ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイションのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.9

観た人
69771

観たい人
15259

投稿者:えいがかんたろう 2020年09月22日

ミッションインポッシブル、シリーズいっぱいあってどれがどれだか分からなくなってきた。この作品もどういう話だったか覚えてない。でもミッションインポッシブルだから面白かったであろう!

投稿者:よしヨッシー 2020年09月22日

オープニングから体張るトムクルーズ!!

ジェット機のドアの部分掴んでるシーンはもはや終盤!!

今回のはストーリーに厚みが出てきています!!敵がよくわからない状態で、IMFもほぼないに等しい状態。

エルサが敵か味方かわからない状態の中、先を読んでいるトムクルーズがかっこいい!!

ただ、今回の脚本の枠組みが007のスカイフォールに近いような気もしなくないですね。

投稿者:MoscatoBianco 2020年09月22日

忘れた頃にM:I 6連発 第5弾

観た人みんな息止めましたね。全然無理ですが。
今回はジェレミー・レナーのアクションはありません。背広組です。残念です。
逆に、皆さん大好きなベンジーには飽きました。ヘマする人に命は預けられません。IT系の仕事はルーサーとかぶるし、あまり存在意義が無い気がします。
トム・クルーズがスタント無しでどんなことができるかを誇示することが目的化してきたように思います。それでもお見事です。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

いつも面白い!

投稿者:ひろ 2019年02月15日

このシリーズ、はずれはありませんね。またどの作品も監督が異なることもあってオリジナリティがあって楽しめます。
今回はレベッカ.ファーガソンが個人的には秀逸。アクションも派手ですが、陰のある美しさがとても魅力的でした。
もちろん水中シーン、オートバイアクションと目が離せないし、ストーリーも謎解きで相変わらずの出来。次作も楽しみです。


シリーズ完成形に近づいた!

投稿者:趣味は洋画 2018年08月27日

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015年アメリカ、カラー131分)

スパイ組織であるIMF(Impossible Mission Forle / 不可能作戦部隊)の凄腕エージェント、イーサン・ハントの活躍を描いた、シリーズ第5作。
既に今年8月上旬には、最新作でシリーズ第6作「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」が公開されている。本作に引き続き、クリストファー・マッカリー監督で、レベッカ・ファーガソンやサイモン・ペッグもクレジットされているという。

イーサン・ハント(トム・クルーズ)は謎の犯罪組織「シンジケート」の正体を探っていたが、IMFロンドン支局で敵の罠に陥り、麻酔ガスで意識を失う。ところが、組織の構成員と思われる謎の美女イルサ(レベッカー・ファーガソン)の援助によって脱出に成功する。実は「シンジケート」が、死亡や行方不明となっている各国のスパイ達が集合した‘ならず者国家(ローグ・ネイション)’であることを突き止めたイーサンは、仲間のベンジー(サイモン・ペッグ)、ブラント(ジェレミー・レナー)、ルーサー(ヴィング・レイムス)と共に、「シンジケート」の陰謀阻止に挑む。

従来のシリーズ作品に負けず劣らず、アクション・シーンは快調だ。
モロッコのマラケシュ・ハイウェイでのバイクを含むカー・アクションはその最たるものだろう。
そして、ウィーンのオペラ劇場での暗殺に挑むシーンは、34年のヒッチコック映画「暗殺者の家」を思い起こさせる。

「映画(の面白さ)は脚本」...今まで何度も書いてきた言葉だ。
クリストファー・マッカリーが監督・脚本を兼ねているが、彼の脚本家としての代表作はなんといっても95年「ユージュアル・サスペクツ」。そして08年「ワルキューレ」では脚本に加え、製作にも名を連ねて、トム・クルーズの起用に関わっている。
本作は巧みな脚本の土台の上に、ブレないカメラワークによるアクションが満載されている。
まさに映画の醍醐味である

トム・クルーズの映画は30本ほど観ているが、スクリーンで度々みせる、彼のいわゆる‘ニヤケ顔’が嫌いである。ところが、前述の「ワルキューレ」と本作に限っては、ゼロではないが、‘ニヤケ顔’は大幅に減っている。変な言い回しで、かつ生意気な言い方だが、彼もやっと本当の大人の俳優の仲間入りに差し掛かったのかなと思う。

007のボンドガールではないが、謎の美女イルサ・ファウストを演じたレベッカ・ファーガソンがいい。スウェーデン生まれで、本作出演時は32歳。彼女の出演している他の作品の知識はないが、スタイル抜群で神秘的、アクションが似合う女優さんだ。

そして「シンジケート」のボス、ソロモン・レーンを演じたショーン・ハリスという俳優。
ロンドン生まれで、本作出演時は39歳。初見だが、独特なワル顔で、一度みたら忘れられない印象がある。

お馴染みの、トム・クルーズがフェイス・マスクを被って(化けて)登場するシーンも、映画のツボの部分にバッチリはまり、絶妙のタイミングだった。

マラソンレビューその5

投稿者:ジャッコーken 2018年01月06日

トムくん、わかった!好きなことをやってくれ!
俺は俺でついてくよ!

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クチコミ・レビューTSUTAYA

良かった?

投稿者:しげ 2016年08月16日

どんどん迫力が積み重なる映画。

いいですね

投稿者:朝から蝉 2016年07月05日

面白い

つまらない

投稿者:くまさん 2016年04月19日

新作のたびにつまらなくなります。
やはりスパイものはスパイらしくして欲しいものです。
キングスマンのが楽しめました。

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