沈黙の帝王のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

1.9

観た人
139

観たい人
45

投稿者:nyanpasu 2020年05月12日

今回も一生見ないと断言出来る映画をサムネだけで推測して書こうと思います。

いやあ
スティーブンセガール史上一番の帝王でした。

たまたま帝王にハイジャックされた電車に乗ってのは

スティーブンセガール演じる元凄腕特殊部隊のコックさん。

それだけでも
まさかの展開なのですが

最後歴代最強のラスボスと思われた帝王に対抗すべく

スティーブンセガールが電車と合体して
セガールロボになるシーンは人生で一番興奮しました。

最後ヒロインの誘いを断って
ウインクしながら

『妻が待ってる』と一言漏らす
最高の締めくくり。

低評価レビューの意味が解りません。

投稿者:kira 2020年04月01日

久々に、沈黙シリーズを観たら選ぶ作品を間違えたのだろうか・・・

スティーヴン・セガールさんの役が違い過ぎて・・・でした。

投稿者:バニラはランナー 2020年02月16日

お馴染みセガールのシリーズアクション。
近未来、なんの戦いかわからない設定。
セガールはオシャレな障子部屋でお話しだけの登場。
沈黙していた。
トランスポーターに似た坊主頭の男が戦う。
出演者は誉めるとこ見つからず。
ストーリーも何を書いたらいいのか。
困った。
作る側の娯楽なのかな。
公共事業のように仕方なく制作費を使ったとしか。
残念以前の問題。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

久しぶりに出会った超駄作

投稿者:趣味は洋画 2018年05月07日

沈黙の帝王(2016年アメリカ、カラー87分)

スティーヴン・セガール、遂に主役の座を降りる!...こう書けば救いようのあるイメージも残るが、
この映画は救いようのない超駄作でありました(泣)。
他のレビュアーさんの評価が最低なのも頷けます。「日本劇場未公開」なのも当然でしょう。

2029年アメリカ。市民は政府の秘密組織によって管理されており、それに反抗する人物や組織は容赦なく抹殺されていた。ある夜、政府の殺し屋で、‘コンドル’ことマクソン・レイ(ジョニー・メスナー)は、管理社会を憎む要人を射殺するが、その場に居た娼婦は殺さなかった。コンドルにとって、その女は、かつての殺し屋仲間で自らが暗殺した女と瓜二つだった。上司の管理官(リチャード・タイソン)に咎められるコンドル。秘密組織の帝王である指揮官(スティーヴン・セガール)は、コンドルを処分するよう管理官に指示するが...。

脚本も稚拙で、ハナシの繋がりが今一つよくわからない。
製作に4人、製作総指揮に9人も名を連ね、出来上がった作品がコレでは、原題の「The Perfect Weapon」が泣く。

たったひとつの救いは、ヴァーノン・ウェルズが出ている点。
81年「マッドマックス2」から35年経ち、本作出演時の彼も71歳になってます。
星半分は、その彼の出演分です。

うーん・・・

投稿者:ねこさん 2016年09月28日

セガールが出ているから「沈黙の」って邦題を付けました、みたいな映画です。
(流星が地球に落ちるから「アルマゲドン」って付けました、みたいなw)
他の沈黙シリーズとは別物としてみた方がよろしいかと。。。

酷いしつまらない

投稿者:b 2016年09月07日

セガールは殆どアクションできない体ないんでしょうね
でもセガールのネームバリューだけで成り立ってる映画です
なんかもうわけわからん状態

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