ウルフ・オブ・ウォールストリートのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.7

観た人
79189

観たい人
31669

投稿者:EMMA 2019年07月21日

実話なんだ!
観終わってから知った。

贅沢三昧。
自らの手で、莫大な富を手に入れた主人公。欲望の赴くまま、現実とは思えない溺れようにびっくりするはず。

投稿者:カツラ 2019年07月20日

お金を稼いでそれをどうするんだ?!とこの映画を見てから自問自答を繰り返し続けてる。
デカプリオがドラッグでキマりすぎて地面を這ってるシーンは特に最高
20歳前後で見てよかった

投稿者:ボンドレイク 2019年07月19日

 ああ もう!狂気でしかないわ!

 欲望だらけが画面いっぱいにキラキラと満ち溢れていて、もう目がチカチカしちゃいますわよ。

 しかも、その欲望を追い求める姿が徐々に狂気じみたモノにみえてくるから本当にクラクラする。

 ただ、その狂気のはざまに笑いがあるおかげで意識がはっきりと保たれているわけでしてね。

 欲望と狂気、笑い、がとんでもなく早いテンポで交互にまじり合いながら映画が進んでいくので頭がイカれそうになりますわ。

 狂気にどれほどの教訓を見出すかというのも良いとは思いますけれど、やはりこういう系統の作品だと笑い飛ばしながら観たほうが断然楽しめますわね。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

人生は一度きり

投稿者:ギャンブラー 2018年06月30日

この主人公の壮絶な生き方も凄いけど
ディカプリオの迫真の演技に
くぎずけでした。

アメリカで○番目に悪い男。

投稿者:カマンベール 2017年11月15日

実録物で本人ジョーダン・ベルフォートの回想録
『ウォール街狂乱日記-「狼」と呼ばれた私のヤバすぎる人生』を、
原作としている。
著作の題名がほとんど言い尽くしてるでは、ありませんか!!
ジョーダンという男、常にラリってるから正気の時はない。
良心とか反省とか罪悪感なんて言葉は聞いたこともないのでしょう。
徹頭徹尾「金!金!金!それも人を騙して金儲け」
それしか頭の中にはないのです。
良心を麻痺させるためにドラッグとアルコールと女が必要・・・
だったかどうかは知りませんが、金融商品を売る金融マンは多かれ少なかれジョーダンみたいな輩です。
ご本人は4年ほどの服役を終え、賠償金も半分以上払わず、日々
講演して歩いてるそうです。
主役がデカプリオなので、物凄くイヤな奴に見えないのが救いかもね。

株のことはよくわからん。

投稿者:ズン 2017年03月07日

つまらないとも、面白いとも、また見たいとも思わなかった。
これって実話を元にしてるのかぁ、とんでもないのが居るもんだなぁと思った。
実際こんなタイプの上司がいたら、士気は確実に上がるだろうな。

ディカプリオの演技には圧倒されました。
顔芸って書いてる方をチラホラお見掛けしましたが、本当その通り。
笑うとやっぱり可愛いね。


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クチコミ・レビューTSUTAYA

んーー。

投稿者:やまさん 2014年08月06日

ドラッグはダメ!絶対に。というのを延々と語るような作品。 退屈な時間だった。期待したのに。

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