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赤い矢

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この作品のあらすじ・みどころ

放たれた矢から始まる死の狩り!スー族となった南軍の男が直面する非情の掟!サミュエル・フラーによる鮮血の異色西部劇。南北戦争最後の日。南軍の狙撃兵、オミーラ(ロッド・スタイガー)は、北軍の兵士を撃つが弾は急所を外れ、オミーラは兵士を野戦病院へと運ぶ。オミーラの母と友人は、兵士の体から取り出した弾丸に言葉を刻み、再び撃てる状態にして彼に渡した。敗北を受け入れることができなないオミーラは、西部へ向かう途中、白人の斥候をしているスー族の“歩くコヨーテ”(ジェイ・C・フリッペン)と出会う。二人は、スー族の戦闘的な若者、“怒れる狼”の一行に捕まり、矢走りの刑を受けることになる。それは、矢が落ちた場所から裸足で逃げる者を集団で追う死のゲームだった。スー族の集団に助けられたオミーラは、献身的に看病してくれた“黄色いモカシン”と結婚し、彼らの一員となった。砦の建設をめぐり、北軍とスー族が協定を結ぶことになり、首長はオミーラをスー族の斥候として指名した。建設地へ向かう一行には、南軍に同情的なクラーク大尉(ブライアン・キース)の他、功名心に燃え、スー族を憎むドリスコル中尉(ラルフ・ミーカー)がいた。実は、ドリスコルは南北戦争最後の日に、オミーラが狙撃した北軍兵だった。オミーラが任務を終え去ろうとすると、“怒れる狼”たちの放った矢がクラーク大尉を射抜く。部隊の指揮を継いだドリスコルは独断で、砦の建設予定地を変更、スー族と全面的に対峙する・・・北軍への憎悪に苛まれ、スー族の一員になろうとした男。自身の宗教観と部族の掟の狭間で葛藤する彼の姿を通じて、憎しみとそこからの再生を描く。サミュエル・フラー監督による異色の西部劇。

作品情報

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