無限の住人のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.1

観た人
6744

観たい人
5166

投稿者:blaster 2019年03月23日

原作漫画を見ていないため、相違点があるかわかりませんが、これはこれでそれなりに面白かった。ただ、ストーリーの一つ一つを凝縮してるからか、浅い部分も見受けられた。まぁ、しゃぁないのかな。
でも、殺陣のシーンはなかなか圧巻でした‼️

投稿者:Hiroya 2019年03月19日

この映画が好きな方には申し訳ないが、"無限の住人"とは別物の映画として観るべき。
良い点を挙げるなら、邦画にしては珍しくも大変有難い、日本語字幕が設定できることだ。それくらいである。

根っからの原作派としては許せない点が多々あるので、正直☆をつける気にもならなかった。
何故そんな展開にした。凛はそんなに弱い女じゃない。意思があって天津にほいほいついて行く女だぞ。精神的にめちゃくちゃ強いのにな。沙村先生の描く女性は気が強くて負けん気があるところが良いのに、映画で活かせてなかったのは残念。そもそもキャスティングにミスがあるような。
それに、尸良はもっと残虐にしてもよかったのでは。最期も呆気なかったし。まずもってゴア描写が足りない。卍の四肢が吹っ飛んで転がったのを拾ってくっつけるシーンもない。あとは百姐の無駄遣い。

なんでこれ観たんだっけ?時間の無駄だったな、と反芻してしまう程でした。

投稿者:an 2019年03月18日

両親を殺された敵討ちをするため、
不老不死の男"万次"に用心棒を依頼する、
ブッタ斬りエンタテインメント。

ただただキムタクがかっこよかった。
そしてやっぱり杉咲花の泣き演技はピカイチ!!!
そしてあんまり目立たないけど
キャストもよく見ると豪華!

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

とっても面白かったです!

投稿者:スウィート 2019年02月08日

最近アクション時代劇にハマって、その流れで本作品を観ました。
凄く面白かったです!
確かにツッコミたくなるところはありましたが、それがフィクションのいいところなのかなって。そんなの他の映画にもいっぱいありますよね。何かを訴えてる映画じゃないし、エンターテイメントとして十分楽しめると思います。

キムタクの殺陣シーンは素晴らしかったです!
こんな演技できるんだってちょっとびっくりしました!
私は今までキムタクが嫌いでした。
が、この映画を観て一気にファンになってしまいました!
アクション上手なんですね。
他の出演者も良かったと思います。
原作を読んでないのでよくは分かりませんが、杉崎花と金子賢はちょっと違和感あったかな。


こちらでの評価はあまり良くないですが・・・
他ではベタ褒めのレビューをたくさん見ます。
キムタク嫌いの人も斜めに見ずに是非観てほしいです。

出演者が豪華で驚きました。

投稿者:スヌーピー 2018年09月17日

戦いのシーンが迫力あって良かったです。剣の殺陣はすごい練習したんだろうなと思いました。ストリーも分かりやすくて良かったです。福士蒼汰さんかっこよかったです。悪役だけど色気があってかっこよかったです。実在の人物に思えないほど男性なのに美しいと思いました。戸田恵梨香さんも半端ない色気で大人の女性って感じで良かったです。戦いシーンも女性だけどかっこよかったです。杉咲花さんはかわいくて健気で良かったです。
ただ木村拓哉さんはかっこいいのだけどやっぱり木村拓哉さんのイメージが消えることがなくて少し残念でした。でもアラクレ感とか出ていて良かったです。

とにかく戦いのシーンがすごくてよかったです

 

投稿者:スージー 2018年09月06日

 

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クチコミ・レビューTSUTAYA

今まで見た中で一番最悪な映画

投稿者:シネマーズ 2017年12月29日

今まで見た中で一番最低、最悪な映画です。内容も全然ないし、ただバサバサと斬られるだけの映画。
女性が慰み者にされたり、道端で無理やり強姦されそうになったりと、実際には映像には映りませんでしたが、とても嫌な気持ちになりました。
見なかったらよかった。と思ったくらいの映画です。

期待半分、冷やかし半分

投稿者:tomy choperman 2017年11月25日

原作の大ファンだけに、冷やかし半分、いい意味での裏切りを期待半分で鑑賞したが、20年近く連載した作品を2時間半にまとめるのはやっぱり無理があった
他の人が書いてるが、るろうに剣心(アクションは良かったがストーリーは微妙)のように3部作にすればまた違っていただろうと思うと残念だ
キャストも劣らない俳優、女優を揃えたのに上映時間の関係で、使い捨て感が否めないだけに非常にもったいない
細かい事だが、原作では万次の顔の傷は妹の旦那に切られて、瀕死の状態でに八百比丘尼に血仙蟲を施されて不死となるが、映画では司戸菱安らとの決闘で傷ついてから血仙蟲を施されて、切られた腕はくっついたのに顔の傷は治らないのはなぜ?
最近の漫画原作の映画化で、原作を蔑ろにするやり方では叩かれるのは仕方がないと思う

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