狼の街のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.3

観た人
153

観たい人
166

投稿者:レオン 2021年01月31日

あいだのゴチャゴチャは
ちょっと誰が何をしてるかとか
わからんかったり

でも全体的に
マフィアものになるんかなー?
それでも
マフィアマフィアした感じ
じゃないし
見やすかった⭐

悪っぽい感じのとこ
カッコイイなー

あと兄弟と従兄弟と
仲良しなん
そーゆぅとこ好きー

投稿者:武装くん 2021年01月13日

主人公のビジュアルは
マフィア物に
ハマんないけど

日本のVシネマにも
ありがちな
ストーリーだけど
面白かった!

投稿者:kawamark 2020年09月21日

ジェームズ・マーズデン主役だが、ジョヴァンニ・リビシが主役と言っても良い映画。
ストーリーはありきたりなのだが、ジョヴァンニの演技のおかげで最後まで楽しく見れた。

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

・・・・・

投稿者:エロエロ大魔神 2011年05月17日

俺は確実に金に魂を売ります

サイクロプスが主演の潜入捜査モノ!悪くはないけど、ちと物足りない

投稿者:レビュアー名未入力 2011年01月21日

■原題:10TH & Wolf
■2006年■アメリカ■116分
■監督:ボビー・モレスコ
■脚本:アラン・スティール
■出演:ジェームズ・マースデン/ジョヴァンニ・リビシ/ブラッド・レンフロ/デニス・ホッパー/ヴァル・キルマー 他

■『クラッシュ』の脚本家、ボビー・モレスコの初監督作にして、『X-メン』シリーズのサイクロプスことジェームズ・マースデンの主演作。さらにデニス・ホッパーとヴァル・キルマーが出ていて、さらにさらにブラッド・レンフロの準遺作となれば、ある程度の映画ファンなら「むむむ!」と興味を持たずにはいられない筈。なのに、日本未公開・・・ということは、やっぱり一般的にはまだまだ「ううむ・・・」という布陣の映画ってことなのかな。

 邦題は『狼の街』なんて、なんともそれらしいタイトルがつけられてますが原題は『10TH & Wolf』。こっちはこっちで何のことやら?なんですが、これは映画のラストシーンで分かります。原題を意識していないと見落としてしまう確率大ですが。

 作品的には、マフィア系潜入捜査モノで、主人公とその弟、そして親友という関係性が『男たちの挽歌』を彷彿とさせるのですが、『男たちの挽歌』ほどの熱さはなく、あるいは潜入モノという意味で『インファナル・アフェア』ほどの緊迫感も無く、悪くは無いんだけど、全体を通して物足りなさが残ります。このあたりも日本で公開されなかった一因かもしれません。

 またデニス・ホッパー&ヴァル・キルマーを楽しみに観てしまうと、そのあまりにも顔見世程度の出番にがっかりしてしまうので要注意。
 ただし、主役のジェームズ・マースデンは『X-メン』の優男から一転、なかなか男っぽくていい顔してました。かなりイメージが変わりましたね。

 イメージが変わったといえば、本作が今日本で観られるという意味での遺作となったブラッド・レンフロ。個人的に印象の強い『スリーパーズ』の彼と較べるともちろん年齢からして違うわけですけど、それでもその外見の変わり様にちょっとびっくり。やはり薬物の影響があったのでしょうか。特別ファンではなかったとはいえ、彼のような若い俳優が亡くなるのは映画好きの一人として心痛まずにはいられないことです。あらためてご冥福を祈るところです。

ブラッド・レンフロ遺作

投稿者:さむこ 2009年10月06日

どうもどのエピソードもどこかで見た感がぬぐえない。
亡くなった人のことを言うのもなんだけど、ブラッド・レンフロがB級感を出してしまっている気がする。
これが遺作なのか・・。

オチは色んなところで見るパターンだし、あれで驚くほうがびっくりだ。

ジェームズ・マースデンは文句なしにかっこいい。
ジョヴァンニ・リビシは一時期映画に出まくっていたけど、最近はあんまり見かけない。
今度公開の話題作「アバター」には名前が出てたけど、どうなんだろ?

チョイ役で出てたのは、やっぱりヴァル・キルマーだったのか~。
なんであんなとこに??

ジェームズ・マースデンが好きなら見ても損はないと思いますが、そうでなければスルーしてもいいかもしれません・・。


レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA

レビューを書いてみませんか?

レビューを投稿する