ローマの休日のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

4.1

観た人
49109

観たい人
17593

投稿者:きゃんでぃ 2019年04月22日

恥ずかしながら、初めてのオードリー・ヘプバーンでした。
まず、細い!!あの華奢で軽やかで、コロコロ変わる表情がいいんですよね。そういう意味では、ビビアン・リーも同じ良さがあると思った。
ただ、細かいところを言うと、通りすがりのおじさんがオードリーにチュウしたのは、何回考えてもいらないと思う。同じこと思った人いますか??主役より先にあっさり唇奪った感が、、、。
今さらですけどね。

投稿者:moron 2019年04月22日

足先まで大人になる女の子のお話。
いまや、この映画をはじめて観たかのように体験するのは難しい。どこか別のところで、この作品の子どもたち(その出来の是非を問うことはよそう)に出会ってしまっている。しかし、無邪気と慕情とを圧倒的な質感でもって描いてみせたからこそ、この作品は古典の地位にあり、懐かしくも輝かしいものをわれわれの目の前に開いてくれるのだと思う。

投稿者:おなかへったよ 2019年04月22日

白黒映画とは思えないくらい引き込まれる作品だったし、随所に色褪せないときめきみたいなものを忍ばせた作品だった。やっぱり名作っていうのは、いつになっても名作なんだなと。それから(これは書くまでもなく分かりきっていたことだけど)オードリー・ヘップバーンが綺麗。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

カラーだったら二度観たかも

投稿者:美麗 2018年12月23日

母が見たかったので私が借りました。
カラーだったらもう一度みるつもりだったのですが、
結局、一緒に見ただけで終わってしまいました(汗
母がローマに旅行に行った際に訪れた場所が出てきて
喜んでいたので良かったです。
有名な場所も見れてよかった。
『カラーだったら綺麗だったろうなぁ』と思いました。

オードリーをはじめて観た映画

投稿者:かつ 2018年10月30日

言うまでもありませんが、オードリーヘップバーンの代表作。

この映画を観た時、子供ながらに「うわ~っ!綺麗な人」と思いました。
美人っいうよりチャーミングで綺麗な女性だと思います。
街に繰り出して色んなことを経験するところはウキウキします。
髪をバッサリ切るシーンや、花束をもらい店主に握手を求めるシーン(本来自分が貰う側だから?笑)、グレゴリー・ペックとスクーターで走り回ったり等々。

グレゴリー・ペックも知性ある中にもコミカルな面があって結構楽しめました。
私は吹き替えならグレゴリー・ペックの声は城達也が好きです。

そういえば、グレゴリー・ペックの相棒のカメラマン役はエディ・アルバートという俳優で刑事コロンボの「ホリスター将軍のコレクション」の中で犯人役として出演しています。
ローマの休日から18年も経っているのではじめは分かりませんでした。

他のレビュアーの方でこの様な作品に点数を付けるべきではないとコメントがありましたが、私もこの映画に関しては同感です。

母から聞いた逸話をひとつだけ。
この映画のストーリーは上映当日まで決して明かされなかったそうです。
いつまでも色あせる事のない不朽の名作ではないでしょうか。


永遠のラストシーン

投稿者:t,s 2018年10月04日

永遠のラストシーンです

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クチコミ・レビューTSUTAYA

名作、否、神作。

投稿者:M44.5 2015年05月25日

モノクロなんだけど、オードリーの美しさが光ってる。
オープニングの白いドレス、スクーターに乗る姿、真実の口での笑顔。なんといっても、ラストの記者会見でのセリフと眼差し。
カサブランカとセットで観てます。★10コ! 

胸が締めつけられる

投稿者:スダマ 2013年12月03日

何度も見てるけど、かなり大人になった(笑)今改めて見たら胸が締めつけられて泣いてしまいました。切ない気持ちは年齢と共に深まるものなのですね…

とにかく

投稿者:てつ 2012年06月25日

オードリーがかわいい!

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