ワールズ・エンド/酔っぱらいが世界を救う!のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.5

観た人
14917

観たい人
6389

投稿者:どんたく 2020年11月29日

なんだろう、、、。

こういうドタバタSFコメディ、好きなはずだったのに、イマイチスッキリせず。

妙に切ない部分があったからかな。
ホットファズ大好きなんだけれども、なんか違った。

自分があんまり飲まなくなったからかな。
そういやハングオーバーも最初見た時は大爆笑だったけど、こないだみたら、痛々しかったんだよなぁ。

歳とったってことですかね、うん。

投稿者:ゆきだる 2020年11月24日

酔っ払いながら見るにはちょうど良いかな。

笑えるけれどそんなにめちゃくちゃ面白かったって訳ではないので、なんとも言えない普通の作品でした。

投稿者:えんた 2020年11月23日

サイモン・ペッグ&エドガー・ライトの作品観慣れてる人には逆に物足りないかも
観慣れてない人には受け付けないかも

観るのであれば、あらすじ等いっさい見ずに臨む事をおすすめします
出来ればビール片手に。

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

時間はあるんだし、まぁ読んでいってくれ

投稿者:たんた 2020年06月01日

設定は本当に好きな設定だった!ダメダメな中年親父が親友たちと20年?ぶりにあって故郷で酒を12軒?はしごするって感じで、高校生と大人って振る舞いとか考えとか責任とかいろいろ変わってるけど主役のゲイリーは昔のまんま好き放題やって成長した親友たちに愛想をつかれてる、だがトイレの些細な青年との喧嘩によってこの映画が一気に変わったものとなる!ここら辺は本当にウキウキしながら見れてて好きな設定だし最高の映画に会えたな~って思ってたけど最後らへんが残念、まだ講義してるシーンは許せるけど本当に最後の10分らへんがどうしちゃったんだろうって、結局何がしたい映画なの?ってなる。変えられた人ってどうなるの?って思いつつ解かれないまま、しかも偽物の事を最後は本人のように扱ってるしゲイリーも最後はよくわからないラストシーンまでちゃんとしてくれてたらおもろかった!個人的に設定が好きだから甘くつけて3点かな

評価されてないね。残念。

投稿者:たんたかたん 2016年12月16日

個人的にはめっちゃ面白かったんですが、現在20件のレビュー中、
好意的なもの2件、ややポジティブなもの2件という事で、
16のネガティブ意見があることから、全く失敗作と呼ぶべきものなのかな。なんか残念。
主人公がうっとうしいと感じるか可愛らしいと思うかの感覚なんでしょうか。
生粋のサイモン・ペグファンというよりかは信者ならいけるかなあ。
少なくとも男性・酒好き・馬鹿映画好きくらいの条件が揃わないと合わないのかも。
負け惜しみですがロッテントマトだと評価はいいんですよ。
どんな思い出も人により感じ方、覚え方は違うという映画であり、
変わっていくものに郷愁に似た思いを感じさせる映画です。馬鹿映画ですけど。

笑えるほどつまらん(爆)誉めてます

投稿者:Bikke兄 2016年03月03日

つまんない!!笑えるほどつまんない!!んじゃこりゃ!?でつまらなすぎて爆笑!!

アホ(すぎるけど)をやった学生時代の主人公グループ。
その主人公ゲイリーが大人になって若干訳ありなのですが、もうどうでもいい。
主人公グループが若き日に実行した一晩でオラが町の12件のパブを全て巡り倒し飲み倒すというはしご酒ゲーム「ゴールデン・マイル」、ゴールの店の名前が「ワールズ・エンド」。
若き日の若気の至りをもう一度。
いいアラフォー親父になったグループを集め、もう一度「ゴールデン・マイル」を実行しようと言い出すお馬鹿で超痛い主人公ゲイリーと、言葉巧みに集められゲイリーに翻弄されながらも若きよき日の思い出を語りながら人生を振り返る友人達!!
という作品と思いきや、ああ思いきや…

SFアクションコメディーですからね、キーワードは"光る目"と"青い血"と"首抜け"ですかね。
ブッシャー!!ドッカーン!!バッキーン!!ボッキーン!!はい、アクション満載です。
アラフォー親父のくせにシャッキーン!!バッシーン!!スッポーン!!で「強っえぇぇぇ♪」と一緒に見ていた息子大喜びです♪

管理社会に物申す!!とか、人権とか、自由とか、友情とか、終末とか、色々あるのでしょうけど、どうでもいい。

絶対に感情移入なんかできないアホ主人公ゲイリーをサイモン・ペッグが演じて、エドガー・ライトが監督やってドタバタ馬鹿騒ぎする作品です。
ただそれだけです。
なんも難しい事考えんでよろし。ただ笑っとけばええ(^^)

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA

ハングオーバー!ではない!

投稿者:ろじゃー 2015年06月27日

予告等の前情報なく、以前観た”宇宙人ポール”と同じ監督とい理由で手にとり、タイトルから”ハングオーバー!”みたいな酔っ払いが起こすドタバタコメディーかなー?と思って観ていたのですがなんとビックリ!途中でSFに変わります。なんの前触れもなくw

ストーリーもキャラクターも面白いし、期待していないアクションシーンも香港映画のようで楽しめました。


ネタバレ_
最後にネットワークを呆れさせる
”酔っ払いには理屈なんて通じないぞ!自由に生きたいんだ!ほっといてくれ!”
みたいなやりとりでネットワークが去っていくアッサリ感がなんだかなー。と感じました。

レビューをもっと見る・投稿する