スター・ウォーズ/フォースの覚醒のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.9

観た人
99256

観たい人
24950

投稿者:SuperNY 2021年01月24日

【2021年No.12】

めちゃくちゃ面白くて、
めちゃくちゃ感動した。

これを当時10年ぶりに映画館で観た人達が
めちゃくちゃ羨ましいです。

喜怒哀楽の全てが凝縮されてるといっても
過言ではありませんね。

投稿者:LUCA 2021年01月24日

面白かった!!

今回は帝国軍の残党ファースト・オーダーVSレジスタンス

レイア姫とハン・ソロの息子でありダースベイダーの意志を継ぐカイロ・レンが新たなキャラクターとして誕生。
フォースを持つレイだったり、BB8だったりと豊富なキャラが多くってとっても見応えあった!

チューバッカが悲しんでいるのを観るとこっちまで辛い…
BB8の可愛さはずるいよな〜あんなん狙いにきてるもん〜

憎めないキャラのフィンもまたいい味を出していて面白かった◎

ちょい疑問に思ったのが、カイロ・レンがダースベイダーのことを祖父って言ってたのはどゆこと?私の理解不足?ダースベイダーのことじゃないのか?

投稿者:あおりんご 2021年01月24日

昔の作品のキャラを
がっつり登場させてるのが意外だった。

親子のつながりを強調しているのも、
これまでのシリーズと同じだったので、
驚くような展開はなかった。

歴史のあるシリーズに対して、
まったく新しいアプローチをするのは、
やはり難しいのかなと感じました。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

監督がJ・J・エイブラムスに変わった「エピソード7」

投稿者:カマンベール 2019年12月27日

2015年。
「スターウォーズ」新3部作の第一弾です。

新キャラクターが続々と登場します。
主役のレイ(デイジー・リドリー)は何者?
(実はこの謎はエピソード9までお預けになるのだ)
レイのパートナーは黒人のストームトルーパーの脱走兵のフィン(ジョン・ボヤーガ)
この二人の冒険を、ハン・ソロ(ハリソン・フォード)やチューバッカ、レイア将軍(キャリー・フィッシャー)が助けるという嬉しい展開。

帝国軍はファースト・オーダーという悪の組織に変換している。
そしてダースベイダーに相当する『悪の枢軸」がカイロ・レン(アダム・ドライバー)
カイロ・レンの正体が《衝撃》なのに、凄みのないアダム・ドライバーと厚みのない脚本のせいか、最も見せ場であるはずのハンソロとレンの対決が薄っぺらいのだ。

エピソード8の『最後のジェダイ』への布石として、ルークの居所を探す・・・それが
目的だった今回のエピソード7。
《愛と喪失》といったいった「スターウォーズ」の共通のテーマは、ググッと迫っては来なかった。
映像の美しさがそれを補うが、新キャストに魅力が薄い。

観た私も覚醒

投稿者:趣味は洋画 2018年05月06日

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年アメリカ、カラー136分)

次から次へと出てくる「スター・ウォーズ」シリーズ、一体どういう序列になっているのか?
ここで一度、製作順に整理してみたい。
1977年「スター・ウォーズ」(ジョージ・ルーカス監督)
     *シリーズ第4作 後に副題「新たなる希望」が付けられる。
1980年「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」(アーヴィン・カーシュナー監督)
     *シリーズ第5作
1983年「スター・ウォーズ/ジェダイの復讐」(リチャード・マーカンド監督)
     *シリーズ第6作 後年、副題は「ジェダイの帰還」に変更される。
1999年「スター・ウォーズ/ファントム・メナス」(ジョージ・ルーカス監督)
     *シリーズ第1作 
2002年「スター・ウォーズ/クローンの攻撃」(ジョージ・ルーカス監督)
     *シリーズ第2作
2005年「スター・ウォーズ/シスの復讐」(ジョージ・ルーカス監督)
     *シリーズ第3作
2015年「スター・ウォーズ/フォースの覚醒(J・J・エイブラムス監督)
     *シリーズ第7作 まさに本作
2017年「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(ライアン・ジョンソン監督)  
     *シリーズ第8作 公開された新作
以上が基本序列だが、この他にもシリーズ第4作~第6作は1997年に特別篇が、又、2012年にはシリーズ第1作の3D版が作られている。
さらに、「スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ」(シーズン1~シーズン5)が、2008年~2013年にTVシリーズとして製作されている。2008年に同作品の劇場版アニメも製作。
2016年には「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」がスピン・オフとして製作。
いやはや、ややこしいが、多くのファンは上述全作を観たうえで、第9作を待ち望んでいることだろう。
私は、第4作、第5作、第6作、そして第1作を観ており、この第7作が5作品目となる。
(第2作、第3作、第8作が未見)

すべて観てないのでエラそうなことは言えないが、今まで観た中では1番面白かった。
お決まりの「冒頭の序章紹介」(文字版が銀河系に向かって流れていく、作品背景を紹介したもの)は次の内容である。
---ルーク・スカイウォーカーが消えた。彼が不在の間に、帝国軍の残党からファースト・オーダーが生まれた。彼らは最後のジェダイであるルークの抹殺を狙っていた。レイア・オーガナ将軍は共和国の援助のもと、レジスタンスを率いていた。レイアの目的は、兄ルークを見つけ銀河に平和と正義を取り戻すこと。レイアは最も勇敢なパイロットに秘密任務を与え、惑星ジャクーへと送った。そこでは古い盟友がルークの居所の手がかりを得ていたのであった...---

何倍もスケール・アップしたアクション・シーン、斬新な映像(特に、広大な砂漠と朽ち果てた巨大メカなど)、若き主人公レイ(デイジー・リドリー)とフィン(ジョン・ボイエガ)の登場、それでいて、きっちりハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、マーク・ハミルのお馴染みメンバーが出演している。
この新旧共存と、新旧対比が同時に楽しめるのは魅力的だ。
さらにマックス・フォン・シドーやアンディ・サーキス、ルピタ・ニョンゴまで顔を出している。
(ニョンゴは最初、何の役で出ていたのか判らなかったが、後で知ってビックリ)
ダニエル・クレイグのノンクレジット出演は気づかなかった。

レイの可愛さと、ラスト近くになっての「まさかの展開」発生。
私のアタマも覚醒されてしまった。



まあまあです。

投稿者:Mure 2018年01月09日

まあまあです。
映画館でも見たが、ちまたで言われるほど、いいとは思わなかった。
そもそもSW シリーズはそんなに好きではない。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

スターウォーズ サーガの最後の三部作

投稿者:豹子頭 2016年08月23日

スターウォーズシリーズで初めてのヒロインが主役作品。
映像は言うまでもなく最高級品。
本作の完成度の高さに加え、今後のストーリー展開に興味津々。
映画館で鑑賞した後の復習の様に鑑賞しても楽しめました。

映像技術がすごい

投稿者:えいぽん 2016年08月21日

映像はとにかく凄いし綺麗。Xウイングの交戦のシーンとかリアルすぎ。
デススター何回破壊するんだろー建設大変だろうに笑
映画館で見たとき友達はあのシーンで泣いてました。

イマイチ

投稿者:アン 2016年08月10日

騒がれてたほどの物かな?EP1.2の方が面白かったなぁ。

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