祈りの幕が下りる時のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.9

観た人
15553

観たい人
9236

投稿者:ち 2019年06月25日

麒麟の翼といい、新参者シリーズは家族とか友達とか大事やなあって思わされる。
でも今回のはほんとに苦しかった、、、。

投稿者:yuukun46 2019年06月25日

序盤中々ストーリー掴み難い感じでしたが小日向さん出て来たあたりから夢中になって見てしまいラストは久々に涙腺が…
シリーズものみたいなので他の作品も見てみたいです。

投稿者:マサミチ 2019年06月24日

回想場面が多くてクドいのと、監督が元々ドラマの演出家なのでそのクセなのだろうが、映画としての佇まいとゆうか落ち着きがなくキャラが喋りすぎ。

見せるカットと見せないカットの整理が上手く出来てない印象を持った。

砂の器と比較する論評もあるが、それは原作者の東野圭吾が話のフォルムをパクっただけで、とてもとてもそんなレベルに到ってる作品ではない。





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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

このシリーズの中でも面白い方だと思います

投稿者:igio 2019年05月09日

このシリーズはハズレが無くて、面白いと思ってますが、その中でもかなり良かったと思います。
色々な立場の愛情が垣間見え、悲しいけど、優しい気持ちになる作品です。

加賀恭一郎の帰結は不充分

投稿者:ちゅく 2019年04月19日

ここで、収めてしまおうという原作者の決断があったのかもしれません。

日本橋署になぜ加賀がずっといるか、という理由もわかり、彼と亡父との関係、母との関係も、あらたしき展開でわかり、それが推理に関係します。

原作は読んでいませんが、この映像作は、松本清張・原作、橋本忍・脚本、野村芳太郎・監督の「砂の器」という映画を目ざして、涙の過剰で失敗したと思いました。

涙の多さは、ドラマを甘くします。

「眠りの森」「赤い指」「麒麟の翼」「祈りの幕が下りる時」と見てくると、この終結作品の荷の重さは了解ですが、映像ドラマとしては、最後の締めは失敗に終わりました。

静かな余韻が響かなかったです。
なぜ、名演をしている親子の最後の会話を、月並みな音楽で塗りこめる必要があったか。

ちゅく

投稿者:綾奈 2019年04月08日


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クチコミ・レビューTSUTAYA

素晴らしい!

投稿者:ゆめ 2018年08月08日

泣けたし面白かったです。
新参者シリーズはすべて好きです。

圭吾の映像化作品について

投稿者:すけさん 2018年08月04日

殆どが よく出来てる でも駄作もあるますよ 映画白夜行は そのさえたるものだとおもいます 真夏の方程式 は内海薫が でてこない これも いただけないです 内容は最高なのに 残念です 原作をさわって いいとこもあるけど さわたっら駄目なとこもある!

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