ウロボロス ~この愛こそ、正義。のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

投稿者:ネットレンタル愛好者 2020年11月09日


本編より

投稿者:柚覇 2017年06月11日

本編より副音声が気になり
副音声が入っている回は
副音声で再生!
なので
内容がほとんど入らない(笑)
字幕でなんとか理解している感じです!
今日は副音声では聞かないぞと思っていても
副音声!裏話が聞けてわりと楽しいです

このドラマの売りは 二人のイケメン

投稿者:kazupon 2015年10月06日

なんてったって、生田斗真くんと小栗旬くんですもの!
絵面が綺麗とは、こういうこと。と言う見本のようなものでした。
原作はコミックだそうで、映像化は生田斗真くんの熱望によるものらしいです。
さて、生田斗真くんが演じるのは、龍崎イクオという刑事で、小栗旬くんが演じるのは、段野竜哉というインテリヤクザです。
この二人は、児童養護施設「まほろば」で共に生活していたという経歴があり、そこで彼らが母親のように慕っていた結子先生が何者かによって殺害され、15年後の現在、表社会に生きる警官と裏社会のヤクザに分かれて、結子先生を殺した犯人を捜し復讐をするという物語です。
タイトルの「ウロボロス」というのは、劇中で説明がありますが、2匹が輪になって互いを飲み込んでいるドラゴンを表しています。
刑事の龍崎は、結子先生の形見であるウロボロスのペンダントを身に着け、ヤクザの竜哉はウロボロスの入れ墨を背中に入れています。(龍崎と竜哉という名もウロボロスになっているんですね。)
犯人の手掛かりは現場にいた龍崎イクオの記憶に頼るしかないのですが、肝心な部分を思い出しそうになると激しい頭痛に襲われるのでした。
真相に近づくかと思えば、証言してくれる筈の人物が殺されたりと、「まほろば」の存在そのものや結子先生にも疑惑が湧いてきたりとサスペンスフルでした。
イクオと竜哉の復讐という目的と、結子先生の「人の道に外れることは許さない」という口癖と同じことを言う刑事・日比野 美月(上野樹里)の存在も、「光と闇」をさらけ出すのに一役買っていたと思います。
すべてが分かってみると、幾ばくかの物足りなさはありましたが、イケメン二人と毎週のドキドキに免じて不問にしましょう。(笑)

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胸糞悪い最終回

投稿者:猫娘 2015年03月21日

このドラマと同時期の連続ドラマの最終回はやたらに胸糞悪いバッドエンドのラッシュが続いたのを覚えていますがこのドラマの最終回もえーと言いたくなる胸糞悪いバッドエンドでした。
原作は違う結末らしいです

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