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死者にかかってきた電話

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この作品のあらすじ・みどころ

ジョン・ル・カレの記念すべき処女長編をシドニー・ルメットが映画化。密告、裏切り、過去との決別・・・重厚なタッチで描くスパイ・サスペンス。英国内務省の情報部員、チャールズ・ドブス( ジェームズ・メイソン)は、外務省のフェナンが1930年代に共産党員だったという手紙を受け取り、本人に確認を行う。しかし、その夜フェナンが銃で自殺、チャールズは元警官のメンデル(ハリー・アンドリュース)と組んで調査を行う。ナチスの収容所にいたフェナンの妻エルサ(シモーヌ・シニョレ)は、昨夜夫は体調が悪いため、一人で観劇に出かけたと証言する。しかし、そこにかかってきたモーニングコールを不審に思ったチャールズが調べると、コールは昨夜男性に依頼されたことが判明した。フェナンは自殺ではなく殺されたと考えたチャールズは、上司と対立、内務省を辞めて調査を継続することを決意する。チャールズが自宅に戻ると戦時中の部下だったディーター(マクシミリアン・シェル)が訪ねてきていた。妻のアンの様子からディーターとアンが浮気していることを知り、ショックを受けたチャールズは、自宅を出てメンデルの家に向かう。途中、尾行してきた車のナンバーから、ハンガリー人の男がエルサと第一、第三火曜日にシェイクスピア劇場を訪れていることを突き止める。チャールズとメンデルはエルサを罠にかけ、劇場にエルサを操る黒幕をおびき出そうとするが・・・・・・。シドニー・ルメットがロンドンを舞台にジョン・ル・カレの処女長編を映画化。冷戦時代における各国の思惑と複雑な人間関係、ナチス収容所で植えつけられた深い虚無を重厚なタッチで描き出すスパイ・サスペンスが初のソフト化。

作品情報

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