ジェイソン・ボーンのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.6

観た人
20366

観たい人
15905

投稿者:しみーさん 2019年03月22日

戦闘シーンは相変わらずボーンが破天荒に強い。スピードもテンポも良いけど、過去作に比べて謎とき感が薄くて因縁の相手との戦いに終始していたので、ストーリー的はちょっと物足りなかった。孤独になりすぎちゃって、なんだか闘う意味もなくなっていく感じ。バイク、カーアクションは結構どっかんどっかんやってて見もの。ときどき入ってくる日本語が耳に残った。大概変なことしゃべらされてる。英語圏以外の言語ってそんな扱いなんだろう。ヴァンサンカッセルは年を取ったなと思った。

投稿者:舐めてんじゃねえぞ 2019年03月21日

序盤でジェイソンがボーンしてて
終盤にかけてジェイソンがボーンしてて
映画見ながら正月に余った餅をフライパンでピザ焼きしてたら真っ黒焦げにボーンしてました。

投稿者:ごっち 2019年03月19日

冒頭の引き込みからシナリオ展開に難多し。

前4作をちゃんと復習してから見ないと付いていけない。過去の作戦の黒幕は?なんて話題にされても10年以上前の前作、普通は覚えてない(≧∇≦)

カーチェイスシーンなどのアクションは良かったな。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

期待通り

投稿者:よっしー 2018年12月31日

面白い!

ストーリーは文句なしだが・・・

投稿者:みるか 2018年05月17日

シリーズを連続で見るとここでキャストみな歳取り過ぎだろっと思った

父親の過去

投稿者:こうさま 2018年04月21日

シリーズ第五作目でマット・ディモンは9年ぶりの登場、三作目で全ての記憶を取り戻したボーンだったが、姿を消してからは地下の格闘組織で戦いながらなんとか生きていたようだ。
元CIAエージェントであったニッキーからの情報で再び戦いの場に駆り出されCIA長官デューイから命を狙われるという設定。
今回はボーンの父親が「トレッド・ストーン」という暗殺者育成プログラムの発案者であり、彼自身がそれによって超一流のスパイとして育てられたという事実と父親の死の真相が明らかになるというオマケもついている。
「国家による監視システム」というものが構築されようとしていて、それを阻止すべくCIAとの闘いがくりひろげられる訳で、相変わらずの凄まじいカーチェイス、銃撃戦がメインになってくるのだが、やはりマット・ディモンもちょっとフケた感じ、映像技術でカバーはできるというもののやはりどことなく昔との違いは伝わってしまう。
トミー・リー・ジョーンズが演じるCIA長官はやはり存在感を出しているが、彼の部下でボーン排除作戦を指揮する女性部長リーのクールでアイスドール的な所作がなかなかよい。
確かに退屈はしないが、いささか新鮮味に欠けてしまう作品。
続編もあるような感じもするがマット・ディモンの年齢も考えてなるべく早いほうがよさそう。

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