明日の私に着がえたらのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.2

観た人
718

観たい人
315

投稿者:きょん 2019年04月05日

ネイルサロンの女、
ヘアサロンの人は情報口
ってすごい共感できてなんでも
ペラペラ話すもんじゃないなって笑

美とは本物であり
シンプルであること

自分を大切にする

自信を持っている人

他の人と違うってことを
素晴らしいとおもうこと

何かに挫折した時、立ち直れないなって
思った時にまた見てこの感情になりたいなって思える映画でした♡

投稿者:ジニョク 2019年03月21日

恋に悩む女子たちよ☆

・自分を貶めるな。
・オシャレは自分のために。
・着たい服を着よう。
・自分のために美しい下着を。
・彼の予定なんて気にしない。
・LINEを待たない。
・LINEの文字数、女子の方がいつも多くない?


自己チューになろう!
人のことは気にしないで。
そうすればやりたい事が見えてくるし、全てうまくいく!
と、ベット・ミドラーが言っとります。

結婚生活に悩み人生に悩む女性たちのポジティブストーリー。
アネット・ベニングがお目当だったんだけどメグ・ライアンの可愛さにやられ、嫌な女役のエヴァ・メンデスにクラクラした次第であります。

女の輝ける時期は短くて…なんて言い訳よ。
前を向いて人生を楽しもう☆


久しぶりにこおゆうラブコメを観ました 笑
こんなにうまくいくわけないんだけど、笑顔になる作品です( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

投稿者:mikaze 2019年03月15日

最初のお買い物レーダーすごく好き!

モリーが充分痩せてるのに自分デブだって思い込んでるところとか、噂話が大好きなところとか、女の子は何歳でも、いつになっても女の子なんだなって思った。ちょっと口が軽いところとか、男の子から見ると変なんだろうけど、楽しいんだよね。あと、初めて聞いたそれ!が上手。
大人になってもこんなふうにかかわれる友達が欲しいな。出産には立ち会いたくないけど。笑

モリーがママとお揃いのタトゥー入れたがるところ可愛い

漫画「日常」みたいな見事な仲直りだった。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

酷い吹き替え

投稿者:みなさん 2017年11月12日

タイトルを観ていて、本作品がジョージ・キューカー監督の『女たち(39)』のリメイクであることを知った。どちらかと言えば、オリジナルの方を観てみたい。特に、本作品を観た後だと、そう思える。(笑)

何しろ、主人公のメアリー役を、『マリー・アントワネットの生涯(38)』のノーマ・シアラーが演じている。彼女は、この作品でベネチア国際映画祭主演女優賞を受賞している。

親友のシルビア役には、ジョシュア・ローガン監督の『ピクニック(55)』に出演したロザリンド・ラッセル。
夫の浮気相手のクリスタル・アレン役に『何がジェーンに起こったか?(62)』の名女優ジョーン・クロフォードだ。(ちなみに『アナコンダ3』『4』の主演女優の名前がクリスタル・アレン。関係ないけど……)
脇を固めるのは、チャールズ・チャップリン監督の『モダンタイムス(39)』や『チャップリンの独裁者(40)』のポーレット・ゴダード。(当時はチャップリンの奥さんだった)
そして、アルフレッド・ヒッチコック監督の『レベッカ(40)』や『断崖(41)』のジョーン・フォンテイン。
そうそうたる顔ぶれだ。ストーリーなんか関係ない。これだけ名女優が登場するなら、観ているだけでお腹一杯になるに違いない。(笑)

然も、脚本には『華麗なるギャッビー』のF.スコット・フィッツジェラルド。(前述した『マリー・アントワネットの生涯』にも携わっている)
カラーパートの撮影には、『ブリガドーン(54)』や『恋の手ほどき(58)』のジョセフ・ルッテンバーグ。
美術監督には、『子鹿物語(46)』『若草物語(49)』のセドリック・ギボンズ。オスカー像をデザインされた方だと言われている。やはり、『マリー・アントワネットの生涯』も手掛けている。

これで面白くないわけが、ない。(笑) いつか機会があったら、観てみたいものだ。

というわけで、本作品である。完全完璧に女性向けの作品なので、男の私にはめんどくさい作品だった。というより、何が面白いのか分からない。(溜息)
女性の自立がテーマなのだろうけど、ウーマンリブ以前なら兎も角、21世紀に入ってマジメに見せられても困る。

いつの時代も“自立”は作品のテーマになるのは理解しているが、どのポジションから、どう自立するかが問題だ。本作品の主人公たちは、80年前の主人公たちと同じ位置にいるように見える。そんな訳はなかろう。セリフをとってみても、時代錯誤な感じは否めない。劇場未公開に終わるわけだ。

主人公のメアリー役に、メグ・ライアン。嘗ての輝きは、全くなかった。
親友のシルビア役には、『アメリカン・ビューティー(99)』のアネット・ベニング。
夫の浮気相手のクリスタル・アレン役には、『ゴースト・ライダー(07)』のエヴァ・メンデス。
脇を固めるのは、『マトリックス』シリーズのジェイダ・ピンケット・スミス。
そして、『スター・ウォーズ』シリーズのキャリー・フィッシャーや『砲艦サンパブロ(66)』のキャンディス・バーゲン、『ローズ(79)』のベット・ミドラーといった私たち世代には懐かしい顔が並ぶ。話題性は十分だ。なのに凡庸な作品になってしまったのは、ひとえに監督さんの力量不足と言えるだろう。いやいや、センスの問題かな。
タイトルの陳腐さやショーの盛り上がりのなさなど、幾つものポイントで外している。

そもそも、お金持ちの奥様が、夫の浮気をきっかけに自分らしさを取り戻すお話しなんて、リアリティ番組で大富豪の娘がおバカぶりを披露して人気を博す現代では、誰も見向きもしない。映画的な説得力はない。

日本語の吹き替えも酷かったし、オススメ致しません!

女だらけの

投稿者:ykk1976 2013年08月15日

私が子供の頃、「女だらけの水泳大会」というアイドルがゴマンと出るバラエティがありましたが、
この映画もまさに女性だらけです。
NY近郊で暮らすデザイナー、メアリー(メグ・ライアン)と女性誌の編集長シルヴィア(アネット・ベニング)ら4人の女性の
友情とメアリーの夫の浮気です。
夫の浮気は、物語の重要なキーですが、まさにこの映画は「女だらけ」と言うわけです。

1990年代、ラブコメの女王として君臨していたメグ・ライアンですが、最近ホットな映画がありません。
しかし、母親役ではありますが、この魅力。
まだまだ女王の底力を感じさせます。

非常に女目線の映画で楽しいです。(「サックス(NYの有名百貨店)を嫌いな女なんていないわよ」は名言です(笑)日本でもデパートを嫌いな女見たことない)。
しかし、何かの映画のリメイクだそうですが、最近この手の映画が多くて新しさはあまりありません。
ミドルエイジの4人の女も登場するし・・・。
ただ、インテリアやファッションなど、こういう映画が大好きな人には、必ず及第点をもらえる映画だと思います。

期待外れ

投稿者:ひにゃにゃ 2013年02月11日

どなたかも書いていましたが、面白くない。最初吹き替え版で見ていたけどあまりの酷さに5分くらいで字幕に変更しました。ここまでひどい吹き替えは初めて。この手の映画、あまりはずれは無いのに…

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クチコミ・レビューTSUTAYA

うーん

投稿者:ヒロ 2012年03月20日

女性なら楽しめるかと思いますが自分にはいまいちでした

この上ない愚作

投稿者:つねちゃん 2010年10月24日

 残念ながら、ただ単にセレブの我がままな生活をコミカルに演じているだけで、何がハートフルコメディなのだろうか。
 豪華キャストという触れ込みとは別に、メグもアネットもわざとらしい喜怒哀楽を演技をする女優だったのか。ものすごく失望した。男性がまったく出演しない映画とはこんな作品に仕上がるのかと思うと、少し情けなくなる。セックスアンドシティよりも程度が低い。
 最後に何かあるのではと期待したが、出産シーンで終わり。何がどうおもしろいのか。見て損した気分。

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