドジャズの新星だとか、スティーヴィー・ワンダーの再来だとかいうことはあまり関係なく、とにかく“ジャンルを超越した音楽”を意識した最初のアーティストでした。(なんて…まぁ、それは後付けで、アイドルを追っかけるように好きになったのかもしれません。)収録曲が1曲だけ違うシングルや、ジャケットや曲順がちょっと違うだけの国違いの輸入盤、ジェイ・ケイが表紙になった古い雑誌まで集めていたこともあります。そして、ジェイの誕生日が自分と同じ12月30日だと知った時はキャーキャー喜んで友達に言いまわったものでした。もはや、単なるマニアなのか、ただのミーハーなのかわかりませんが、でもいいのです。好きになるのに理由なんてないんですから!

      High Times:Singles 1992-2006

      High Times:Singles 1992-2006 Jamiroquai

      1. ウェン・ユー・ゴナ・ラーン試聴
      2. トゥー・ヤング・トゥ・ダイ試聴
      3. ブロウ・ユア・マインド試聴
      4. エマージェンシー・オン・プラネット・アース試聴
      5. スペース・カウボーイ試聴
      6. ヴァーチャル・インサニティ試聴
      7. コズミック・ガール試聴
      8. オールライト試聴
      9. ハイ・タイムズ試聴
      10. ディーパー・アンダーグラウンド試聴
      11. キャンド・ヒート試聴
      12. リトル・エル試聴
      13. ラヴ・フーロソフィー試聴
      14. コーナー・オブ・ジ・アース試聴
      15. ジャスト・ライク・イット・シュッド試聴
      16. セヴン・デイズ・イン・サニー・ジューン試聴
      17. ギヴ・ヘイト・ア・チャンス試聴
      18. ラナウェイ試聴
      19. ラジオ試聴
      20. ハーフ・ザ・マン (Bonus track for Japan)試聴

      人生を変えたアーティスト:洋楽編② 「Chicago~Peter Cetera」

      海外生活中の我が家にはレコードやCDというものが存在していなかったので、はじめてプレイヤーを買ってもらったのは高校の入学祝い、そして初めて自分で買ったCDが、このシカゴのベスト盤でした。ヴォーカル、ピーター・セテラの透明な歌声と、心の琴線に触れるメロディの数々が、中学生のくせに大好きだったんです。数年後、AORやブルーアイドソウルに傾倒するきっかけは確実にここにありました。完全な余談ですが、そのCDを買う前、受験生として一瞬通っていた塾の英語講師の先生が「君たち知らないと思うけどさ~、洋楽で『素直になれなくて』という邦題の名曲があってね」とドヤ顔で話し出したとき「あ、それ知ってまーす!」と思わず言って先生がギャフンとなっていたのを今も覚えています…(笑)。

      Heart of Chicago

      Heart of Chicago Chicago~Peter Cetera

      1. 素直になれなくて試聴
      2. ラヴ・ミー・トゥモロウ試聴
      3. ステイ・ザ・ナイト試聴
      4. 忘れ得ぬ君に試聴
      5. 君こそすべて試聴
      6. いかした彼女試聴
      7. スティル・ラヴ・ミー試聴
      8. フェイスフル試聴
      9. リヴ・ウィズアウト・ユア・ラヴ試聴
      10. ルック・アウェイ試聴
      11. ユーアー・ノット・アローン試聴
      12. ホワット・カインド・オブ・マン試聴
      13. チェイシン・ザ・ウィンド試聴
      14. ヒア・イン・マイ・ハート試聴
      15. オンリー・ワン試聴

      人生を変えたアーティスト:洋楽編③ 「Phil Collins」

      幼少期、古いラジカセから時々流れていた、父親所蔵のカセットテープのなかにフィル・コリンズはありました。当時は誰なのかよくわかっておらず、高校生になって洋楽を聴きかじっているときに探しあてたときは嬉しかったです。ソロのみならず、在籍していたプログレバンド・ジェネシスもさかのぼってCDを集めてみたり、代々木体育館の来日コンサート(非常にエンタテインメント性にあふれたショーでした!)に行ったりもしました。この曲「恋はあせらず」はシュープリームスのオリジナルも、NOKKOがカヴァーしたヴァージョンもどれも大好きですが、一番はやはり、子供の頃の思い出として強く残っているこれなのです。

      Phil Collins…Hits

      Phil Collins…Hits Phil Collins

      1. アナザー・デイ・イン・パラダイス試聴
      2. トゥルー・カラーズ試聴
      3. イージー・ラヴァー試聴
      4. 恋はあせらず試聴
      5. ツー・ハーツ試聴
      6. 雨にお願い試聴
      7. 見つめて欲しい試聴
      8. ウェイ・トゥ・ヘヴン試聴
      9. セパレート・ライヴス試聴
      10. ボース・サイズ・オブ・ザ・ストーリー試聴
      11. ワン・モア・ナイト試聴
      12. ススーディオ試聴
      13. ダンス・イントゥ・ザ・ライト試聴
      14. 恋はごきげん試聴
      15. 夜の囁き試聴
      16. テイク・ミー・ホーム試聴

      人生を変えたアーティスト:洋楽編④ 「Elis Regina」

      エリス・レジーナ。わずか36歳でアルコール中毒とコカイン中毒で亡くなってしまった偉大なブラジル人シンガーのことは、会社に入ってから何人もの音楽好きからオススメされて知りました。華奢な外見からは考えられない力強さとカッコよさと同時にキュートさと色っぽさまでも兼ね備えた彼女のヴォーカルの魅力にハマり、狂ったようにCDを買い漁りました。どのCDも良い曲ばかりですが、この「カフェ・アプレミディ」のコンピレーションCDはまさに最強の内容。私の音楽人生を何倍も豊かにしてくれたといっても決して過言ではない、編集者・選曲家・DJである橋本徹さんの手がけるシリーズなので、ほんとうに間違いありません。

      Café Apres-midi for Elis Regina

      Café Apres-midi for Elis Regina Elis Regina

      1. カント・ジ・オッサーニャ試聴
      2. ホーザ・モレーナ試聴
      3. トリステーザ試聴
      4. ノイチス・ドス・マスカラードス試聴
      5. サンバ・ダ・ベンサォン試聴
      6. オ・カンタドール試聴
      7. アロー・アロー・タイ・カルメン・ミランダ試聴
      8. ペルダォン・ナォン・テン試聴
      9. ミニーノ・ダス・ラランジャス試聴
      10. サンバ・エン・パス試聴
      11. ホーダ試聴
      12. ウッパ・ネギーニョ試聴
      13. カーザ・フォルチ試聴
      14. ジーロ試聴
      15. レシ・ド・カサール試聴
      16. アクアレーラ・ド・ブラジル ~ ネガ・ド・カベーロ・ドゥーロ試聴
      17. コヒーダ・ジ・ジャンガダ試聴
      18. ヴォセ試聴
      19. シ・ヴォセ・ペンサ試聴
      20. サズエイラ試聴
      21. ヴォウ・デイタール・イ・ホラール試聴
      22. ビーショ・ド・マート試聴
      23. マダレーナ試聴
      24. バーラ・コン・バーラ試聴
      25. ナーダ・セラ・コモ・アンチス試聴
      26. トリスチ試聴
      27. ショヴェンド・ナ・ホゼイラ試聴
      28. アグアス・ジ・マルソ試聴

      人生を変えたアーティスト:洋楽編⑤ 「Kenny Rankin」

      ニューヨーク出身のシンガー、ケニー・ランキン。キリンジ近辺と、前述の橋本徹さん近辺で存在を知りましたが、あたたかくて包まれるようなそのヴォーカルと優しいギターの演奏がすぐに大好きになりました。NYテロから数年経ち、Blue Note東京で来日ライヴがあった日がちょうど9月11日で、途中で「少し祈りましょう」と観客のみなさんと一緒に瞑想をしたことは、すごく印象的でした。2007年に69歳で惜しくもこの世を去ってしまったので、自分にとってはそれが最初で最後となってしまいましたが、本当に行って良かったと思える暖かいライヴでした。私の中では最愛のリラックス・ミュージックとしてこれからもずっと聴きつづけます。※他のアーティストのようにベスト盤やコンピを紹介したかったのですが、残念ながら廃盤のため、名盤「銀色の朝」を。(これも手に入りにくいかも…悲しいですが!)

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