ダイ・ハード 4.0のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.6

観た人
23856

観たい人
2444

投稿者:にしゆん 2022年01月29日

「英雄とは何か。撃たれるだけさ。」
4作目にして、遂にブルースウィリスがハゲた!
アクションもCGもド派手やし、ストーリーの規模もでかいし、ブルースウィリスもハゲてるしで爽快な映画。
血塗れのハゲ。


投稿者:アブラカタブラ 2022年01月28日

これ見たなぁ

ワイスピのハンがちょい役で出てた

一昨日くらいに見たつもりなのに、
内容もう忘れかけてる笑

ハッカーの子とハッカー的集団を破滅させる話だったかな

大型トラックと戦闘機のバトルは面白かった笑

父のせいで娘巻き込まれてるのに、
父に対して怒り覚えてないのすごいよね

投稿者:まつじゅん 2022年01月24日

フジテレビ ミッドナイトアートシアター

エレベーターシャフトに自ら突っ込んだときは混乱した

何やっても死なない安心感があるので割と気楽に楽しめる

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

ついていないのはみんな?!ww

投稿者:tao 2018年06月02日

つながる世界
脅威なる事件

そんな境遇は
エンタメと生きていこう!

彼らのすごみを
生き方を楽しもう!

野沢那智さんのラストウィリス

投稿者:ダイアー教授 2017年10月08日

ダイハードにもITの波が!

4作目のお相手はサイバーテロ集団
前3作、悪漢どもと肉体言語で語り合ってきたマクレーンさんが
今度はパソコン野郎を相手に奮闘!
相棒はコンピューターオタク。

日本でいうと革○派や赤軍とやりあってきた現場たたき上げの刑事が、
秋葉原のオタク青年と組む!

指はキーボードをたたくもんじゃねぇ、
敵の体をぶったたくもんだ!

目はPCモニターを見るもんじゃねぇ、
相手の心理を見るもんだ!

ってのがマクレーンの基本スタンスだけど、
オタクの力を借りて、
お互いの歩み寄りがあって、
共闘して悪い奴を倒す!
スカッとする映画でした!

メアリー・エリザベス・ウィンステッド(MEW)がとても可愛いのです
お嫁さんにしたい芸能人No.1ですね~

You tube にピックアップされていますが、
彼女の中でお父さんは死んだことになっているそうですwww

ダイハード(なかなか死なない)なタフガイが、
娘には死んだことにされている!

なんたる皮肉でしょう!

どうでもいいけどマクレーンとコナンの毛利小五郎は気が合いそうだと思いました。
※バツイチあるいは別居中で思春期の娘がいる点で…
あと金田一の剣持さんも意気投合しそう。

やっぱり初作が1番です

投稿者:趣味は洋画 2017年05月28日

やっぱりダイ・ハードは初作(第1作)ですよ。
1988年、いきなり「ダイ・ハード」が登場した時の衝撃は今でも記憶に鮮明に残っています。
初めて見たブルース・ウィリスという俳優、そのとき33歳。

超高層のナカトミ・ビルに乗り込んできたテロリストの「入り」の部分は脅威的でしたが、たった1人で立ち向かうマクレーン刑事には思わず入れ込んでしまいましたね。

あれから19年、ブルース・ウィリスが52歳になっての出演です。
「ダイ・ハード2」も良かったのですが、「3」、そしてこの「4.0」と、やや見劣りします。
それでも他のアクション映画に比べたら数段レベルは高いでしょう。
本作は時代を反映してか、サイバー・テロの脅威に立ち向かうマクレーン刑事です。

サイバー・テログループの一人、マイ・リンを演じたマギーQが印象的ですが、他の共演陣はあまり印象に残っていません。

僅かながら、初作のテーマ音楽が流れたり、「ターミネーター」のミニチュアが落ちて部屋が爆発するシーンなど、遊び心も盛り込まれて、気の利いた演出も見受けられます。

でもやっぱりこのシリーズは、初作の88年「ダイ・ハード」が1番なんです。


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クチコミ・レビューTSUTAYA

ダイハード、にも程がある。

投稿者:たま 2014年10月05日

『最新CGを駆使して、マクレーン刑事が大暴れ』という映画。もはやどんな画も作れる訳だから、どんな画を観せられても全然ハラハラしない。なんせ、戦闘機に攻撃されても死なないんだから。

「真似しないでね。」←できねーよ!

投稿者:マティーニはシェイクで 2013年02月19日

CGも多くなり、とんでもないくらい過激になっている。スケール大きすぎ。
コンピューター使えば、何でも操れる世界になってしまったのか。

アナログVSデジタル

投稿者:ウツミー 2012年05月08日

アナログのマクレーンVS ITを駆使したテロリストの構図が面白い。
 
どんなに敵がITスキルにたけていようが、いかなる武器を使用しようが、どんなに大勢であっても一人で淡々(3あたりからはパートナーがいましたが)とこなしていく姿が爽快。

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