メン・イン・ブラックのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.7

観た人
69039

観たい人
7590

投稿者:ジュン 2019年07月19日

観たことな〜いと思っていたけど普通に観たことある映画だった。これは洋画でよくある話なんだけどワタクシが幼少の頃、父親が1人で観てた映画を内容を中途半端に理解してる状態で観続けてグロ…夢に出るわ…忘却。と思い避け、タイトルも何もかも知らない映画の1つだった。ちゃんと見ると超面白いのにね〜Kの私服センス良すぎ〜犬に金借りてるの好き

投稿者:たまみ 2019年07月18日

いきなりのグロに多少警戒しながらでしたが、好きな俳優さんばっかりだったし、CGとかも昔のものなのにすごく楽しく見れた…………黒スーツ最強……

投稿者:SkeeM 2019年07月18日

今になって初鑑賞でしたが、めちゃめちゃ面白かった!ここまで完成度の高い作品とは。予想以上だった。
ナイスコンビにかっこいい武器、そしてエイリアン。王道の組み合わせだけどテンポよくて気持ちよかった。
特にラストの映像が、普段自分で宇宙について想像してる通りのシーンで鳥肌立った〜!
そしてウィルスミスの歌うテーマソングね。この年代のヒップホップですごく好き…。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

普通に面白い出来の映画でした

投稿者:mn 2019年05月28日

主役の二人も特撮もストーリーも、しっかりと楽しくさせてくれる映画でした。見逃していたので続編が来るので見ました。

地球外生命体監視組織メン・イン・ブラック

投稿者:リュウ 2017年05月04日

地球に住む地球外生命体を監視する組織メン・イン・ブラックの捜査官Kと、Kにスカウトされて新しく配属された新人捜査官Jの捜査と戦いを描いたSFアクションコメディー。製作総指揮スティーブン・スピルバーグ、そして音楽はやっぱりバットマン等のダニー・エルフマンの、実はマーベル関連映画。
やや寡黙なKと、ややお喋りなJのコンビがとても良く合っていて、不法に地球へやってきた悪のエイリアンの行方をややドタバタしながらも捜査していく。一番評価したいのは、エイリアンの捜査と戦いだけではなく、人間ドラマもちょっとだけ描かれている事。序盤でKの相棒だったおじさんは定年をとっくに過ぎていて、今回の仕事を最後に引退、そして新しく参加したJは初めて見たエイリアン達に驚きながらも、Kにスカウトされ、だがKから覚悟が要ると言われて公園のベンチで一晩考え、一方Kは自分の事を一切話さないが、本当はずっと帰りを待ってくれている人がいる事、そしてKはJをなかなか認めてくれないようにも見えるところがあったが、本当は信頼を置いていた事が分かる感動のラスト。別にこのくらいなんとも、って思う人もいると思うけど、僕はなかなか感動しました。

ペン型ライトの不思議

投稿者:趣味は洋画 2017年04月09日

黒いスーツに黒いサングラス。
初めて観たとき、このビシッとキメたスタイルからコメディはとても連想されなかった。
ところが、出てくるモノは笑えるし、ユニークなトークといい、ホントに面白かった。

K(トミー・リー・ジョーンズ)が質屋で、主人のジープス(トニー・シャルーブ)の頭を銃でいきなりぶっ飛ばすシーンにはビックリ!
実はジープスはエイリアンで、Kは地球上のエイリアンを監視する機密機関員だったのですね。
そして撃たれたジープスもみるみるうちに再生されます。

その様子を見て驚くジェームス刑事(ウィル・スミス)に対し、Kはペン型ライトをみせて光らせ、その瞬間にジェームスの記憶を消し去るのです。
もうこのあたりから、次の展開へのワクワク感が高まります。

監督はバリー・ソネンフェルド。
もともとはカメラマンで、89年「恋人たちの予感」、90年「ミザリー」、90年「ミラーズ・クロッシング」などの撮影を担当しています。
監督としての才能も、「アダムス・ファミリー」で証明済みですね。

映画の中の話では、地球上に1500ものエイリアンがいる設定になってるんですが、実際はどうなんでしょう。人間に同化したエイリアンが、近所に、職場に、ひょっとしたら、このレビューを読んでいる人の中にもいるのでは?...そんなことを想像してみたりします(笑)。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

面白かった

投稿者:レオ 2012年06月15日

子供から大人まで楽しめる映画です。宇宙人が人間の格好で地球に住んでいるという発想は、ありえそうな感じで面白かったです。出てくる宇宙人は、想定の範囲内で、飛びぬけて目新しいのはなかったですが、安心して楽しめる映画でした。

宇宙人の監視

投稿者:ウツミー 2012年05月08日

宇宙人の監視をする組織MIBの活躍を描いた都市伝説をもとにした映画。
 
宇宙人が地球上で人間として暮らしており、そいつらには犯罪をする輩もいるので、取り締まるエージェントがいるのであった・・・という実際にありそうでない設定がいいんですよね。
 
エージェントKのトミーリージョーンズが安定の渋い演技と、お笑い担当のJ役のウィル・スミスがはまっていた。

SFコメディ面白い

投稿者:あいち 2012年04月30日

昆虫型エイリアンが気持ち悪いけど、それ以外はコメディとして面白いです。
宇宙人モノで笑いたかったらコレ。

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