スター・ウォーズ エピソードII/クローンの攻撃のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.8

観た人
80007

観たい人
6803

投稿者:つこん 2022年01月27日

毎度、STARWORSのオープニング曲で
テンションが上がりに上がってます

エピソード1から何年の月日が経ったのだろう…
シスは日に日に力を増し、ドゥークー伯爵が現れたり!ヨーダの弟子ということで流石の強さなのだが暗黒面に移籍していきました…笑笑

クローン製造に関わったマスターサイフォディアスと言う人物が気になる、

徐々に未来のダースベイダーが顔をチラつかせていたり、デススターの設計図が現れたりで、アーメン

投稿者:ぼうるちゃん 2022年01月26日


2に関しても、色々あった気もするけれど、終始「いやぁナタリーポートマン、、、かわいい、、、かわいいな、、、」と「R2D2かわいい、、、」が頭を賑わす。

しかしアナキンの気持ち悪さというか、なんか嫌な感じは既に出てきていて、ダークサイドどうこう以前になんか生理的にキモいかも、、、という気持ちが拭えず。

なんか途中のラブラブシーンなど、ライオンキング2を見ているような気持ちになった。

そして、ヨーダ様!なライトセーバーさばき。これ始まる前に隣で彼が「とてもヨーダがクールでクールでどうのこうの」というネタバレ。そしてそれを上回るヨーダ。

ユアンマクレガーこんなに沢山出てるとは知らなんだ。

投稿者:ただの大学生 2022年01月25日

迫力あって見応えがあったアクション

どんどん旧三部作に繋がってきている

次回は新三部作の最後
どうなるか見当もつかない
非常に楽しみ

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

話が散漫でつかみどころがない

投稿者:勇光 2019年12月29日

そこそこ面白いが、ヘイデンがいかにもガキっぽくて感情移入できない。前年につくられた「浜辺の家」でワガママな高校生の役をやっており、たぶん、それがアナキン役への抜擢につながったのだろうが、アナキンは平凡なガキではないはずで、驚異的な力を秘めているナンバーワン・ジェダイなのだから、もうちょっと本物のジェダイらしい迫力が欲しかった。ナタリーは、この映画の撮影中ずっと実際にヘイデンとつきあっていたそうだが、撮影終了とともにお別れしたらしい。どっちが振ったのかわからないが、ヘイデンが振られたんじゃないかなと思ってしまう。
が、アクションシーンはそこそこうまくできていた。
クリストファー・リーがまだ元気でチャンバラやれていて、ユアンがライトセーバーで脚を払うとジャンプしてこれをよけたりしてた。ワイヤーで吊ったのならもっと派手にジャンプしたろうから自力で跳ねたようだ。
尚、ストーリーはなんだかよくわからない。クリストファー・リーがシスと手を組んでいたのはわかったが、ナタリーの暗殺を謀ったのがだれなのかよくわからないし、なんであんな小娘がそんなに邪魔だったのかもよくわからない。共和国が軍隊をもつことにナタリーが反対すると過半数の議員がそれに引きづられて反対するということならわかるのだが、そんな大物政治家にはまったく見えない。ガキンチョのヘイデンと恋に落ちる程度のネエちゃん議員など放って置いてもよさそうに見える。
あと、地図から消された星で賞金稼ぎのオッサンをクローンして大規模な軍団をつくっていたわけだが、だれがそれを発注したのかはっきりしない。名前は出ていたがジェダイの患部たちにはその名前に心当たりがないようだった。ダース・シディアスが内々に発注したのかもしれないが、軍団の製造には多額のカネが必要なはずで、その支払いをどうしたのかが不明。発注されたのはダース・シディアスが議長になる前のことだったようだから、ダースが発注したのならば個人的に決済したことになるが、ダースが大富豪だという説明はない。
それから、なんでまたあの賞金稼ぎのオッサンをクローンしたのかもよくわからない。賞金稼ぎをやるくらいだから戦闘技術はそれなりに持っているのかもしれないが、個人事業主のメンタリティーだと協調性に欠けるだろうし、指揮官への忠誠心なんかも弱いだろう。
ま、どんな映画にも穴はたくさんあるのでほじくり返したらキリがないわけだが、でも、ストーリーの要となるところにきちんと楔が入っていない感じで、観ていて気持ちがよくなかった。

エピソード1に続き、エピソードⅡを観ました。

投稿者:カマンベール 2019年12月14日

観た・・・と言ってもなんの自慢にもなりません(笑)
やはりリアルタイムで、4、5、6を観てない(いえ、まだ今も観てません・・)
だからエピソードⅠでは子役ちゃんが演じていたオビワン・ケノービが美しい青年に成長して、
パドラ・アミダラ女王と恋に落ち、結婚までしてしまうなんて、驚愕でございました。
ともかくヘイデン・クリステンセンとナタリー・ポートマンが、あまりに美しく初々しいカップルです。

オビワンが4、5、6では悪の権化に成り果てているとか?想像も尽きませんが、
母親を虐殺された恨みやら、クローンとの戦いで右腕を失ったことなどが、その布石なのでしょうか!

このエピソードⅡでは身長66センチメートルで160歳(100歳かな?)のヨーダが、
オビワンやアナキンを助けるバトル・シーンが見せ場ですね。
シスの暗黒卿の巨大コロシウムでの大観衆(CGで豆粒うようよ)を前にのバトルシーンは30分にも及ぶ。
エピソードⅡはエピソードⅢへのつなぎの役割とか。
それにしても映像技術が飛躍的に進歩した中、後付けでエピソードⅠ、Ⅱ、Ⅲを撮影した
ジョージ・ルーカス監督。
凄いですね、文句が出てもそれは仕方ないのでしょうね。
ヨーダの強さと有り難さが身に染みるエピソードⅡでした。

自分だけのスターウォーズ祭り第2弾---アナキンの恋と母への想い--

投稿者:飛べない魔女 2017年11月22日

2002年公開とあって、CG技術もかなりの進歩をみせています。
エピソード1よりも更に迫力の映像でした。

そしてなにより、アナキン役のヘイデン・クリステンセンのなんと美しいことよ!
ダース・ベーダーと化す前は
こんなにも美しく成長した青年だったのねぇ。
でもその美しさの中にも、時折見え隠れするダークな部分を鋭い目線で演じたヘイデン。
ああ、そして何とも不安低で無防備でむっ鉄砲なアナキンの行く末を
私たちは充分知っているだけに
見ていて悲しい気持ちになるのです。
母を失ったこと、右手を失ったこと、禁じられた恋を止めることが出来ないこと、
オビワンへの反発、自分のジェダイとしての能力の過信、そんな
あらゆる要素が彼をダークな方向へと導いていってしまうのでしょうか。

パドメと再会して自分の素直な気持ちを告白するアナキン。
(そういえば、1でのおこちゃまアナキンでさえ、彼女を見る視線がねっとりしてましたよね(笑))
バトルシーンもかなりの迫力だったけど
二人の恋心を描いているシーンは美しかったです。

そして、ヨーダ。
あんなに動けるんだ!!とびっくり!
カッコよかったです。

さ、次は3だ!

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クチコミ・レビューTSUTAYA

画は凄いんだが。

投稿者:たま 2013年04月07日

このシリーズは常にVFXの最先端であることを求められているせいもあって、ヤマ場の連続でストーリーを繋がなければならないが、これはあまりにごちゃごちゃしすぎてさっぱり訳がわからない。スターウォーズは画がすごい映画である前に、すごく面白い映画だったことを思い出して貰いたい。

分岐点

投稿者:のっち 2012年03月17日

スターウォーズシリーズで、何度も会話に出てきたクローン大戦。その全貌が明かされます。それと同時に、アナキンがダースベイダーになってしまう理由が分かるストーリーになっています

成長過程

投稿者:レオ 2012年03月12日

アナキンが、ダースベーターへなっていく成長過程を描いた今作。悪になることが決まっているので、少しこじつけ部分もあるように感じましたが、アナキンの心の様子を描くストーリー上、欠かせない作品に仕上がっていると思います。

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