弁護士イーライのふしぎな日常のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

敏腕弁護士が脳に腫瘍が出来たことにより

投稿者:かおるん 2013年11月29日

予知?お告げ?が見えそのとうりに弁護したりする話。意外と面白い。ただこれで終わらないといいけど・・・。

総評

投稿者:ぽんぽん玉 2012年12月17日

軽快なセリフ回しとリズミカルなテンポ。
この作品の魅力はここに尽きるでしょう。
脳動脈瘤のせいで幻覚を見るようになったイーライ。いつ死んでもおかしくない状況下で巻き起こる奇跡の数々。
お先真っ暗な状況なのに、幻覚ではみんな楽しそうに歌って踊ってる 笑
そのギャップがとても楽しく、今までにない印象を与えてくれました。
神のお告げに導かれ、弱者を助ける弁護士。今までにない設定。
ところが、シーズン2(vol7~)に入った頃から幻覚が個人的な事柄や父親に関する事に変わっていき、挙げ句の果てに予言書まで現れた。
長い目で見て、この辺りで個人的な謎を解明しておきたかったのかもしれませんが、あまりにも引っ張りすぎた為に、元々のコンセプトであった【未来が見える弁護士】が薄くなってしまった。
予言できると言うだけなら、【ミディアム】も【デッド・ゾーン】も同じような系統。
予言を弁護に使えるからこそ面白かっただけに残念な結果となってしまった。
まだまだ面白くなる要素はあったと思うが、【個人的な謎解き】のタイミングを違えてしまったのが敗因といえるでしょう。
シーズン2で打ち切りというのは納得できる反面、悔いが残る。
せめてもの救いは、ラストがクリフハンガーではないところでしょうか。

生き生きとしてきたジョーダン(VOL12のレビュー)

投稿者:ぽんぽん玉 2012年12月17日

これにて全話終了。
打ち切りとは聞いていたが、とりあえずはクリフハンガーではなかったので良しとします。
今ディスクでは新事務所の行く末が描かれ、一応のまとまりを見ました。
中でもジョーダンという人物の描き方が素晴らしく、仕事に生き甲斐を見付け生き生きとしていく様は見ていて楽しい。
【弱者の為の正義】をモットーとして立ち上げた新事務所。ジョーダンは、たとえ事務所が倒産の危機に追いやられようとも、ポリシーを曲げずに突き進む道を選びました。
ポリシーを曲げて後悔するくらいなら。。。という姿勢。そしてそんな状況でありながらも楽しげに仕事をするジョーダンがとても好印象でした。
やっと登場人物達がしっくりとしてきたところだけに終了は悲しいです。




今回のゲスト。
第26話【信念の導く未来へ】
ポール・ロリンズは【チャームド~魔女3姉妹】のカイル・ブロディ。
ダイアンは【デクスター】のライラ。
ドナーの父親は【グッド・ワイフ】のアンドリュー ・ ワイリー。
ドナーの母親は【プライベート・プラクティス】のミーガン ・ スチュワート。

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音楽

投稿者:しのっぺぺ 2012年07月22日

頭で音楽が流れてついついその流れにのってしまう変な体質だけど
ミュージカルみたいで楽しめました

すごい

投稿者:みつ 2011年10月19日

たいしたことないと思ってましたが
期待以上でしたよ!

期待以上でした

投稿者:レオンコ 2011年10月10日

興行成績を見ていたので期待していませんでしたが、結構面白い映画でした。

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