溺れるナイフのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.3

観た人
39898

観たい人
24749

投稿者:M子 2019年05月24日

意味わからん。話めちゃくちゃすぎて終わったあとの感想が出来ないくらいです笑
菅田将暉と小松菜奈目当てで映画館に行きましたが、本当に2人の美しさだけが救いの映画という感じがしました。原作がとても面白い分実写化がこれは残念すぎます。この原作を約2時間にまとめるのに無理があったのかもしれません。。

投稿者:あやまつ 2019年05月24日

ガーンッ。
危なくて追いつけなくて苦しい男が、女は大好きだよなぁ!!!
えっちだ…えっちだ…抗えないよ人間は動物だもの…

投稿者:ナム 2019年05月24日

どうせ高校生の恋愛ものだろうと舐めていたら、随所随所で心をくすぐるものがあった 用水路?のそばを歩くシーンはずるい お祭りとか、的確に好みの背景を使ってきていて、見てて飽きなかった 今にも消えそうな金髪の男子も好き

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

原作が良かっただけに

投稿者:とと 2019年04月18日

残念でした。
菅田将暉が好きならいいのかもしれない。
こんな風に仕上げるなら映画化しなきゃ良かったのにって思ったくらい、、。

運命の出会い

投稿者:こうさま 2018年07月26日

勿論原作のコミックは読んでいないので映画を観ただけのコメントということになっるのだが、原作者曰くナイフは「十代の自意識」「破裂寸前の十代の心」ということらしい。
都会から田舎の浮雲町に越してきた夏芽、東京ではグラビアアイドルをしていたみたい、そんな彼女が村の神主の一族であるコウと運命的な出会いをする。
金髪をなびかせかなり型破りでひねくれ者のコウにいきなりビビーときたのかどうかはよくわからないが夏芽が想いを寄せるようになったのは確か、でもその心の動きはあまり伝わってこずに既成事実になってしまつてストーリーは展開してゆく。
なんとも不器用でもどかしいところが十代の恋というものなんだろう。
夏祭りの夜、夏芽を襲う不幸な事件、夏芽を助けられなかったコウは遠ざかってゆく。
芸能界への未練も捨てきれない夏芽、揺れ動く気持ち、それでもコウへの想いは捨てきれない。
ここで登場するのが同級生の大友、「友達でええよ」と言いながらも夏芽をなんとかしようという意欲は満々、チトキモイ。
有名カメラマンも登場するがとってつけたような存在で必然性も感じない。
一言で言うとかなり薄ぺらい内容の恋愛作品、原作はどうだかしらないがラストもあれでいいのだろうか。

良かったです

投稿者:スヌーピー 2018年03月03日

原作を読んでいたから出演者のイメージが原作通りで驚き感動しました。原作が漫画だと長いのでまとめるの大変だけどきれいにまとめたなと思いました。特に前半は原作そのままって感じがしました。
夏芽ちゃん役の小松菜奈さんの演技すごい良かったです。カリスマ感が半端なくて本当に夏芽ちゃんって感じでした。ましてや最初中学生役なのに違和感がなかったです。少年コウ役の菅田将暉さんも原作通りですごいと思いました。後、かなちゃん役の上白石萌音ちゃんも原作のイメージそのままで良かったです。
大友役の重岡大毅さんも普通の男の子、大友のいい人感が出ていて良かったです。出演者の演技がすごく良かったです。

和歌山の勝浦の方は行ったことがあったので海を見て少し懐かしくなりまた行きたくなりました。
海がきれいだなと思いました。
少女漫画にしては原作の内容が衝撃的だったのだけど映画でもきちんと出てたと思います。二人の辛さや痛々しい感じがすごく伝わってきました。

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