69 sixty nineのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.4

観た人
8730

観たい人
3902

投稿者:one 2021年03月31日

原作読みたい
校長室の机でうんこして
その後うんこって呼ばれてる
いい感じだ
フェスティバルのバンドがバリ封の面子と違うし自分ドラムってのもなんか良かった
演劇とアートとロック
サイモン&ガーファンクル聞こう

投稿者:ウスラバカ 2021年03月07日

大好き。色んな沼が用意されてるので絶対誰かに沼ります。私は安藤政信、三浦誠己、加瀬亮、井川遥、水川あさみ辺りが好き。
太田莉菜の超絶美少女ぶりも。

"自己批判ばしろ!"
"フランシーヌの場合は〜"
"共闘だ"
"レッドツェッペリン"

時代を感じられる良作。

投稿者:mizuki 2021年03月05日

想像力が権力を奪う!やはり意味わからなくていいなあ。バリ封のシーン最高。かなり原作に近いのでは。

村上龍と宮藤官九郎の雰囲気がとても合ってる。
キャスティングも本当に粋。ハマり役の人ばかり。

喫茶店とかフェスティバルのがちゃがちゃした感じがかわいい。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

面白い

投稿者:欠片 2016年08月15日

笑えました。

原作に遠く及んでません。

投稿者:alterd 2012年12月09日

妻夫木が頑張っていましたが原作に遠く及んでません。
大体、妻夫木にやんちゃな役は無理があるように思います。
各シーンも引っ張り過ぎていたようです。
70点というところでしょうか。

思想、妄想

投稿者:田舎のおばちゃん 2012年03月24日

高校生の考えてることって、環境や時代背景とか、もちろん思春期でもあるわけで、いろいろ影響されて突っ走りやすいので、面白い。
私の高校時代は、全学連とかが収まった後だったので、良く分かりませんが、まさに髪を長くして学生闘争をやったという、
さっぱりと七三わけのメガネをかけた教師に地理の授業を受けました。
あの頃の雰囲気をアングラとかいったような気がしますが、何となく懐かしかったです。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

いいね

投稿者:そらまめ 2011年08月31日

こんな時代もあったんだなぁ〜と感じる一方で、なぜか懐かしくもなります。高校生男子が集まると、本当馬鹿なことしかしませんね(笑)それがうらやましくもあるんですが(笑)笑える映画。

「現実的になるな」

投稿者:Cafe Europa 2004年12月22日

「だって嘘やもん」 もっと、“行くぜ!”みたいな雰囲気を期待したけれど、思ったよりローテンション。突っ走ってもよかった感じはある、主役のふたりで(好みだけど)。特にディテールだと、“grammar”と“glamour”。父親役の柴田恭兵がよかった。

汚いシーンもあったけど・・

投稿者:カナチ 2004年09月21日

机の上でう○こシーンはちょっとリアルすぎかなぁとおもったけど、全体的にはおもしろい映画でした!

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