沈黙の報復のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

2.7

観た人
479

観たい人
59

投稿者:ToruHashimoto 2020年05月29日

#沈黙シリーズ
今日観たの沈黙の報復。
息子を殺され仕返しをするという単純なシナリオ。

単純でシンプルだけに逆にスカッと面白い!
相変わらず圧倒的強さのセガールさん。

ダニー・トレホおじさんもちょい役で出演。
日本でいう友情出演みたいなもんかな?

投稿者:シュウ 2020年05月24日

決して面白いとは言えない映画。
セガールの技の凄さがあまり伝わらないし、脚本もイマイチ。

悪徳警官は、警官ではなくもはやギャングの一員。

メリハリに乏しい残念な内容。

投稿者:メイプルわっふる 2020年01月01日

再鑑賞 2020.05.02 シネフィルWOWOW
初鑑賞 2015.11.16

[2015.11.16]
管理人女「彼らと同じだわ」
セガール「違う。彼らよりタチが悪い」←自覚してる
アーマンド「あいつはクールな悪党だな。本物のギャングだったぜ。」
トレホの兄貴「テキーラ」
memo
ギャングの銃撃 警官息子殺される

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

あえて?セガールの過去を描いてないのが!!!

投稿者:ひとこと言いたい 2015年11月27日

なんでこのおっさん、こないにツオイねん?
なんで武器や送信機を電話1本で調達できんねん?

あ、こういう事突っこんじゃあきまへんな。
もぅ 潔いほどワンパターン これでいいのだ!
ヘンに小手先の小細工でヒネった話にしないのがよい。
そして、トレホ!! もぅトレホ!
つい何本か前の作品では冒頭いきなり逃げ回って殺される役だったのに。
いいキャラになってます。 もっとも、今回もチョイ役だったけど。

ああ、またしても、弾倉交換せずに22発も撃ってるわ、
すぐ次には10発以上撃ってるわ、
以前は弾倉交換をちゃんと見せていたのになぁ

ケタ違いの敵討ち♪

投稿者:BEEFジャーキー 2015年01月27日

今回のセガール…
息子の敵討ちをする~…の巻。

さすがセガール、ケタ違いの敵討ち!!
(対人ではなく、対組織だったような…)
いったい何人、殺したんだか……(笑)

とはいえ、
ストーリー、アクション…、ともにイマイチ…… (^ ^;)

画面よりすぎの格闘シーン…
うすっぺらいストーリー…

うん!思った通り!!イマイチの沈黙シリーズ!!!

でも、つい見ちゃうんだよな~~(笑)

**********
それにしても、
今回のセガールは、何者やったんやろ~??
よく解んなかったけど…
とにかく、ナゾめいた、やばいオヤジでした( ̄▽ ̄;)ははっ

世界最強のオヤジが演じる親父は無敵のオヤジ

投稿者:みなさん(退会) 2013年09月13日

息子を殺された男が、殺したヤツを殺すために、片端から殺しまくる。
……というお話し。
観ている最中は、「おおっ! セガール頑張れ!」とポップコーン片手にスポーツ観戦のようなノリだったが、後から思うとヘンな作品だった。いくら相手がギャングとはいえ、あんなに人を殺していいの? 然も、お咎めナシだ。うーん、子供にみせてはいけない作品だな。

一番驚いたのは、S.セガール演じる主人公に“成人して結婚した息子がいる”という設定。最初は「え?」と思った。「そんなに大きな息子がいる役? 似合わねぇ」と――。けれど、考えてみれば、還暦すぎのオッサンだ。(2007年の製作だから当時は55歳か) 孫がいたって不思議じゃない。いつまでも、チンピラ相手に拳で戦っている場合じゃないな。(笑)
……でも、かつて淀川長治さんが言っていたように、いつまでもB級アクション映画を撮り続けて欲しいとも思う。複雑な心境だ。

撮影と監督は、ドン・E.ファンルロイ。『アナコンダ3』『4』を撮った方で、S.セガールとも何度となく仕事をしている。本作品はツッコミどころ満載だが、比較的マシな方ではなかろうか。カット数も多いし丁寧だ。物語が単純なせいか、さほど破綻することなく、最後までまとめている。(最初から破綻しているのかも知れない)

ただ、個人的な好みから言わせて貰えば、女っ気がないのは、どうかと思う。つまらないではないか。(笑) せめて美人の刑事とか、殺された息子の嫁が実はCIAの工作員で一緒に戦うとか、ストリップバーのダンサーがグリーンカード欲しさに協力して銃を撃ちまくる、とか――。そういう作品を私は観たい。

ダニー・トレホが、チョイ役で出演。『スパイキッズ』シリーズが2001年から始まって、初主演の『マチェーテ』が2010年だから、当時は評価が高まりつつあった頃だ。いい加減、人気も出ていただろうに、こんなB級アクション映画に端役で出なければいけない理由が思いつかない。やっぱり友情出演だろうか。不思議な気がする。

ギャングの世界のお話しなので、出て来るのは厳つい顔にお兄ちゃんばかり。正直、誰が誰やらサッパリ分からなかった。衣装や照明に工夫がないのは、この手の作品の宿命だな。出演者の中では、コメディアンのエディ・グリフィンくらいしか名前が分からなかった。

特筆すべき点もない反面、目を覆いたくなるようなヒドい出来でもなかった。思うに、セガール自身が漫画の登場人物のようなキャラクタなので、あまり真面目な展開は似合わないのかも知れない。破綻するだけ破綻してしまって、観客から「何だ、コレ!?」と言われるくらいの方が、彼には相応しいような気がする。
プレデター相手に真面目な顔で格闘しそうなのは、彼だけだもんね。ヒト型だから骨格や関節の作りは人間と同じはず。ならば、十分に戦えそうだ。セガール対プレデターってことで、誰か『SVP』を撮ってくれないかなぁ。いくら最強のオヤジでも、70歳を超えたら格闘シーンは無理でしょ。撮るなら今のうち。(笑)

セガールファンにだけオススメ!

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クチコミ・レビューTSUTAYA

うーん

投稿者:ヒロ 2012年01月01日

いつもの事ですがあっさりと敵を倒しすぎ。爽快感はありますが同じくらいの強さの敵がほしいです

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