ウォンテッドのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.5

観た人
23199

観たい人
3843

投稿者:SawaDcup 2019年07月16日

日本のバトル漫画にありそうな話
銃弾を曲げるレッスン!

最後のアンジーは悲しい

一般男子の主人公が救世主?!系

投稿者:Lee 2019年07月15日

ロシアの監督ティクール・ベルマンベトの独特の感性が面白い。
「ディ・ウォッチ」鑑賞済み。

うだつの上がらないシャイな青年が暗殺者に成長していく…

曲がる弾丸が新しい。
ラストの壮絶なガンバトルは必見です。

ミステリアスなアンジョリーナ・ジョリーの存在感は圧倒的。。
若きジェームズ・マカヴォイと冷酷なモーガン・フリーマンも素晴らしい演技でした。

投稿者:misuzu 2019年07月05日

アンジェリーナ・ジョリーは好きじゃないんだけど、面白そうだったから観たら超面白いじゃないか!

ジャケ画はアンジーになってるけど、主役はマカヴォイだよね。
何でこんなジャケ画にしたんだろ。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

理屈抜きで、派手なアクションシーンを愉しむ。

投稿者:カマンベール 2018年12月20日

2008年作品。

この年代付近の映画を割と観ていません。
ビデオレンタル店に通っていましたが、好みの「サスペンス映画」に
偏っていたので、観てない作品が多いのです。

アンジェリーナ・ジョリーとジェームズ・マカヴォイの主演。
この組み合わせは、多分、一回限りでしょう。

軟弱男のウェスリー・ギブソン(ジェームズ・マカヴォイ)は、
実は父親が、凄腕の殺し屋だった。

殺し屋組織である「フラニティ」のドンであるフリーク(モーガン・フリーマン)の計略で、いっぱしの殺し屋に教育される。
その理由は実の父親が、殺されて、その仇をとるためなのだ。

ウェスリー教育の猛烈さや、派手な電車の上でのアンジェリーナとのアクションシーン。
走る電車にアンジェリーナの車が、車ごと電車内に突入するシーン。
凄い鉄橋に電車が釣り下がるシーン・・・などなど、
あり得ないアクションシーンも見てる分には楽しい。

なんと言っても、銃射撃の「弾道曲げ」
この「弾道曲げ」と言うテクニックは、嘘だと実証されているらしい。

手首のスナップで弾が、手前の障害物を迂回して避けて、後ろのマトに
命中させる・・・それが「弾道曲げ」
こんな事が可能なら凄い便利だと感心したが・・・
やはりあり得ないそうである。

映画『スプリット』M・ナイト・シャラマン監督作で、
子供から女性など23人の多重人格者を演じたマカヴォイが、
そのカメレオン俳優の片鱗を見せていて、面白い。

内容のないアクション

投稿者:iha 2018年05月13日

内容のないアクションでおもいだすのがジャンパー。
瞬間移動の能力を身に着けた主人公が何かと格闘する。
ウォンテッドもその内容がないというか、
信念のない主人公の行動に魅力を感じないのだと思う。



アンジーもこんな駄作に出ることにビックリ。

投稿者:K部長 2016年11月26日

あまりにも内容、ストーリーの無さに最後まで見れなかった。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

列車脱線、滑落シーンにもう一工夫を

投稿者:アッキー 2013年06月19日

河川橋の上から列車が落ちていくシーンを、もっと時間をかけて展開すると良かったかも知れません。自分達は助かって、乗客は犠牲というふうにしない方が良かったかと思います。ねずみ爆弾も、戦う場面で後から入って来たほうがおもしろかったかと思います。まあ暇つぶしに見るなら良いかと思います。

もっとアンジー出るかと思ってた

投稿者:あいち 2012年04月30日

アンジー目当てで観たのでがっかりしてしまいましたが、ストーリーとしては面白かったです。
最後のアンジーがカッコ良くて素敵。

ウォンテッド

投稿者:かおり 2012年03月29日

予想していたより、あっけない、終わり方でした。でも、アクション満載で、すかっとします。満足しました。

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