GOLD 地底大爆破のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

2.9

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34

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28

投稿者:yuuuk 2020年08月27日

先物取引の金に群がる拝金主義者の会社の株を持った株主の機嫌を取る会社経営する会長と部下、金鉱の労働者(白人、黒人)を描いているが、結局007と同じで美人なお姉さんとなってる暇があるのか?カバール映画


1910年当時アフリカ連邦
(現在)南アフリカ共和国
タウトナ金鉱山などの金鉱石の金鉱開発にオランダ(ネーデルランド)東インド会社関わっている

1943年アングロ・アメリカン社 (AAC) がこの地の権利を得て、新会社ウェスタン・ディープ・レヴェルズ社を登録した

アングロアメリカン社鉱業資源などを取り扱ういくつかの企業の運営元、投資グループである。本社はイギリスのロンドン。
アーネストオッペンハイマーと金融マフィアのJPモルガンが共同で創業

アーネストオッペンハイマー
ヘッセン家が築いたヘッセン州のフリートベルク出自
ドイツ出身の鉱山事業家。ダイヤモンドや金の採掘で富を築いた。

日本人は白人でないにもかかわらず白人であるかのように扱われる名誉白人として認められ、日本は南アフリカ政府や南アフリカ企業と深いつながりを持つことになった。(ここの日本の位置は満洲国からの東インド会社関わっている為)白人扱いされる差別主義者だけに黒人差別したんでしょう

イギリスの監督ピーターRハントは007からの繋がりでロジャームーアとの作品を撮ってきたようだ
カバール映画御用達監督

投稿者:ワン 2020年08月12日

世界最大のソンダーディッチ金鉱で事故が発生。だが、この事故は株価を操作するため、ある国際的なシンジゲートが仕組んだ陰謀で、鉱山を経営する会社の専務スタイナー(ブラッドフォード・ディルマン)が、シンジケートの手先として暗躍していた。そんな中、事故で命を落とした前任者に代わり、スレーター(ロジャー・ムーア)という青年が総監督に抜擢。その裏ではスタイナーの陰謀が着々と進んでいた。


サスペンスのようでサスペンスじゃない。ほとんど、スレーターが人妻とイチャイチャしているだけ。アクションもほんの少し。両腕が挟まれるところだけホラー。

投稿者:地獄のメッポ 2020年02月08日

金鉱を舞台に繰り広げられる陰謀。監督は女王陛下の007の人です。そんでもってロジャームーアが主演なんですが、時期的にめちゃくちゃカッコいいわけです。マスタング乗ってるのに戸惑ったけど、ボンドは2回乗ってるもんね…

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クチコミ・レビューTSUTAYA

ロジャームーア大活躍スーパーパニックアクション!!

投稿者:ギズモ 2001年10月26日

「女王陛下の007」のピーターハント監督作品。「007ユアアイズオンリー」「007オクトパシー」のジョングレン監督がスタッフの一員に。スタジオは007でも使われるパインウッドスタジオ。なんといっても主役はロジャームーア。ボンド以外のかっこよさが見れる。パニックものだがラブストーリーやアクションもあって面白い。ラストに敵を車でふっとバスシーンはスカッとする。

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