ハンティング・パーティ -CIAの陰謀-のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.3

観た人
378

観たい人
264

投稿者:KenichiroSato 2020年11月22日

ボスニア紛争を取り扱った軽い社会派。これ観てないぞと思ったが、既視感が。
※戦争広告代理店を再読したくなった。

投稿者:ItoMaiko 2020年09月29日

まったく期待せずにみたら、思いの外面白かった。実話の人々が最後に登場するB級感も含めて良かった。ダイアン・クルーガーがこれだけという、大いなる無駄づかいも楽しい。

投稿者:MoscatoBianco 2020年08月27日

ジェシー・アイゼンバーグが出てるので観ました。あとの2人と一緒だと背が低いのが目立ってしまっていました。でも頭髪のインパクトは1番です。おちゃらけたカツラかと思いました。あれで見た目の身長を少しは高く見せられます。
DVDのジャケットに写ってない!

リチャード・ギアは目が小さくて鼻がでかいし、好きではありません。ダイアン・クルーガーは怒らせると男の○玉を切って結んじゃうそうです。

で、賞金はどうなった❓

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

ラストは秀逸だが全体にややチープ

投稿者:alterd 2017年10月08日

​​​​ボスニア・ヘルツェゴビナにおけるジェノサイドを指揮したセルビア人指導者フォックスをジャーナリストが追う話だった。
命知らずのジャーナリスト、サイモン(リチャード・ギア)は生放送中に暴言を吐き干されていた。
だが、フォックスが隠れている場所のネタを掴んだというエサで、かつての相棒カメラマン、ダック(テレンス・ハワード)を巻き込む。
サイモンはイスラム教徒の恋人を虐殺されていた。
そこに、副社長のコネでテレビ局に潜り込んだハーバード出の軟弱なベンジャミン(ジェシー・アイゼンバーグ)が絡む。
それぞれ良い味を出していたが、題材が題材なだけにコミカルテイストを盛り込んだせいか、全体に、やや安っぽくなっていた。
しかし、彼らがフォックスを捕まえたのは、どうやら、実話らしい。
ラスト、内戦終結後にイスラム教徒が戻った町にフォックスを放り出す所は秀逸だった。

良く出来た凡作

投稿者:たんたかたん 2017年03月04日

戦場記者の社会派映画に見せかけたコメディ映画。
演出と構成が優れており、テーマの凡庸さを上手くフォローしたという印象。主人公のやさぐれ落ちぶれ戦場記者の演技と演出が安定しており物語の推進力として上手に機能している。
映像を始めに映画としての品質が高いが、一転脚本は凡庸そのもので設定の面白さが救いなものの、積み重ねが弱い為に物語自体の求心力が弱い。
映画ファンの大部分は何よりお話を重視している方が多いので、評価が伸びないのもやんなるかな。カット割りや演出による面白さの醸成を確認するための教材にはなるかも。

だらだら

投稿者:iha 2017年02月25日

最近、映画に集中できなくて
サスペンスアクションならと
気合を込めてみていたのだけれども
どうにもこうにもダラダラとした展開、
ちっとも面白くない「コミカル」な掛け合い、
テレンス・ハワードの決め顔、
年取りすぎのリチャード・ギアなど
集中力をそぐ要素満載で早送り、
途中でギブとなってしまった。
また間違えて借りないようにしなきゃ。。


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クチコミ・レビューTSUTAYA

陰謀だらけ

投稿者:かおり 2012年03月28日

大きな国であればあるほど、良い事もあるけど、悪い事もあります。陰謀はうんざりします。

ジャーナリスト

投稿者:ヒロ 2012年02月17日

戦場にいるジャーナリストの大変さがよくわかります。臨場感のある映像とストーリーがいいです

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