DEAD END RUNのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.1

観た人
198

観たい人
113

投稿者:真夜中 2019年04月02日

ラストシーンだけ3つ作っておいたんで、そこに至るまでのストーリーは各自考えてね。と言われてるみたいだった。

投稿者:MountainDew 2019年02月06日

OPがかっこよくて期待したけど
そんなに内容なくて残念。
主演3人の為のプロモーションビデオ
に感じた。
それぞれの主演3人のオムニバス形式な
作品
浅野忠信の「FLY」が一番わかりやすかったかな?
なんか屋上でアドリブ演技満載だと
「殺し屋1」思い出す。
市川実日子さんこんな時代あったんだってほど若い、あんまり変わってないけど
主演の3人が好きなら観てもいいかなって
印象。
そんな映画。

投稿者:前方後円墳 2018年11月13日

"逃げる男"をテーマにしたオムニバス作品。
基本的にそれぞれの物語に大きな意味はなく、そのスピード感や緊張感、そして個性的な役者の演技が命になっている。音響のこだわりも相変わらずだ。キャスティングも少ないながら、豪華な組み合わせで、初見のインパクトは強烈だがそれだけで語るべきところが少ないのが残念だ。

「LAST SONG」
伊勢谷友介と粟田麗の存在感が光る。ゾンビ女の不気味なミュージカルがとても不思議空間を作り出している。
逃げることよりもその踊りが記憶される作品だ。

「SHADOWS」
ハードボイルド風だが、意味は不明だ。永瀬正敏が相変わらず何を考えているかわからない空気が面白い。
見た目よりもだらだらとしていて間延びしているのが気になる。

「FLY」
もっとも理解しやすく、日の光の下で撮影されたこともあって、明るいイメージがある。
浅野忠信節で作品を少しずらした緩い空気が漂う。刺客から逃げている緊張感とその微妙に緩い空気と市川実日子の浮遊感が不気味な和音となっている。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

スピード感

投稿者:アスカ 2011年12月27日

伊勢谷友介さん、永瀬正敏さん、浅野忠信さんのショートストーリー。
冒頭のひたすら走る姿はスピード感がありかっこ良いです☆
細かく内容や設定は考えず、雰囲気を感じた方が観やすいかもしれません。
若干の?や、ツッコミどころはご愛嬌で(笑)

好きか嫌いかで言えば~好き♪(´∀`)

投稿者:ハチミツ 2007年10月12日

伊勢谷友介さん、永瀬正敏さん、浅野忠信さんの短編三作。
ただひたすらと走って行く。
前の二作は正直ストーリーも何もないので、
この俳優さん達のファンでもないとつまらないかも。
映像と音楽はカッコイイので、
ショップやお酒が飲めるお店なんかで流すといいかもね♪

微妙

投稿者:レビュアー名未入力 2007年09月06日

ストーリーは全くなし。自分で想像するのか・・・?
唯一、浅野さんのストーリーはまだ見れた。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

「LAST SONG」

投稿者:Cafe Europa 2004年05月21日

粟田さんファン、ミュージカル好き等、結構面白いと想える、こういう作品と興味が合えば、僕も非常にうれしい。あとは想起させる作品、タイトルは全く思い出せないけれど。

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