サイレント・ワールド2013のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

2.0

観た人
538

観たい人
75

投稿者:空想に夢中 2021年08月31日

最初の煽りで期待してたけど、何も裏切らない感じで、終わり。

そのレベルなら、私でも想像した事あるわ。

何を伝えたかったのか。

投稿者:マリカー 2021年08月28日

めちゃ制作費かかってそうだけど回収出来なさそう(´・ω::.
最初の展開は早かったけど、なんでやろ…?てとこが多かったし途中暗すぎて何してんのか分からんとこもあった_(┐「ε:)_

投稿者:momo 2021年01月29日

異常気象で氷河期が来たり火山が噴火したり地震がガンガン襲ってくるえげつない災害に襲われてる地球が舞台。
パリにいる息子たちを親が助けに行く話。息子すぐ気絶するし頼りなさすぎるしこの子必要?みたいな言葉も通じない女増えてるしええそこで?死ぬ?みたいなところで人が死ぬ映画だった。
でもハラハラ感は味わえたのでヨシ

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

シリーズ最低作品(笑)

投稿者:みなさん(退会) 2014年01月13日

シリーズと呼んでいいのか分からないが、ここまで『サイレント・ワールド』シリーズを観て来て、現時点では本作品が最低作品である。まぁ、新作がリリースされれば分からないが、おそらく本作品を超えることは難しいのではなかろうか。(笑)

欧州各地で火山が噴火。大気中に飛散した火山灰が太陽光を遮ったことで、急激に気温が低下し、氷河期が訪れる。
米国空軍のパイロットだったフォスターは、息子と娘に会うため、フランスへと小型機を飛ばしていた。しかし、天候不順からロンドンに強制着陸させられる。
折しも、強烈な寒波がフランスに到達。極寒の中、家族は再会を願いながらサバイバルすることになる。
……というお話し。
ストーリーよりも、役者さんの幼稚な演技、演出と酷い撮影などに頭を抱えてしまった。脚本の稚拙さを上回るモノがあった。(笑)

たいていの作品は、低予算であるが故に脚本が短絡的だったり、CGの出来映えが安っぽかったりする。けれど、どこか応援したくなる真摯さをのぞかせているものだ。
ところが、本作品には、それがない。ただ単にバカバカしいだけ。ツッコミどころ満載と言うよりも、学芸会みたいなお芝居にウンザリしてしまった。

やたら仰向けに倒れる兄と妹。「バカじゃねぇか」と独り言てしまった。妹役の女性は、大きな胸と細いウエストのステキなスタイルをしていたから、寝かせて上から撮りたい、という欲望は理解できるけどね。(爆笑) ピチピチのTシャツという体のラインを強調した衣装も、目的は同じだろう。
おそらく、本作品で見所があるとすれば、彼女の“胸”だけだったと思う。名前は、サラ・マルクル・レイン。スティーブン・セガール主演『沈黙の聖戦』に出ていたらしい。あまり覚えていないが、たぶんS.セガールの娘役だな。(笑)

緊迫した状況にもかかわらず、役者さんたちの背後で、のんびり走る車が写り込んでいたり、買い物客が歩いていたり、それはそれは集中力に欠ける映像のオンパレード。
フツーならラッシュの時点でボツにするフィルムを使わなければならないところに低予算映画の悲哀を感じ取れるものだが、いまはデジタルの時代だ。その場でチェック出来るだろ。看過して来たってことは、「いい作品を撮りたい」って気持ちがないってことだ。これは、万死に値する。(笑)

本作品に較べると、『グランドクロス』が如何に大作力作であったか、よく分かる。上には上が、下には下があるってことだろうなぁ。

ディスカスさん、本作品はラインナップから外しても、誰も文句を言わないと思います。全部返品して反省を促しましょう!(笑)

微妙な作品

投稿者:レビュアー名未入力 2013年11月30日

こんなもんかと思ってたから期待してなかったけど、兄貴ドジ踏みすぎ。

何の解決もなく、緊迫感なく、腹立たしさ感残る・・・

投稿者:yukayuka 2013年10月27日

ただ一言、なんだこれ。。。

よくぶっ倒れる兄、世間をなめてる妹。
緊迫感のない父と若妻。

そして、、これからどうしてくの???
避難して終わりなの????

久々むかつきました。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

バカ兄弟を描いた映画です。

投稿者:usonoafro 2013年11月30日

緊張感まったくないです。
よく転ぶ兄弟。

世界的な災害のはずなのに
家族以外の人間は…?

何もかもダメでなんだか笑えてきます。

他のものを借りる事をオススメします。

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