ジュラシック・アマゾネスのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

2.2

観た人
19

観たい人
29

投稿者:Taka 2020年09月07日

肌も露なグラマーお姉さんたちが槍を持ってピョンピョン跳ねとるよ~
なんたって フレッド・オーレン・レイ と ジム・ウィノースキー という一部で有名な人たち(らしい)から、クォリティーは推して知るべし。

パッケージ裏面に
「本作品を一般の人々がご購入・ご覧になられますと激しい怒りを感じてしまう事があるかも知れません」
との注意書きが ww

投稿者:垂直落下式サミング 2018年07月13日

女人部族アマゾネスVS恐竜。
ヒット作『ジュラシックパーク』に便乗した映画であり、恐竜が流行ってんだったらそれにエロを足してみようという至極明快な発想で作られた作品である。
両の腕を縛られた女がボディペイントをした女呪術師にビキニを剥ぎ取られる場面で映画がはじまる。ここで本作は「巨乳美女を裸にする」ための映画であり、それ以上でも以下でもない映画だということが明示されるため、たとえ演技がクソでも、ストーリーがつまらなくても、腹も立たない。身の丈を知った作品であるといえる。
ストーリーは、女だらけの島に軍隊が上陸し、男を知らないアマゾネスと軍人との交流のようなものが主に描かれており、やたらとカップルが成立するエロ同人のような内容。
『ダイナソークライシス』から幾度となく使い回されている巨大な恐竜のぬいぐるみには実際に巨大なモノを動かしているからこそ出せる実在感があり、シリーズの花形役者としてさすがの風格である。
ストーリーとしては、案の定最後に女人部族の在り方を否定してしまうのが気に食わないし、アマゾネスたちは文明社会から隔絶された生活をしていたわりには流暢な英語を話すし、どころか現代的な価値観をすんなりと受け入れていくので、まあそれなりって感じのユルさ。
恐竜の大道具やストップモーションアニメなど、今ではみることが珍しくなったCGが一般化する以前の映像表現は一見の価値はある。

投稿者:yutatakasu 2013年11月20日

ジュラシック○○に目がなかった少年時代...母に「またAV借りたと?」と言われ呆れられたのもいい思い出。

内容はさっぱり覚えてない。

監督ジュラシックシティと一緒やん!!

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

コメントが難しい・・・

投稿者:美泰 裕真希 2006年12月03日

確かに恐竜や勇ましくも官能的な女戦士が出てきました・・・。確かにエロチック(エロちっく・・・)・アクションでした・・・(笑)。きっと「ジュラシック・パーク」のスピルバーグ監督に見せたら「なるほど。確かに僕の映画にはこの映画に出てくるような恐竜のチープさと彼女達の見せるムンムンとした色気がなかったね。僕の映画には彼女たちのような裸やそういう行為はなかったからね」という事でしょう(笑)。そういう映画です(笑)。我ながらなかなか的確に表現できたのでは?と思います。ご参考まで(笑)。

くだらなさ300% 。

投稿者:奥村チョコレート 2006年10月09日

SFエロチックアクションとありますが、ここまでくだらないとコメディです。
設定、ストーリー、映像、隅から隅までくだらなさ過ぎて、私は大笑いしてしまいました。
一体これは何だ?と考えたのですが、すっきりした答えが出ませんでした。
日本で言うところのエロビデ、Vシネ、の悪いところを全て集約したような作品です。

半分裸のおネエちゃんがたくさん出てきます、そこだけは力を入れたようです。
SFエロコメお楽しみください。

洋画・C級SFで良ければ

投稿者:nekosan 2006年10月04日

恐竜はチープで唖然として笑えるCGより、着ぐるみか、ハリボテにして動かさない方がマシだったかも?
ストーリーは単純明快。今時、「プレイボーイ」で勉強する人はいないでしょうけど。
さすがに海外のお姉さん達は、手足が長くて綺麗なので、そちらを楽しみに、同じ1枚分のレンタル料で良い向きはどうぞ。

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA

レビューを書いてみませんか?

レビューをもっと見る・投稿する