おませなツインキーのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.4

観た人
70

観たい人
186

投稿者:犬 2020年10月27日

裁判

ロンドンに住むおませな16歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く

結婚とは

38歳のアメリカ人小説家とのあれこれ
アメリカでの暮らし

そうなりますよね

女子高生たち
歌も印象的

スーザン・ジョージが可愛らしいです

投稿者:ropi 2020年05月14日

官能小説を書く女の子ツインキーと彼女に振り回されるおじさんを描いた珍ロマンスコメディ。

冒頭とエンディングに流れるツインキーを歌ったテーマソングが爽やかでかわいらしい。

スーザン・ジョージのアイドル映画といっても過言でないくらい彼女の魅力が前面に押し出ている。今どきなウルフカットも表情も声もたしかにかわいいが、予測不能な言動にはこちらもびっくりさせられっぱなし。
そんな美少女ツインキーに夢中なおじさんをチャールズ・ブロンソンがコミカルに演じる。おじさんのひと恋の思ひ出…。

投稿者:大阪ぶたまん 2019年12月16日

スーザンジョージは、わらの犬の
イメージ強いけど
アイドルなんだよ!
ブロンソンも
うーんマンダムと
悩んでたね。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

ブロンソン珍品中の珍品

投稿者:CCR 2011年09月20日

本作はブロンソンが「さらば友よ」でブレイクした直後の作品でヒゲでイメージチェンジしていたのが再びヒゲなしに戻り、何とスケベな小説を書く作家で尚且つ女子高生のスーザンジョージとつきあって結婚するという従来の彼からは信じられない役を演じた。ブロンソンがよくこんな役を引き受けたと思うがファンとしてはこれは珍品中の珍品で、ある種別格の愛着を持つ特別待遇の作品である。彼も新たなチャレンジを試みたのだろうか、しかしこれに懲りたのか以後こんな作品には二度と出ていない。内容はもうどうでもよく彼がスーザンジョージと戯れるシーンに思わず何やってんだよとツッコミ入れたくなる程笑みが浮かんでしまう。監督も後に「スーパーマン」「オーメン」「リーサルウェポン」を作るリチャードドナーのデビュー作だったと思うが脇にジャックホーキンス、トレバーハワードと大御所も出ていて決して三流映画ではないし、ドナーがこういう別種の作品を作っていたというのも面白い。スーザンジョージもこの頃はまだとても可愛くキュートだったなと後の"ダーティメリー"との落差をかなり感じる。

ロリコンのかたに

投稿者:レビュアー名未入力 2006年12月22日

レトロでポップな感じかと思って借りてみました。
だけど、どう考えても、若さのキャピキャピ感のみ。自分から見ても、素直さ?純粋さ?かわいさ、はあるのかもしれないけど、本当に子供で、なんであんなにいいおっさんが、ツインキーに惹かれるのか、わからない。男の処女願望か?
あのおっさんも本当におっさんで、逆に悲しくなる。
もっとおしゃれなポップに作ってあれば、また違う見方で、それだけで満足出来たのかもしれないけど・・・。
ロリコン願望の人、ブラコンの人にお薦めかなー。
わからない。

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