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太陽の誘惑

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リリース日

  • レンタル2020/06/03太陽の誘惑(スペシャル・プライス)
  • 販売2021/05/24太陽の誘惑(スペシャル・プライス)

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この作品のあらすじ・みどころ

若者よ、厚き伝統の壁を突き破れ!イタリア映画界最高のキャストで描く現代青春の裸像!イタリアのある町。伝統的な上流社会の伯爵や実業家を親に持つ若き御曹司たちは、「王位継承者(ドーファン)」と呼ばれ、高級車を乗り回して遊び呆け、酒と女に明け暮れる無気力な生活を送っていた。ある夜、彼らはクラブで騒いだ後、女伯爵のケレ(B・ブレア)の邸宅に集まった。そこで実業家の息子のアンセルモ(G・ブラン)の恋人マリーナ(A・マリア・フェレーロ)が、過度の飲酒で錯乱してしまい、医師のマリオ(S・ファントーニ)が呼ばれた。マリオは、母と二人暮らしの娘フェドラ(C・カルディナーレ)のアパートを間借りしている新任の夜勤医師だった。マリーナは重症で、マリオは施設に入れて療養することを勧めた。これがきっかけでマリオはフェドラと同伴で、ドーファンたちのパーティに招かれた。貧しい暮らしのフェドラは上流社会に憧れを感じたが、マリオは性が合わなかった。ドーファンの一人、侯爵の息子で好色なアルベルト(T・ミリアン)はフェドラの美しさに目をつけ、あっという間に唇を奪った。こうしてフェドラは彼らのグループに加わったが、密かにフェドラを愛していたマリオは落胆し、アパートを出て行った。やがてフェドラもアルベルトの身勝手さに不信感を抱き始める。1960年頃のイタリアの地方都市における、上流階級の若者たちの自堕落な生態を辛辣に描く。原題は仏皇太子の称号に由来する言葉で、「王位継承者たち」の意味。イタリア映画界の至宝、撮影当時22歳のクラウディア・カルディナーレが清楚な美しさをみせる。

作品情報

この情報は[太陽の誘惑(スペシャル・プライス) ]をもとに掲載しています。掲載情報は商品によって異なる場合があります。

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店舗在庫情報

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レンタル [ ] 更新日時 8月1日 23時59分
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販売 [ ] 更新日時 8月1日 23時59分
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