映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.1

観た人
823

観たい人
353

投稿者:ぴぽぱ 2019年04月21日

実写世界の妖怪達が可愛すぎる
また、「毛穴世界」という実写世界のネーミングセンスも
ですが、子供向けすぎるのか同じようなくだりが多く退屈してしまいました
でも、目当ては山崎賢人なのでその点に関しては満足です

投稿者:ぽんち 2019年04月15日

ほんとつまんない。
2は見てないけど1の方が断然良いです。
まず作り手側の意欲が本当に低い。
アニメの世界と実写の世界を行き来するのですが、アニメから実写、もしくは実写からアニメへの転換シーンの再現度が極めて低い!
部屋の間取りとか、物の配置が全然別物で、すごく適当。
映画の中での矛盾もひどい。
例えば、普通の人間には妖怪が見えない設定のはずなのに、ボスみたいな鯨男が出てきたときだけなぜか見えてる。
作り手が適当なら演者も適当。
斎藤工と山崎賢人がこの映画で本当に嫌いになった。
子供用の映画やからって演技に手を抜きすぎ。仕事を舐めるな!
ダンスは揃わないしダラダラダラダラセリフ話して、不愉快極まりない。
いらないキャラクターとか演出が本当に多くて、無駄しかない超駄作です。
実写化して金儲けをするためだけの糞映画です!

投稿者:かじ 2019年04月12日

妖怪ウォッチ初見だったけれど、シンプルなストーリーとたっぷりなユーモアが面白かった
どうやってアニメと実写のキャストを一緒に見せるんだ?と思って観はじめたけど
アニメーションが毛穴世界に対して忠実な作画だったのでとても自然に観られた

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僕たちは毛穴界に住んでいるのだ。

投稿者:ぴよさん 2017年08月10日

予備知識無く観ておどろいた。劇中で、アニメパートと実写パートが目まぐ
るしく入れ替わるという演出。実写にアニメ合成ならあるけれど、一つの作品
の中で実写とアニメが明確に入れ替わるというのは…『魔法にかけられて』が
思い浮かぶくらいか。
 いつものアニメで始まり、空飛ぶクジラの咆哮で世界が「実写化」する。
実在の人間となったケータ曰く「なんだこれ!毛穴が気持ちわりー!」(笑)
それ以降、アニメ界と毛穴界が交互に現れるというなかなかの斬新さ。実写化
した時の背景の町がちゃんとマットに処理されていたりと、遊んでる。

 毛穴界でのウィスパーやジバニャンも、2DからCGアニメに変化する。
妖怪たちも、もっとリアルな造形にしたら笑えるんだけど、さすがにそれは
子供たちが気持ち悪がるか。「このタイミングで絵に戻っちゃうんだ」と
笑わされるが、どうせだったらその変化をもっとネタに活かせたらよかった。
(等身とかも変わるわけだから)
この手法、往年の赤塚不二夫を思い出す。ギャグ的な絵から、急に劇画的な
シリアスな絵に変わるというヤツ。子供映画という括り無しで作れるなら
アニメ部分はみんな清純なのに、実写になると急に生々しいことを始める…
なんて遊びも出来そう。斎藤工や武井咲も出てるわけだから、急に昼メロっ
ぽくなったりとか。

 なんたって同時期公開の『フォースの覚醒』よりヒットした映画だ。実は
今の子供映画は、付き添いの大人も観てられる企画やクォリティが要求され
ている気がする。(クレしんの『オトナ帝国』がウケたあたりから)この
チャレンジにはそういう意図もあるのかもな。



実写とアニメがまじりつつ進行。

投稿者:真 2017年08月08日

小学3年生ちびこリクエスト。

アニメかと思いきや、実写もミックス。
どうなんだろと感じていたけど、そんなに違和感なく入れる。
ちびこも楽しそうに見ていて、満足したそう。

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