インクレディブル・ハルクのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.4

観た人
32883

観たい人
3903

投稿者:Go 2020年01月22日

★お気に入りのフレーズ
我々はチームを編成中だ


◎感想
MARVELの大作の中ではあまり印象的ではない作品。

導入から戦闘シーンに入る直前まではあまりパッとしないが、最後の戦闘シーンはMARVELであることを実感する。

今、見返すとハルクといえばマーク・ラファロみたいなとこがあるので違和感を覚える。

最後に出てくる上等なスーツを着たトニー・スターク!!かっこいい!!

投稿者:サイコパスのお子様 2020年01月22日

別に悪くはないんだけど評価をつけようと思うと低くなってしまうwでもむしろアイアンマンより全然好き!
アイアンマンでもう心折れそうになってたけど、ハルクみたいなヒューマンドラマ要素が強めのヒーローものが何作かあれば、エンドゲームまで意外とすんなり観れるかもo(≧▽≦)o

投稿者:ユキヒラ 2020年01月19日

マーベル作品第2作目
この作品も凄かった!
ハラハラするシーンが多く、ハルクに変身後の戦闘シーンはスカッとする!
戦闘シーンはどうやって撮影してるのかなー
カッコよくて面白かった^_^

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

単純な話と残念CG

投稿者:レビュアー名未入力 2019年12月02日

大人しげな青年が謎の実験で、怒ると緑の巨人になる…
という、まあアメコミなので深い話は求めませんが、それにしても子どもっぽいストーリー。
ハルクの重量が全く感じられない、スポンジみたいな人形を動かすCGも技術的に稚拙で
娯楽作としてもいまひとつ。

アベンジャーズの予習的な気持ちで観ましたが、
あらすじがわかれば観なくてもよかったかなと思いました。

リヴ・タイラー かわゆい

投稿者:とーと 2019年09月28日

エドワード・ノートンが?!これに?と思いましたが、わりと収まりよかったです。
アメコミと現実感の融合のバランス上手だと感じます。思い切りよく両方のいいとこどりを欲張れば突き抜けたモノが生まれたかも。楽しめました。
私的には満足度89%

インクレディブル・ハルク

投稿者:しょうちゃん 2018年04月09日

怒りの感情によって緑色の巨人“ハルク”に変身してしまう主人公ブルース・バナーが、
葛藤を乗り越え自らの運命に立ち向かう姿を、
迫力のアクション・シーン満載で描き出す。
2003年にアン・リー監督、
エリック・バナ主演で実写映画化された「ハルク」を、
装いも新たに再映画化した本作。
冒頭のブラジルの密集住宅の俯瞰の光景が印象的。
ヒクソン・グレイシーの登場にはビックリ。
ブルース・バナーは別人格の怪物であるハルクと真剣に向き合って、
一生懸命受け入れようとするところが微笑ましく、
心拍数を効果的に使うことでハルクに変身するかどうかを見せているのが面白い。
興奮するのでエッチもできないのは悲しい。
ハルクの対戦相手となる戦闘オタクのブロンスキー演じるティム・ロスが、
一途な怪物役を演じている。
ラストでロバート・ダウニー・Jrが登場したのは驚きましたが、
本国と違って日本では「アイアンマン」と公開の順番が逆なんです。

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA

おもしろい

投稿者:とらじろう 2013年06月23日

エドワード・ノートン出演作ということで観てみました。マーベル好きなかたは観てください。

昼ドラかよ!!

投稿者:obaQ 2012年10月19日

ハルクで安っすいメロドラマ見せられてもゲンナリするだけ。
そもそもこの話ハルクでやる意味あったのかなぁ、俳優も原作のバナーイメージとは異なってる気もするし。
アベンジャーズとは話も繋がってないし俳優も異なってるから予習として見る意味も皆無で作品の存在意義が解らない。

ハルクさんかっこよすぎ!!

投稿者:127 Hours 2012年03月09日

緑色で醜い外見なのに何であんなにかっこいいんだろう。爆破したヘリからリヴ・タイラーを守るところで惚れました。エドワード・ノートンも見れて良かった。でも『アベンジャーズ』ではマーク・ラファロに変わってしまうのか。まあいいけど。

レビューをもっと見る・投稿する