ブレイドのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.4

観た人
12709

観たい人
2167

投稿者:Sam 2020年10月21日

サングラスかけてトレンチコート着て銃弾をかわす。
そう。ブレイドはネオよりも1年早く実行済みだったのであった。

投稿者:おにわばん 2020年10月20日

MCUでリブートするとのことなので、観ておかねば、ハロウィーンだし。
アクションがメインでお話は少し薄め。
話をもう少し厚くしてくれたら嬉しいかな。

投稿者:ジニョク 2020年10月19日

知りませんでした❗️

『ブレイド』がマーベル・コミックのヒーローだったとは!

しかもマーベル・コミックのヒーロー映画としては『アベンジャーズ』や『X-MEN』シリーズに先駆けて公開されたため「元祖マーベル映画」と呼ばれてるだなんて

ウワサによると最近、再映像化が決定したんだとか???
MCU新フェーズの作品になる???

ご存知の方もいるかと思いますが、私、MCUとかDCとか苦手で観てません

MCUて何の略?て世界です

だけどこれを機会にちょこっとだけ調べてみました。
えっとでも、何の略かって事と作品一覧だけ

MCU=マーベル・シネマティック・ユニバース(なるほど)
作品一覧=ぎょえ〜〜〜

そうなんです、数が多すぎですよね。
私、こんな性格なもんで1から観ないと気が済まない→気が進まない→何かやるとタイムラインが異常に賑わう→分からないのでおもしろくない→結果いじける→更に遠のく。

それでもこの『ブレイド』を観た訳は単純明快。
『ブレイド2』にドニー・イェンが出てるからなんです
2を観るにはまず1を、中途半端だから3まで観ちゃおう。

そんでこれが吸血鬼モノだってことも初めて知りました‍♂️

設定が面白いですね。
吸血鬼に噛まれた母親から産まれた子どもがブレイド。
吸血鬼と人間のハーフ?てゆうのかしら。
街にはびこる吸血鬼を殺すハンターなんです。

笑ったのが吸血鬼って日焼け止め塗れば昼間でも出歩けるんだ!笑

ウェズリー・スナイプスの剣さばきや銃撃戦を観てもそこまで気分が上がらなかったのは、私には次作への通過作品だからなのか。

あしからず‍♀️

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

ユーザーからひと言

投稿者:みなさん(退会) 2018年07月12日

もう1ヶ月以上、マイレビューのページに辿り着いていない。クルクルと散々待たされた挙げ句、「このページは表示できません」というメッセージが出る。
お気に入りのレビュアーさんのレビューに“気に入った”をクリックすると、暫くクルクルした後、何やら英文の警告が表示される。
たまに機嫌が良くて、コメントを入力するところまで行くこともあるが、結局は失敗して、また「このページは表示できません」と表示される。
もう、ウンザリだ。

然も、UPしたはずのレビューが消えてしまうし……。
本作品も、そう。『2』と『3』のレビューは見つかったが、何故か本作品だけ見つからない。何で?

もう、辞めちゃおうかなぁ。




さて、本作品である。1998年の米国映画。もう20年になるんだなぁ。(しみじみ……)
正直、今回、再鑑賞するまで、マーベル・コミックのグラフィック・ノベルが原作だったとは夢にも思っていなかった。(汗) マーベル・スタジオが独自に制作した『アイアンマン(08)』のヒットから始まる“マーベル・シネマティック・ユニバース”以前の作品である。個人的には、“以前の作品”の方が面白いと思っている。『アベンジャーズ(12)』なんか、何が何やらサッパリ分からない。意味不明だし……。(苦笑)

この頃、マーベルは、コミックの映画化には、あまり乗り気ではなかったようだ。DCコミックのティム・バートン監督『バットマン(89)』から続くシリーズの迷走を冷ややかに見ていたように見える。
実際、当時はB級映画の企画ばかりだった。『キャプテン・アメリカ/卍帝国の野望(90)』はオリジナルビデオだったし、『ザ・ファンタスティック・フォー(94)』はロジャー・コーマンを担ぎ出したにも関わらず結局未公開となる始末。『ドクター・ストレンジ』の映画化権を持っていたチャールズ・バンドは『サイキック・ウォリアーズ/超時空大戦(92)』なんてポンコツ映画をリリースするし、傍から見たら“踏んだり蹴ったり”みたいな状況だった。
それが、いまやメジャースタジオばかりが製作配給したがるビッグ・コンテンツとなった。
おそらく、その契機となったのは、本作品だろう。

――ヴァンパイアと人間が密かに共存している現代。人間とヴァンパイアの混血“ブレイド”は、陽の光を浴びても灰にならなかった。仲間のウィスラーと共にヴァンパイア・ハンターとして生きる彼は、“デイ・ウォーカー”と呼ばれ、恐れられていた。
或る日、ヴァンパイアの一匹を殺し損ねたが故に検視官たちが、犠牲になってしまう。ヴァンパイアに咬まれたものの、寸でのところでブレイドに助けられたカレンは、“変身”するまでの時間に怯えながらも、彼に協力する決意をする。
一方、ヴァンパイアの異端児フロストは、評議院のメンバーたちを裏切り、古文書“マグラの書”に記されていた儀式を執り行おうとしていた。目的は、ヴァンパイアによる世界の制服だった。
……というお話し。

アクション俳優ウェズリー・スナイプスの最大の当たり役。黒づくめのコート姿に刀を振り回し、超絶的なアクションを披露し、銃を撃ちまくるヴィジュアルは、ウォシャウスキー監督の『マトリックス(99)』を思わせる。大きな影響を与えたことは想像に難くない。スティーブン・ノリントン監督の才能とセンスが遺憾なく発揮された1本だった。

ところが、何を血迷ったのか、S.ノリントン監督は、『ブレイド2』を蹴って、『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(03)』のメガホンを取ることになる。この辺りの経緯は、よく分からないが、客観的には大失敗だ。
実際、プロデューサーでもあったショーン・コネリーと揉めたりとトラブル続きだったらしい。これに懲りたのか、以来、彼は製作に回ってしまった。
『デスマシーン(95)』からファンを自認していた私としては、ザンネンこの上ない。結局、代表作と呼べるのは、本作品だけとなってしまった。

同じ年、ジョン・カーペンター監督の『ヴァンパイア/最期の聖戦(89)』も封切られている。こちらは西部劇テイストのホラー映画で、ヴァンパイアが殺されると“燃える”シーンが、新鮮だった。
けれど、一般にイメージとして定着したのは、やはり本作品だろう。『アンダーワールド(03)』に与えた影響も大きい。エポックメイキングであったことは確かだろう。

オススメ!

まさかのデヴィッド・S・ゴイヤー脚本!!!

投稿者:ひゅう助 2016年05月14日

久方ぶりに「ブレイド」を何気なく見ていて、オープニングの制作陣の名前を見てビックラこいた!

まさかデヴィッド・S・ゴイヤーの名前があるとは!!「ダークナイト」の脚本家やないけ!!

なるほど、だから「ブレイド」は面白いのか、と納得。

「というかお前、ブレイドの評価高いから、それはこじつけっていうか、後のせ(?)やろ!」というツッコミはやめてください。私の心はガラスでできています。


まあアクションはスナイプスだから当然かっこいい。敵役のステーブン・ドーフも「我こそは悪役なり!」って顔してるからOK(なんじゃそら!)。

面白いです。

☆4.5つ。

多分

投稿者:とらを 2014年04月17日

面白かった、んだと思う。
半分寝てたけど最後まで観た覚えあるし(^◇^;)

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クチコミ・レビューTSUTAYA

スチール仕様。

投稿者:ゆーき 2012年09月18日

ようやくの初のBlu-ray化で 初回スチール仕様も素晴らしい。 低価格の価格設定で お買い求めやすい価格。 観たことない人は観るべき! ストーリーやアクションが 素晴らしい作品。

いいね

投稿者:POCA 2012年05月06日

何も考えずに見れるアクション。すかっとする。

かっこいい

投稿者:ヒロ 2012年02月28日

アクションもストーリーもなかなか面白かったです。普通に楽しめます

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