不法侵入のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.2

観た人
576

観たい人
184

投稿者:Juliet 2020年08月14日

みたみた❗️❗️❗️

ハンサムの
イケメンの警官がまさか
ストーカーとか、
不法侵入とか
やってるとは、いいづらいわな❗️

カートラッセル
こういう役おおいよね

投稿者:映画は遠い過去のはなし 2020年08月07日

鑑賞日不明

◎内容はジャケを見ればおおよそ見当がつきます。ストレートです。警察でもないカートラッセルが銃を構えているところが明暗を分けるところ。

◎警察が不法侵入って!しかも平気で暴力、人殺しって!洒落にならないけど、これってアメリカの警察組織や何たら協会から抗議とかなかったのかな?

◎レイリオッタは"ハンニバル"でのシーンが強烈で未だにトラウマから抜け出せない。レイリオッタのイっちゃってる目がハマり役。

投稿者:もんてすQ 2020年07月05日

カート・ラッセル、レイ・リオッタ、マデリーン・ストウっていうキャストがもう何かいいですよね...笑
「これはあんまり凝ったストーリーじゃなくって、ふつーに楽しめるやつ」っていうのがわかる

とある夫婦と仲良くなった警官が、実はマジでやばいサイコパスでした...というスリラー映画
『ゆりかごを揺らす手』とか『危険な情事』の男バージョンと言ったところか

レイ・リオッタの怪演はすごいんだけど、前作『フィールド・オブ・ドリームス』や『グッドフェロー』で築き上げたスター路線が、一気にここで壊れちゃった感じがある

これに限った話じゃないけれど、マデリーン・ストウが劇中で銃を夫が持つことをめっちゃ嫌がるシーンが度々あって、銃社会アメリカと言えども民主党支持とかだったりする人って銃アレルギーみたいなのあるんかなぁって思った

あと警官役のレイ・リオッタが、立場を利用して黒人の犯罪者に対してドチャクソ暴力を振るってるシーンが印象的
昨今のBLM運動とか見ると、何か含みのある場面のように思ってしまった
悪役が黒人をいじめるシーンは『ゆりかごを揺らす手』でもあったけれど



これは小学生くらいの頃、日曜の昼下がりにテレ東系列で放送されてたのを観て、すごい印象的だったので、超久しぶりに観てみようと思って観た
『てこの原理』でバスタブの取っ手を外すシーンとか記憶通りで懐かしかった

ところで、レイ・リオッタの最近のインタビューをみたけど、絶対ボトックスか何かやってると思う
あんなにお美しかったお顔がパンッパンになってて怖すぎる...

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

何が「異常」なのかは分からない

投稿者:忙中有閑 2011年01月09日

マデリーン・ストウ特集第5弾。これも再見でして、たしかレイ・リオッタに注目したのはこの映画からだったと記憶してますが、やはり素晴らしいです。明確に「違う」複数の人格を往き来する「多重人格」では無く、正常と異常(日常と非日常)の境目を常に彷徨っている、ある意味普通の人間が誰でも持っている異常性(心の闇)を演技するのが実に巧みな特異な俳優ですね。カート・ラッセルも好きな男優の一人ですが、この役はハマリ役です。善人なんだけど思い込みが強くてあんまりアタマ良く無くて行動がトンチンカン、って役上手いです。本人の生来のキャラなんじゃないでしょうか。実生活で「あの」ゴールディ・ホーンのダンナだっていうのが何となく頷ける(「潮風のいたずら」って映画で共演してますが、カートのファンなら必見です)。しかし何と言ってもこの映画の焦眉はマデリーンでしょう。無論またしても「妖しい人妻」なんですけど(笑)。
この映画「ストーカー」モノということになってますし、たしかにレイの演じる警官ピートのような男を一般的には「ストーカー」と呼ぶんでしょう。しかしこの映画を観る限り、ピートを「異常者」と決めつけて「安心」してしまうのは如何なものか?少なくとも私はかなりの部分彼に「同感」「同情」してしまいますねぇ。それを言うなら夫マイケル(カート)だってかなり「異常」だと思える。要はこの二人の男を「狂わせて」しまった妻カレン(マデリーン)の「妖しさ」のほうが実は最大の「異常」なんじゃないか?そう思わせるような「妖しい人妻」を演じさせたらこのヒトの右に出る女優はいない、と思うんですね。
マデリーンの演じる人妻の「妖しさ」というのはつまり「タイプ」の全然違う、お互いに反発、軽蔑し合うような(時には尊敬し合う、という場合もある。タイプが全然違うから)二人の男の「どちらにも」好意を「持たれて」しまう、または「持たせて」しまう、という「妖しさ」(「怪しさ」?)です。二人とも「自分に惚れている(ハズの)この女が、あんな男に心を動かされるハズはない」と思い込んでるから、嫉妬の深さも尋常では無いんですね。この論件については「モダーンズ」という映画(女優は私が贔屓にしてるリンダ・フィオレンティーノです)のレビューにも書きましたから詳しくは書きませんが、このテの女というのは男にとって最もタチの悪い、しかし燃えて(萌えて)しまい易い、実に危険なタイプなんですね。何本か観て、どうもヒミツはあの「何考えてるか分からない」一種「空虚な」感じすらする表情にあることは気が付いたんですが、それも無論彼女のルックスが「好み」の男にしか分からんのでしょうねぇ。
DISCASの「人妻レビュアー」の皆さまにも、その辺を少々「学習」される意味で是非ご覧になって戴きたい一本です(笑)。

7点満点中

投稿者:ビリケン 2010年04月03日

2点

レイ・リオッタの得意分野

投稿者:kuato 2008年12月31日

何度みてもこわいしおもしろい。レイ・リオッタのキレ具合がとてもこわい。彼は地でやっているのかもしれない、と思わせるほど板についてます(笑)。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

レイ・リオッタが

投稿者:へよ 2011年07月23日

レイ・リオッタがやらかしてくれます。そこまでしなくってもと言うくらいイッちゃってます。ストーリー的には観やすいです。

美しさはなにを呼ぶ?

投稿者:yoyoyo 2001年10月08日

恐い!怖い!コワスギル!
リオッタがジリジリとストゥに迫り、そのためにはなんだってする(そう、例え地獄に落ちるようなことだとしても…)!サスペンスの秀作ですな。
「美しさは罪」ってのは当たってんだな…

みごたえあり

投稿者:KOZY 2001年09月05日

警官の行動が徐々にエスカレートしていくところが良く描かれている。サスペンススリラーファンは必見の作品。

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