ノック・ノックのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.0

観た人
8130

観たい人
4109

投稿者:YT 2021年03月06日

・一本調子で盛り上がりにかける
・理不尽過ぎて特に感じるものも
 ない
・キアヌ側が全然上手くいかない
 のが若干面白い

投稿者:Ganchan 2021年03月05日

わー
私はなぜこれを観てしまったんだ。
胸糞系やん。

ハニートラップ怖!
でも彼女たちの目的は何?!
分からないから胸糞w

悪いことすると
やっぱ自分に返ってくるね
この作品の場合は
リターンの方がやばすぎるけどw

最後のセリフに
少しだけ
ほんの少しだけ
救われた
(なんか笑えた)
子供って良いねw

投稿者:mADhaTteR 2021年02月23日

アナ・デ・アルマスかわよすぎ。

そっかそーゆー作品か
ならばまだまだアナの魅力を出し切ってない。やり直し!

ジョン・ウィック無惨。

ちなみに1977年作本家
https://filmarks.com/movies/15854

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

同タイトルのあれとは桁違い

投稿者:Jigsawkiller 2019年10月20日

全く接点のない同タイトルのホラーがありますが、もう全然比べ物にならない程、こっちは秀作。
キアヌがこういう役を担った事にもびっくりですけど、それが逆に斬新というか面白かった。
サスペンス枠ながらベタなホラーより怖い。とにかくある意味胸クソ悪さMAXの作品。
これを観て、初めて「女性」という存在のキチ部分を味わい、「女性」に対する殺意が芽生えました。
(全国の女性の皆さんすいません)

オープニングはもう、本当にこれがどう絶望のサスペンスに変わるのか疑心暗鬼になる程の仲睦まじいエヴァンファミリーの様子が丁寧に描かれます。至る所に飾られた微笑ましいファミリーの写真の数々。夫婦、親子共々に仲が良くて非の打ち所がない様子。
この日はいわゆる「Father's Day」
幼い娘と息子が精一杯の贈り物で朝からお祝い。家族でお祝いのお泊りに出掛けるはずが、エヴァンは仕事で愛犬とお留守番。それが運命の分岐点。絶望の歯車が回り始めます。

深夜、熱心に仕事に打ち込むエヴァン。外は雨。
不意に来客を伝えるチャイム。
こんな時間に誰だと不審感の中、開けたドアの向こうには見知らぬ美女2人がずぶ濡れで立っていた。
2人いわく「道に迷った。携帯が浸水して使えず住所も解らない。fbで調べるからパソコンを貸して欲しい」
そんな依頼をエヴァンに。
些か戸惑いながらも門前払いも出来ず、好意で中へと招き入れる。
iPadとバスタオルを手に玄関へ戻るも姿がない。2人はと言えば、「中の方が温かいから」と笑顔で不法侵入。
内心「さっさとiPadで確認して出て行ってほしい」と思う様な戸惑いと共にiPadを渡す。
しかしいっこうに帰るそぶりを見せない。煽る様にタクシーを呼び、到着までの45分間がスタート。
やがて露骨に下ネタを連発するわ、意味深にやたらと密着するわ触れるわ、ついには勝手にシャワータイム。
いい加減苛立ち混じりに叱咤するも、ついに2人はエヴァンを誘惑し始める。男の性か、とうとう誘惑に負けて3P。
そのまま眠りに就いてしまう。
翌朝、目が覚めると2人の姿はない。「帰ったのか」と安堵と疑問を浮かべつつ向かったダイニングでエヴァンは驚愕の事態を目の当たりに。
勝手気儘に食材を玩ぶ様に食い散らかし(インスタ蝿を思い出した)、下品で汚いお祭り騒ぎ。綺麗だったキッチンは見るも無惨。
ついに感情を露わに激怒するエヴァンを嘲笑い大ウケする2人。
そして、エヴァンの地獄が幕を開ける。

そんなストーリー。
この2人のやる事なす事が本当にイライラ。ホステルの拷問施設にブチ込んでやれっ、食人族に喰われろっ、レザーフェイスに切り刻まれろっ、ジグソウにお仕置きされろっ……それでもまだ足りないぐらい。
エヴァンもエヴァンだよなー、もっと撃破方法あっただろー。やられっぱすぎてそういう意味でも胸クソ悪かった。

でもこういう女、今の世の中日本でもフツーにいそう。それもゾッとした。つくづく女ってやり方がネチネチというか卑劣。そう思う作品でした。

ラスト、意外にコミカルに終わった感が少し残念。
男性のみなさん、女性には気を付けましょう。これ観ると迂闊に助けてやれなくなります。


しんどい

投稿者:ママさん 2019年08月09日

とにかくしんど。
胸くそ悪いわ。
観る人を不快にさせるのをねらったんだったら大成功。
ある意味、ホラー。
結局、男って…
もっとなんかできないのか~キアヌ~と思いました。

メイクアップ

投稿者:カサノヴァ・ウォン 2019年05月13日

ソンドラ・ロックとコーリン・キャンプ主演の「メイクアップ」を思い出しました。
イーライ・ロスのことですから、「ファニー・ゲーム」よりこちらをやりたかったのでは?

レビューをもっと見る・投稿する

クチコミ・レビューTSUTAYA

メイクアップには足元もおよばない

投稿者:まねきねこ 2017年02月11日

同じストーリーではメイクアップの方が凄かった。メイクアップの方で悪ふざけした女優はキアヌの奥さん役でしたかね?わんこも持ち逃げされてなんだかなぁと思いました

意味不明

投稿者:ランド 2016年10月10日

深夜に女性2人が雨に濡れながら知人の家を知らないか?と訪ねて来る。濡れているのが憐れになり家に入れるが……そこからの展開の説明がないまま終了。なんで女性はそんな事をしているのかまったくわからない。見どころは若い女性の裸体だけ。

レビューをもっと見る・投稿する